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喪服の叔母・富子が遺影前で白尻を揺らす禁断の夜

僕は裕太、二十歳の大学生だ。あの日、おじさんの通夜で初めて叔母の富子さんに会った。父の妹で、五十歳になるというのに、喪服姿が妙に色っぽくて、目が離せなかった。黒いワンピースが体にぴったり張り付き、豊かな胸元が微かに揺れ、泣き崩れる彼女の肩が震えるたび、僕は不謹慎にも股間が熱くなった。おじさんは僕の伯父で、長い病気の末に亡くなった。家族の集まりで、富子さんは遺影の前に座り込み、涙を拭いながら声を抑えて嗚咽を漏らしていた。彼女の白い肌が喪服の黒に映え、膝丈のスカートから覗く太ももが、柔らかくむっちりしていて、まるで熟れた果実のように僕を誘惑した。あの時、僕はただの親族として手を差し伸べただけだったが、心の中では、彼女の体を想像して興奮を抑えきれなかった。

通夜が終わって数日後、僕は一人で富子さんの家を訪ねた。父から「励ましてやってくれ」と頼まれたのもあるが、正直なところ、あの喪服姿が頭から離れなかった。彼女は田舎の古い家に一人で住んでいて、夫であるおじさんが亡くなった今、きっと寂しいだろうと思った。玄関で出迎えてくれた富子さんは、普段着のブラウスとスカート姿だったが、それでも五十歳とは思えないほど肌がツヤツヤしていて、頰が少し赤らんでいた。「裕太くん、わざわざ来てくれてありがとう。おじさんも喜んでるわよ」彼女の声は優しく、でもどこか震えていた。リビングに通されると、そこにはおじさんの遺影が飾ってあり、線香の煙がゆらゆらと立ち上っていた。僕たちは向かい合って座り、世間話を始めた。おじさんの思い出話から、富子さんの日常へ。彼女は涙ぐみながら、「おじさんがいなくなって、夜が怖いわ。一人でいるとなんか、体が疼くのよね」とぽつりと言った。あの言葉がきっかけだった。僕は思わず手を伸ばし、彼女の肩を抱き寄せた。「叔母さん、僕がいるよ。なんでも話して」そう言いながら、彼女の背中を撫でると、富子さんの体がびくりと反応した。彼女の匂い、甘酸っぱい女の香りが鼻をくすぐり、僕の股間が一気に硬くなった。

最初はただの慰めだった。富子さんは僕の胸に顔を埋め、静かに泣き始めた。でも、彼女の体温が伝わってくるうちに、僕の手は自然と下へ滑っていった。ブラウス越しに感じる柔らかい胸の膨らみ。五十歳の熟れた乳房は、重くたわわで、指が沈み込むほどだった。「裕太くん、だめよ…こんなところで」彼女の声は弱々しく、でも拒否の色は薄かった。僕は遺影の前で彼女を押し倒した。おじさんの視線を感じながら、禁断の興奮が僕を駆り立てた。富子さんのスカートをまくり上げると、下着が露わになった。白いパンティが、彼女の豊満な尻を包み込んでいて、僕は思わず息を飲んだ。あの白くてもちもちしたお尻。通夜の時から想像していたが、現実はそれ以上だった。肌は驚くほど滑らかで、指を押し込むとプニプニと弾力が返ってくる。五十歳の尻肉は、若い女の子みたいに張りがあるのに、熟成された柔らかさがあって、揉みしだくたびに僕の指が埋もれた。「叔母さんのお尻、こんなにエロいなんて…」僕は呟きながら、パンティをずらし、彼女の秘部を露わにした。そこはすでに湿り気を帯びていて、五十歳の熟れた陰唇がピンクに輝いていた。毛は薄く整えられていて、意外に若々しかった。僕は舌を這わせ、彼女のクリトリスを優しく舐め始めた。富子さんは「あっ、裕太くん…おじさんの前で、そんな…」と喘ぎながら、体をよじった。でも、彼女の腰は自然と持ち上がり、僕の顔を押しつけてきた。彼女の味は、甘くねっとりしていて、五十歳の女の汁が僕の舌に絡みつく。僕は夢中で吸い、指を一本挿入した。中は熱く、ぬるぬるで、五十歳の膣壁が僕の指を締め付けてきた。彼女の尻を両手で掴み、もちもちの肉を広げながら、僕はさらに深く舐め続けた。おじさんの遺影が僕たちを見下ろしているのに、それが逆に興奮を煽った。「おじさん、見てるよ。叔母さんがこんなに淫らに感じてるのを」僕は心の中で呟きながら、彼女の尻穴まで舌を伸ばした。あの白い尻の谷間、五十歳の肛門は小さくピンクで、軽く舐めると富子さんがびくんと跳ねた。「いやっ、そこは汚いわ…」彼女の声は甘く、でも僕の舌を拒まなかった。僕は彼女の尻を揉みながら、指で膣を掻き回し、彼女を絶頂へ導いた。富子さんは遺影の前で、体を震わせてイッた。汁が溢れ、僕の顔を濡らした。

それから、僕はズボンを脱ぎ、硬くなったペニスを露わにした。二十歳の若い肉棒は、脈打って先走りが滴っていた。富子さんはそれを見て、目を潤ませた。「裕太くん、そんなに大きくなって…叔母さん、久しぶりよ。おじさんが亡くなってから、誰も触れてなくて」彼女は自ら脚を開き、僕を迎え入れた。僕は彼女の白い尻を掴み、ゆっくりと挿入した。五十歳の膣は、意外に狭く、熱く締め付けてきて、僕は思わず声を上げた。「叔母さんの中、すごい…もちもちのお尻みたいに柔らかくて、吸い付いてくる」彼女の尻肉が僕の腰にぶつかるたび、ぱちんぱちんと音が響き、遺影の前で僕たちは獣のように交わった。僕は彼女を後ろから突き、もちもちの尻を鷲掴みにした。あの白い肌が赤く染まり、汗で光る姿がたまらなかった。富子さんは「おじさん、ごめんなさい…でも、裕太くんのこれ、太くて硬くて、叔母さんのおまんこをいっぱいにしてくれて…」と喘ぎながら、腰を振り始めた。五十歳の女の動きは、経験豊富で、僕のペニスを根元まで飲み込み、ぐちゅぐちゅと音を立てた。僕は彼女の尻を叩き、肉の波を楽しみながら、ピストンを速めた。おじさんの遺影が揺れるように見えたが、それがかえって僕を狂わせた。「叔母さん、おじさんの前で犯されてるよ。白い尻を揺らして、僕のチンポに喘いでる」僕は下品に囁き、彼女の耳を噛んだ。富子さんは「もっと、裕太くん…叔母さんの尻を叩いて、奥まで突いて…五十歳の枯れた体を、若い精液で満たして」そう言って、僕を煽った。僕は限界を迎え、彼女の膣奥に射精した。熱い精液が五十歳の熟れた子宮に注がれ、富子さんも同時にイッた。彼女の尻が痙攣し、もちもちの肉が僕のペニスを絞り取った。

事後、僕たちは遺影の前で抱き合った。富子さんは涙を浮かべながら、「おじさん、許してね。でも、裕太くんのおかげで、叔母さん生き返ったわ」と囁いた。あの夜以来、僕は度々彼女の家を訪ねるようになった。おじさんの遺影が見守る中、白くもちもちした叔母の尻に溺れる日々が続いている。五十歳の熟女の体は、二十歳の僕を虜にし、禁断の快楽を教えてくれた。あの通夜の喪服姿が、こんな関係の始まりだったなんて、誰にも言えない秘密だ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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