俺は健一、42歳。中堅建設会社の現場監督だ。毎日ヘルメット被って、汗まみれで鉄筋を睨みながら作業員を叱咤する日々。家に帰ればビール片手にテレビを眺めるだけの単調な生活。女っ気なんて、たまに飲み屋で適当に引っかけるくらいで、最近じゃそれすら億劫だ。そんな俺が、近所のスーパーの駐車場で出会った美佐子さん。54歳だって聞いたけど、見た目はまだまだ色気たっぷり。パート主婦で、夫とは別居中らしい。買い物帰りに車のバッテリーが上がっちまって、エンジンがかからねえんだと。俺はたまたま隣に車停めてたから、ジャンパーケーブルで助けてやったよ。彼女の感謝の目が、なんか妙に熱くて、忘れられなかった。
数日後、仕事帰りにインターホンが鳴った。出てみりゃ、美佐子さんが手土産持って立ってる。「この前は本当にありがとうございました。お礼に、せめてお茶でも」と、控えめな笑顔。夫がいない家だってのは、なんとなく察してた。別居の原因は知らねえけど、彼女の瞳に浮かぶ寂しさが、俺の男心をくすぐった。リビングに通されて、座ったソファは柔らかくて、彼女の体臭が微かに漂う。パートのスーパーでレジ打ってるって話から、日常の愚痴がポツポツ。夫の浮気で別居したとか、子供は独立して一人暮らしの寂しさとか。俺は現場の荒くれ話で返すけど、彼女の視線がだんだん熱を帯びてくる。
「お風呂上がりの匂いがするわね、健一さん。汗臭い男の体、嫌いじゃないのよ」って、彼女が急にそんなこと言い出して、俺の太ももに手が触れた。54歳の熟れた体は、服の上からでも柔らかさが伝わってくる。俺は現場監督らしく、荒っぽく彼女の肩を抱き寄せた。「美佐子さん、夫がいねえ家で、こんなことして大丈夫かよ?」って囁くと、彼女は目を潤ませて「もう我慢できないの。昼間から、こんなに濡れちゃってる」って。彼女のスカートの下、手を滑らせると、パンティがびしょ濡れ。指で軽く弄ると、くちゅくちゅと卑猥な音がリビングに響く。彼女の息が荒くなって、俺のズボンのチャックに手が伸びる。「健一さんのこれ、太くて硬いわ。夫のよりずっと逞しい」って、彼女が俺のチンポを握りしめてくる。
リビングのソファで、彼女を押し倒した。スカートを捲り上げて、パンティをずらして、俺の舌で彼女の熟れたマンコを舐め回す。54歳の味は、熟成されたワインみたいに甘酸っぱくて、蜜が溢れ出る。「あぁん、健一さん、そこ、もっと強く吸って!」彼女の声が部屋に響く。夫のいない家だから、遠慮なく喘がせられる。俺のチンポはもうビンビンで、彼女の口に押し込む。彼女は涎を垂らしながら、じゅぽじゅぽとしゃぶりついてくる。現場で鍛えた俺の体を、彼女の爪が引っ掻く。痛いくらいが興奮するんだよな。
「寝室に行きましょう。ベッドで、ゆっくり味わいたいわ」って、彼女が俺の手を引く。昼間っから、寝室に連れ込まれるなんて、俺の人生で初めてだ。寝室は夫婦の匂いが残ってるけど、今は彼女一人の領域。ベッドに押し倒されて、彼女が俺の上に跨がる。ブラウスを脱ぎ捨てて、垂れ気味の巨乳が揺れる。乳首はピンクがかってて、54歳とは思えねえ。俺はそれを鷲掴みにして、捏ね回す。「美佐子さんのおっぱい、柔らかくてたまんねえよ」って言うと、彼女は腰をくねらせて俺のチンポに擦りつけてくる。パンティを脱がせて、彼女のマンコを指で広げると、ピンクの肉壁がひくひくしてる。蜜が滴り落ちて、シーツを濡らす。
彼女が俺のチンポを掴んで、自分のマンコに導く。「入れて、健一さん。奥まで突いて」って。俺は一気にぶち込む。ぬるぬるの感触が、チンポを締めつけてくる。54歳の熟マンコは、経験豊富で、俺の動きに合わせて収縮する。俺は現場監督みたいに、荒く腰を振る。パンパンと音が響いて、彼女の尻肉が波打つ。「あぁ、いいわ、もっと深く! 夫じゃ満足できないのよ!」彼女の叫びが、俺を煽る。俺は彼女の脚を肩に担いで、ピストンを加速。マンコの奥が、俺の先端を吸い込むみたいだ。汗が飛び散って、ベッドが軋む。
彼女を四つん這いにさせて、後ろから突く。尻を叩くと、赤く腫れて、彼女が喜ぶ。「変態ね、健一さん。でも好き」って。俺の指をアナルに滑らせると、彼女の体が震える。「そこ、ダメなのに…あん、感じちゃう」って。俺はチンポを抜かずに、指でアナルを弄る。二穴責めで、彼女はイキまくる。蜜が噴き出して、俺の股間をびしょ濡れにする。俺も限界で、彼女のマンコに中出し。熱い精液が、彼女の奥に注ぎ込まれる。「あぁ、温かいわ。健一さんの子種、欲しい」って、彼女が囁く。
事後、ベッドで抱き合って、彼女の体を撫でる。夫のいない家で、昼間の情事。バッテリー上がりの出会いが、こんな卑猥な饗宴に繋がるとは。