俺は信治郎、35歳のやり手ナンパ師だ。普段はフリーランスのグラフィックデザイナーとして生計を立ててるが、本当の楽しみは平日の昼間に郊外の大型ショッピングモールで暇を持て余した人妻を狩ることさ。都会の喧騒から少し離れた、あの広大なモールは絶好の狩場だ。家族連れや学生が少ない時間帯、つまり午前11時頃から午後3時くらいまでが狙い目。そこにいる女たちは、夫のいない家に帰るのが億劫で、ただぼんやりとウィンドウショッピングしてるんだ。まどかみたいな、32歳の美熟女がまさにそれさ。
あの日も、いつものように俺はモールのフードコートに陣取っていた。カフェラテを片手に周囲を観察する。彼女はベンチに座ってスマホをいじっていた。黒髪を軽くウェーブさせたセミロング、化粧は薄めだが目元に少しシャドウが入ってて、欲求不満の匂いがプンプンする。白いブラウスに膝丈のスカート、足元はフラットシューズ。バッグにはスーパーの買い物袋がぶら下がってる。典型的な郊外の主婦だ。夫はサラリーマンで朝早く出勤、子供は小学校に通ってる頃合い。彼女の視線が虚空をさまよってるのを見て、俺は確信したよ。「こいつ、暇で体が疼いてるな」って。
俺のナンパ術はシンプルだが効果的だ。まず、偶然を装って近づく。ベンチの隣に座り、スマホを落としたふりをして声を掛ける。「すみません、落とし物じゃないですか?」って。まどかはびっくりした顔で俺を見た。目が合うと、彼女の瞳に微かな好奇心が浮かぶ。32歳の女は、夫とのセックスがマンネリ化してて、新しい刺激を求め始めてる頃だ。俺は笑顔で続ける。「いや、僕のスマホだったみたいです。失礼しました。でも、なんか疲れてるみたいですね。ここ、平日なのに人少ないですよね。僕も仕事の合間に寄ったんですけど」。
これが第一段階。共感を誘うんだ。彼女は少し警戒しながらも、頷いた。「ええ、買い物に来たんですけど、なんかぼーっとしてて」。俺はすかさず「わかるわー。僕、信治郎って言うんですけど、近くのオフィスでデザインやってるんです。まどかさんみたいな綺麗な人に会えると、仕事のモチベ上がりますよ」って、名前を聞き出す。彼女は照れながら「まどかです。32歳の主婦ですよ、そんな綺麗だなんて」って返す。褒め言葉を織り交ぜて、彼女の自尊心をくすぐる。これで心の扉が少し開く。
次は第二段階、会話を深めて欲求を刺激する。俺はコーヒーをおごるふりをして、隣のカフェに誘う。「せっかくだし、一杯どうですか? 僕のおごりで。主婦さんって忙しいのに、たまには息抜き必要ですよね」。まどかは少し迷ったが、結局ついてきた。席に着くと、俺は彼女の生活を聞き出す。「旦那さん、仕事忙しいんですか? 子供さんいるの?」って。彼女はため息混じりに話すよ。「夫は残業ばっかりで、子供は学校。家にいても退屈で…」。ここで俺は本格的に攻める。「わかるよ。僕も独身だけど、毎日同じルーチンじゃ体が疼いちゃうよね。まどかさんみたいな魅力的な女性が、そんな毎日送ってるなんて勿体ないですよ。もっと刺激的なこと、したくない?」。
言葉を卑猥に匂わせるんだ。彼女の目が少し潤むのを見て、俺は内心ニヤリ。モールの外れにあるラブホはここから徒歩5分。車で来てる女が多いから、俺はいつも自分の車を近くに停めてる。「ねえ、まどか。ちょっとドライブしない? 近くにいい景色見えるとこあるよ」って誘う。彼女は「え、でも…」って抵抗するが、俺は手を握って「大丈夫、すぐ戻れるよ。僕、信じて。君の体、きっと喜ぶよ」って囁く。これで第三段階、物理的に連れ出す。
車に乗せたら、もう勝ちだ。ラブホの駐車場に滑り込み、部屋を選ぶ。俺はいつも「休憩」で入る。まどかは緊張してるけど、部屋に入ると俺はすぐにキスする。彼女の唇は柔らかくて、最初は抵抗するけど、舌を絡めるとすぐに溶ける。32歳の人妻の体は熟れてて、最高だ。ブラウスを脱がせると、白いブラジャーから溢れそうな乳房。俺は「まどか、君の胸、すげえエロいよ。夫に触れられてないんだろ? 俺がたっぷり可愛がってやる」って言いながら、ブラを外す。ピンクの乳首が勃起してるのを見て、俺のチンポがビンビンに硬くなる。
彼女をベッドに押し倒し、スカートを捲り上げる。下着は湿ってる。俺は指でパンティの上からクリトリスを撫でる。「ほら、こんなに濡れてるじゃん。暇な平日、こんなこと想像してたんだろ?」って嘲るように言う。まどかは喘ぎながら「いや、そんな…でも、信治郎さん、優しい…」って。俺はパンティを剥ぎ取り、クンニを始める。彼女のマンコは甘酸っぱくて、汁が溢れてくる。舌でクリを転がすと、体がビクビク震える。「あっ、だめ、そこ…夫より上手い…」って叫ぶんだ。俺は満足げに「当然だよ。俺は女の体を知り尽くしてるからな」って。
今度は俺の番だ。ズボンを脱いで、勃起したチンポを彼女の顔に近づける。「舐めてくれよ、まどか。君の口で俺を気持ちよくして」って。彼女は恥ずかしそうに咥える。32歳のフェラは上手いよ。舌が絡みついて、根元まで飲み込む。俺は頭を押さえて喉奥まで突っ込む。「うまいじゃん、人妻のテク。夫に仕込まれたのか?」って下品に言う。彼女の目が涙目になるけど、興奮してるのがわかる。
我慢できなくなって、俺は彼女のマンコにチンポを挿入する。正常位でゆっくり沈めて、彼女の反応を見る。「きついよ、まどか。子供産んでるのに、こんなに締まるなんて、欲求不満の証拠だな」って。彼女は「あんっ、大きい…信治郎さんの、奥まで入ってる…」って喘ぐ。俺は腰を振り始める。ピストンを速くして、乳房を揉みしだく。彼女の体は汗ばんで、俺のチンポを貪欲に締めつける。バックに体位を変えて、尻を叩きながら突く。「ほら、尻振れよ。人妻のくせに、俺のチンポに夢中か?」って。彼女は「はい、夢中です…もっと、壊れるくらい突いて…」って下品に応じる。
クライマックスは騎乗位だ。彼女を上に乗せて、俺は下から突き上げる。彼女の乳房が揺れて、マンコが俺のチンポを飲み込む。「まどか、君のマンコ、汁まみれだよ。夫のより俺のほうがいいだろ?」って。彼女は髪を振り乱して「いい、信治郎さんのほうが…あっ、イク、イクぅ!」って絶頂を迎える。俺も限界で、中出しは避けて外に出すけど、彼女の腹に精液をぶちまける。「ふう、最高だったよ、まどか。平日昼間の秘密だな」って。
部屋を出る頃、彼女は満足げに俺にキスしてくる。「また、モールで待ってるかも…」って。俺は笑って「了解。次はもっと卑猥なプレイしようぜ」って別れる。こうして俺のナンパは完遂するんだ。郊外モールの平日昼間は、こんな人妻の宝庫さ。特徴的なのは、俺の言葉攻めだ。丁寧に褒めつつ、下品に欲求を暴く。それが信治郎流の手口よ。