俺は和也、39歳のシステムエンジニアだ。在宅勤務がメインで、毎日パソコンの前に張り付いてコードを打ち込んでいる。狭いアパートの一室で、ストレスが溜まる一方だ。最近、天井からポタポタと水漏れが始まって、集中できない。仕方なく、管理人に連絡した。管理人は近所の大家で、旦那は60過ぎの爺さんだが、いつも不在が多い。代わりに妻の玲子さんが対応してくれるらしい。玲子さんは52歳、ぽっちゃりとした体型で、胸元がふくよかな熟女だ。管理人兼大家の妻として、アパートの掃除や雑用をこなしている。時々廊下で会うと、優しい笑顔で挨拶してくれるが、目が少し寂しげで、それが妙に色っぽい。
その日、共用廊下で玲子さんが工具箱を持って現れた。「和也さん、水漏れの修理に来ましたよ。主人が出かけてるんで、私がやりますね。」彼女の声は柔らかく、作業着のエプロン姿が意外に似合っている。俺は部屋に案内し、天井の漏れを指差した。「ここです。よろしくお願いします。」玲子さんは脚立を立て、作業を始めた。俺は近くで手伝おうと立っていたが、彼女の尻が目の前に迫ってくる。ぽっちゃりとしたヒップが作業着越しに揺れ、汗ばんだ首筋から甘い匂いが漂う。距離が近くなり、俺の心臓が早鐘のように鳴り始めた。
「和也さん、こっち持っててくれます?」彼女が振り返り、工具を渡す。指先が触れ合い、電気が走ったようだ。玲子さんの目が少し潤んでいる。「主人がいないと、こういう作業も一人で大変なんですよ…。寂しいんです。」彼女の言葉に、俺はどきりとした。作業中、彼女の体が俺に寄りかかるように近づき、胸の柔らかい膨らみが腕に当たる。俺は我慢できず、「玲子さん、そんなに近くて…」と呟いた。彼女は作業を止め、脚立から降りて俺を見上げた。「和也さん、いつも一人で仕事してるんですよね。私も主人と上手くいってなくて…。」その瞬間、彼女の唇が俺の首筋に触れた。甘い息が耳にかかり、俺の股間が熱くなった。
そのまま、玲子さんは俺を廊下から引きずるように大家の自宅へ連れ込んだ。旦那は出張で不在、静かな和室が広がる。畳の上に座布団が敷かれ、障子から柔らかい光が差し込む。「ここなら、誰にも邪魔されないわ。」玲子さんの声が低く、妖艶だ。俺は抵抗する間もなく、彼女に押し倒された。玲子さんは上に乗っかり、作業着のボタンを外し始めた。ふくよかな乳房が露わになり、ピンクの乳首が硬く尖っている。「和也さん、私の体、触ってみて。主人が触れてくれないのよ。」俺は手を伸ばし、柔らかい肉を揉みしだいた。玲子さんが喘ぎ声を上げ、「あぁ…いいわ、そこ…もっと強く。」彼女の下半身が俺の股間に擦りつけられ、俺のペニスが勃起してズボンを押し上げる。
玲子さんは俺のズボンを脱がせ、熱く腫れた肉棒を握った。「大きいわね…主人のよりずっと。」彼女の舌が先端を舐め回し、唾液が滴る。俺はたまらず腰を浮かせ、「玲子さん、俺も…」と彼女のスカートを捲り上げた。黒い下着が湿り気を帯び、陰毛が透けている。指を滑り込ませると、熱い蜜が溢れ出した。「んっ…和也さん、指で掻き回して…私の淫らな穴を。」俺は中指を挿入し、ぐちゅぐちゅと音を立てて掻き回した。玲子さんが体を震わせ、「あぁん…イッちゃう…」と絶頂を迎えた。彼女の汁が畳に滴り、部屋に甘酸っぱい匂いが広がる。
俺は玲子さんを仰向けにし、肉棒を彼女の秘部に押し当てた。「入れるよ、玲子さん。」彼女が頷き、脚を広げる。ぬるりと入っていき、温かい肉壁が俺を締め付ける。「おぉ…きつい…玲子さんのマンコ、最高だ。」俺は腰を振り始め、ピストンを激しくした。玲子さんが声を上げ、「もっと…奥まで突いて…私の子宮を犯して!」畳が軋み、汗が飛び散る。彼女の乳房が揺れ、俺はそれを鷲掴みにした。快楽が高まり、俺は玲子さんの奥深くで射精した。熱い精液が彼女の内部を満たし、玲子さんが再びイッた。「あぁ…中出し…主人のより熱いわ…。」
息を切らしながら、玲子さんが微笑んだ。「まだ終わりじゃないわよ。汗だくね、風呂で続きしましょ。」彼女は俺の手を引き、大家の自宅の風呂場へ連れ込んだ。古いタイル張りの浴室で、湯気が立ち込める。玲子さんがシャワーを出し、俺の体を洗い始めた。「和也さんの体、逞しいわね。」彼女の手が股間に伸び、残った精液を洗い流す。俺のペニスが再び硬くなり、玲子さんが跪いて口に含んだ。「んぐ…二回戦よ…私の口マンコで。」彼女の舌が絡みつき、喉奥まで咥え込む。俺は頭を掴み、腰を振った。「玲子さん、喉が締まって…気持ちいい…。」彼女の唾液が滴り、浴室の床に落ちる。
玲子さんが立ち上がり、壁に手をついた。「後ろから入れて…風呂で犯して。」俺は彼女の尻を掴み、バックから挿入した。水音が混じり、ぐちゅぐちゅと卑猥な音が響く。「あんっ…深い…和也さんのチンポ、子宮に当たるわ…。」俺は激しく突き上げ、玲子さんの体を震わせた。彼女の陰唇が俺の肉棒を食い締め、快楽が頂点に達する。「玲子さん、また出すよ…。」二度目の射精が彼女の内部を満たし、玲子さんが絶叫した。「イッく…一緒に…あぁん!」湯気が二人の汗と汁を溶かし、浴室に甘い余韻が残った。