俺は健太、20歳の専門学校生だ。グラフィックデザインを学んでいて、将来は広告業界を目指してるけど、今は学校の課題に追われてる毎日。父親は8年前に離婚して再婚し、別居してる。母の奈緒は45歳で、小さな居酒屋を一人で切り盛りしてる。離婚後、母は男っ気なく働いてるけど、時々酒の力で寂しさを吐露する。俺は週末にバイトとして店を手伝うようになって、母のそんな姿を間近で見るようになった。
その日は金曜日、店はいつもの常連で賑わってた。母はカウンターで笑顔を振りまきながら、ビールやおつまみを運んでる。黒いエプロン姿の母は、歳の割にスタイルが良くて、胸の膨らみが客の視線を集めてる。俺は厨房で皿洗いや簡単な盛り付けを手伝いながら、母の後ろ姿をチラチラ見ていた。離婚後、母は少し太ったけど、それが熟れた色気を増してる。尻のラインがタイトなスカートから浮き出て、俺の股間を疼かせるんだ。
閉店時間は午前0時を回ってた。最後の客を送り出し、俺と母は片付けを始めた。バックヤードの休憩室は狭くて、ソファーと小さなテーブルがあるだけ。母はレジ締めをしながら、残った日本酒をグラスに注いで飲んでる。「ふう、今日も疲れたわ。健太、ありがとうね。あなたがいると助かるわ」母の声は少し酔ってる感じで甘い。俺はテーブルを拭きながら、「いや、俺もバイト代もらってるし」って返した。
片付けが終わって、休憩室で一息ついてる時だった。母が突然、グラスを置いて俺の隣に座ってきた。体が密着して、母の体温が伝わってくる。「健太、昔みたいに抱きしめてくれない?」母の言葉に俺はドキッとした。昔って、子供の頃の話か? でも母の目は潤んでて、酒の匂いが混じった息が俺の首筋にかかる。「母さん、酔ってるよ」俺はそう言ったけど、母は俺の腕にすがりついてきた。「寂しいのよ。離婚してから、誰も抱きしめてくれない。あなただけよ、健太」
母の胸が俺の腕に押しつけられる。柔らかくて温かい感触に、俺の理性が揺らぐ。母は45歳だけど、肌はまだツヤツヤで、化粧の匂いがエロい。俺は専門学校で女の子と遊ぶ機会もあるけど、母みたいな熟女の魅力は別物だ。母の手が俺の背中を撫でてくる。「もっと強く、昔みたいに」母の声は甘えん坊で、俺の耳元で囁く。俺は我慢できずに、母を抱き寄せた。母の体が俺に溶け込むように密着する。
休憩室の照明は薄暗くて、店の外のネオンが窓から差し込んでる。母の唇が俺の首に触れる。「健太、いい子ね。もっと…」母の言葉が卑猥に変わっていく。俺の手が自然に母の腰に回り、尻の肉を掴む。母はビクッと震えたけど、嫌がらない。むしろ、俺の股間に手を伸ばしてくる。「あら、健太も男の子ね。こんなに硬くなってる」母の指が俺のズボンの上からチンポを撫でる。俺は息を荒げて、「母さん、そんな…」って言ったけど、興奮が止まらない。
母は俺のズボンのファスナーを下ろし、チンポを引っ張り出した。俺のチンポはビンビンに勃起して、先端から我慢汁が滲んでる。「まあ、立派ね。離婚したお父さんより大きいわ」母はそう言って、チンポを優しく握る。母の手は温かくて、ゆっくり上下に動かす。俺は母の首筋にキスをし、耳を甘噛みした。母は「あんっ」と小さな声を漏らす。俺は母のエプロンを外し、ブラウスをはだけさせた。母のブラジャーは黒いレースで、大きな乳房が溢れそう。俺はブラをずらし、乳首を口に含む。母の乳首は硬く勃起して、俺の舌で転がすと「健太、気持ちいい…もっと吸って」と母が喘ぐ。
母のスカートを捲り上げ、ストッキングを破くように脱がせた。母のパンティは湿ってて、マンコの形が浮き出てる。俺はパンティを横にずらし、指でマンコを弄る。母のマンコは熱くてヌルヌル、クリトリスを摘むと母の体が跳ねる。「あっ、健太、そこ…もっと強く」母の声は下品で、俺のチンポをさらに硬くする。俺は母のマンコに指を挿入し、グチュグチュかき回した。母の汁が溢れて、休憩室の床に滴る。
「健太、入れて…母さんの中に入れて」母が俺の耳元で囁く。俺は母をソファーに押し倒し、チンポをマンコに押し当てる。母のマンコは締まりが良くて、ゆっくり挿入すると母が「んんっ、大きい…」と喘ぐ。俺は腰を動かし始め、ピストンを繰り返す。母の乳房が揺れて、俺の胸に当たる。俺は母の唇を奪い、舌を絡ませた。母の舌は酒の味がして、エロい。俺のチンポが母のマンコを抉るたび、グチャグチャという卑猥な音が響く。
母は俺の背中に爪を立て、「もっと深く、健太…母さんを犯して」と叫ぶ。俺はスピードを上げ、母のマンコを激しく突く。母の体が震え、俺のチンポを締め付ける。「あっ、イク…健太、一緒に」母の声に俺も限界が来て、チンポを抜かずに中出しした。母のマンコに熱い精液が注ぎ込まれ、母は体を痙攣させて絶頂を迎える。
事後、母は俺の胸に顔を埋め、「ありがとう、健太。寂しさが少し紛れたわ」って言った。俺は母を抱きしめながら、罪悪感と興奮が混じった気持ちで休憩室の天井を見つめた。店の外では雨が降り始め、ネオンがぼやけて見える。この関係は一夜限りにするつもりだったけど、母の甘い視線が俺を引き止める。専門学校の課題なんて、どうでもよくなった夜だった。