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母の巨大な乳房に魔が差した夜、意外な甘い罰に導かれた禁断の記憶

あれは俺がまだ大学生だった頃の話だ。俺、瑛二は20歳で、母親の麗香は48歳。父親は俺が小さい頃に他界し、それ以来、俺たちは二人きりで暮らしてきた。母親は昔から体が豊満で、特に胸が異常なまでに大きかった。Jカップ以上はあるだろう、あの柔らかく重たげな膨らみは、俺が思春期に入ってからずっと、視界の隅で揺れるたびに心をざわつかせていた。母親は地元の小さな喫茶店でパートをしていて、いつも疲れて帰ってくる。家ではゆったりしたブラウスを着て、ブラジャーも緩めのものを選ぶせいか、あの乳房がブラブラと揺れる様子が、俺の目を釘付けにしていた。

あの夜は、夏の蒸し暑い日だった。俺は大学のレポートに追われ、リビングでノートパソコンを叩いていた。母親は夕食の後片付けを終え、ソファに座ってテレビを見ていた。彼女はいつものように、薄いタンクトップ姿で、汗ばんだ肌が透けて見える。胸の谷間が深く、乳首の輪郭すらぼんやり浮かんでいた。俺は作業に集中しようとしたが、視線がどうしてもそっちに飛んでしまう。母親の乳房は、ただ大きいだけじゃなかった。柔らかくて、触ったら指が沈み込みそうな質感で、時折彼女が動くたびに、プルンと波打つ。あの重み、温もり……想像するだけで、俺の股間が疼き始めた。

魔が差したのは、母親が立ち上がってキッチンへ向かう時だった。彼女が俺の横を通り過ぎる瞬間、俺はつい手を伸ばしてしまった。右手が、母親の左の乳房を下から鷲掴みにした。手のひらに収まりきらないほどのボリュームが、柔らかく溢れ出す。指が沈み込み、ブラジャーの生地越しに、乳肉の弾力を感じた。母親の体温が熱く伝わってきて、俺のチンポが一瞬で硬くなった。「あっ……瑛二、何してるの?」母親の声が、驚き混じりに響いた。俺は慌てて手を離したが、時すでに遅し。顔を赤らめて立ち尽くす俺に、母親は意外にも怒鳴らなかった。ただ、じっと俺を見て、ため息をついた。「ふふ、男の子だものね。胸がそんなに気になるの?」

俺は言葉に詰まった。怒られると思ったのに、母親の目は優しく、どこか妖しい光を帯びていた。彼女は俺の手を取って、自分の胸に再び押しつけた。「いいわよ、触ってみなさい。昔から見てたでしょ? 大きなおっぱい。」俺は信じられなかった。母親の乳房を、両手で揉み始めた。柔らかくて重い、あの感触は夢のようだった。指を食い込ませると、母親が小さく喘いだ。「んっ……優しくね、瑛二。おっぱい、こんなに大きくなっちゃったのよ。あなたが生まれてから、どんどん膨らんで……今じゃブラジャーもきつくて。」俺は興奮で息が荒くなり、母親のタンクトップを捲り上げた。ブラジャーに包まれた巨大な乳房が露わになる。カップから溢れんばかりの乳肉が、ピンク色の乳輪と勃起した乳首を覗かせていた。

母親は俺をソファに座らせ、自分は膝をついて俺の前にしゃがんだ。「瑛二のここ、硬くなってるわね。」彼女の手が俺のズボンの股間に触れ、ファスナーを下ろした。俺のチンポが飛び出すと、母親の目が輝いた。「まあ、立派なのね。胸に興奮したの? ふふ、罰として、麗香が舐めてあげるわ。」罰? そんな甘い罰があるかよ。母親の唇が、俺のチンポの先端に近づく。彼女の息が熱くかかり、俺はビクッと震えた。母親の舌が、ゆっくりと亀頭を舐め始めた。ねっとりとした唾液が絡みつき、チンポ全体を濡らす。「んむ……おいしいわ、瑛二のチンポ。太くて、血管が浮き出てて……麗香、こんなの久しぶりよ。」

母親は本気だった。彼女の口が、俺のチンポを深く咥え込む。巨大な乳房が俺の太ももに押しつけられ、柔らかい感触が伝わる。母親の頭が前後に動き、ジュポジュポと卑猥な音が響く。「うっ……母さん、すごい……」俺は喘ぎながら、母親の髪を掴んだ。彼女の舌が竿を這い、玉袋を優しく吸う。唾液が滴り落ち、俺のチンポは母親の口内でどんどん膨張した。母親は時折、チンポを口から離して、乳房で挟み込んだ。あの巨大な乳房が、俺のチンポを包み込むパイズリだ。「どう? 私のおっぱいでチンポを擦られるの、気持ちいい? ふふ、瑛二の先走り汁が溢れてるわ。」乳肉の谷間にチンポを埋め、母親が上下に動かす。柔らかさと圧迫感が混じり、俺は我慢の限界に近づいた。

あの時の母親は、ただの母親じゃなかった。彼女の目は欲情に満ち、口元に俺のチンポの味を残しながら、囁いた。「瑛二に触られて興奮しちゃったわ。下がびしょびしょよ。」彼女は自分のスカートを捲り、股間を晒した。熟れた陰毛の下に、濡れた割れ目が見える。俺は思わず手を伸ばしたが、母親は笑って止めた。「今日は罰だから、瑛二を満足させるだけよ。」再び口に含み、激しくフェラを再開した。喉奥まで咥え込み、ゴクゴクと音を立てて吸う。俺のチンポは母親の口内で脈打ち、ついに爆発した。「出るっ……母さん!」大量の精液が母親の口内に噴射する。彼女は一滴も零さず飲み干し、満足げに唇を拭った。「ふふ、瑛二の精子、濃くておいしかったわ。次はもっと……ね?」

あれから、俺たちの関係は変わった。母親の胸を揉んだのがきっかけで、時折そんな甘い罰が訪れるようになった。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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