俺は悠真、24歳の大学生だ。学費を稼ぐために、地元のコンビニで夜勤のバイトを続けている。狭い店舗のバックヤードは、いつも在庫の段ボールと埃っぽい空気が混じり、閉店後の静けさが妙に重たく感じる場所だ。あの女、彩乃さんは39歳のシングルマザーで、近所に住む常連客だった。数ヶ月前からアルバイトとして入ってきたけど、今日が最終日だって聞いた。彼女はいつも赤ん坊を抱えて買い物に来る人で、制服を着た姿は意外と若々しく、ふくよかな体躯が俺の視線を奪うことが多かった。でも、陰でみんなが囁いていたんだ。「あの女、母乳の臭いがするぜ」って。確かに、彼女が近くを通るたび、甘いミルクの匂いが漂ってきて、俺の股間をそわそわさせた。シングルマザーとして必死に働く彼女の胸元は、いつも少し湿った染みが浮かんでいて、それがエロく見えて仕方なかった。
閉店後の店内は、蛍光灯の残光がぼんやりと照らすだけ。俺はレジ締めを終えてバックヤードで一息ついていた。段ボールの山の隙間に腰を下ろし、スマホを弄っていると、ノック音が響いた。「悠真くん、いる?」彩乃さんの声だ。彼女は今日で辞めるはずなのに、何か忘れ物か? ドアを開けると、そこに立っていたのは制服姿の彼女。黒いエプロンに白いシャツが張りついて、豊満な胸が強調されている。顔は少し赤らんで、息が荒い。「最後にお礼がしたいの。入っていい?」彼女の言葉に、俺は戸惑いながらも頷いた。バックヤードは狭くて、二人入ると密着せざるを得ない。彼女が入ってきてドアを閉めると、すぐにその匂いが充満した。甘酸っぱい母乳の香り。俺の鼻腔を刺激して、下半身が反応し始める。
「悠真くん、いつも優しくしてくれてありがとう。子供を預けて働くの、きつかったけど、あなたがいると心強かったわ」彩乃さんはそう言いながら、俺の隣に座った。彼女の肩が触れ、温もりが伝わる。俺は「いや、そんな大したことしてないよ」と照れくさく答えたが、視線は自然と彼女の胸元に落ちる。シャツのボタンが一つ外れていて、ブラジャーのレースが見え隠れしている。彼女は気づいているのか、微笑みながら言った。「ふふ、みんな陰で言ってるんでしょ? 私、母乳の臭いがするって。実は今も、胸が張ってて…溢れちゃうのよ」その言葉に、俺の心臓が跳ね上がった。彼女はゆっくりとエプロンを外し、シャツのボタンをもう一つ外した。白い肌が露わになり、ブラジャーのカップがパンパンに膨らんでいる。そこから、薄い染みが広がっていた。
「最後だから、特別に…飲ませてあげる。悠真くん、欲しがってる目してるわよね?」彩乃さんは囁くように言い、俺の顔を近づけた。俺は抵抗できず、彼女の胸に顔を埋めた。制服越しに感じる柔らかさ。彼女はブラジャーをずらし、乳首を露出させた。ピンク色の乳輪が大きく、頂点から白い液体がにじみ出ている。「あっ、ん…吸って。溢れちゃうから」俺は口を寄せ、乳首に吸いついた。温かい母乳が噴き出し、甘い味が口いっぱいに広がる。ミルクの臭いが濃厚で、俺の舌を絡め取る。彼女は喘ぎながら、俺の頭を抱きしめた。「はあっ、いいわ…もっと強く。子供に飲ませるより、興奮する…」
俺の下半身はもう限界だった。ズボンの中で勃起が痛いほど硬くなり、彼女の太ももに押しつける。彩乃さんは気づいて、手を伸ばしてきた。「ふふ、悠真くんのも、張ってるのね。触らせて」彼女の指がファスナーを下げ、俺の肉棒を握りしめる。温かく柔らかい手が、ゆっくりと上下に動く。俺は母乳を飲みながら、彼女のスカートをまくり上げた。下着はすでに湿り、股間の熱気が伝わる。「彩乃さん、俺も…入れたい」俺は喘ぎながら言った。彼女は頷き、段ボールの上で脚を開いた。「来て。最後のお礼よ…私の母乳まみれの体で、満足させてあげる」
俺は彼女の乳首を離し、母乳の滴る胸を揉みしだいた。白い液体が制服に染み、彼女の体を滑り落ちる。俺はズボンを下げ、硬くなった肉棒を彼女の秘部に押し当てた。ぬるぬるの感触。彼女はシングルマザーとして溜め込んだ欲求を爆発させるように、腰を押しつけてきた。「あんっ、大きい…悠真くんの、太くて熱いわ」俺は一気に挿入した。彼女の内部は熱く締まり、母乳の臭いが混じった汗の匂いが部屋を満たす。バックヤードの狭さで、俺たちは密着し、互いの息が絡み合う。俺は彼女の胸を揉みながら、ピストンを繰り返した。母乳が飛び散り、俺の顔にかかる。「はあっ、んん…もっと、激しく。子供の面倒見て、欲求不満だったのよ…悠真くんに、ぶちまけたい」
彼女の声が甘く響く。俺は乳首を再び口に含み、母乳を吸いながら腰を振った。甘い液体が喉を滑り落ち、興奮を煽る。彼女の内部が収縮し、俺の肉棒を締めつける。「イキそう…彩乃さん、俺も」俺は呻いた。彼女は脚を俺の腰に絡め、深く受け入れる。「一緒に…私の母乳と一緒に、溢れさせて」クライマックスが訪れ、俺は彼女の中に射精した。熱い精液が混じり、彼女の体が震える。母乳がさらに溢れ、制服をびしょびしょに濡らす。バックヤードは、甘いミルクと汗と性臭で満ちていた。
事後、彼女は俺の胸に寄りかかり、息を整えた。「ありがとう、悠真くん。これでスッキリしたわ。明日からまた、母親として頑張る」俺は彼女を抱きしめ、頷いた。あの最終日は、俺の人生で忘れられない夜になった。コンビニのバックヤードで、シングルマザーの母乳まみれの体を抱いた記憶は、今も俺の股間を熱くさせる。