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ラブホ清掃員の俺と性欲爆発パート熟女いずみの玩具泥棒生活

俺は28歳の独身男で、ラブホテルの清掃員として働いている。毎日、汗だくになってシーツを交換し、部屋の隅々を拭き上げる地味な仕事だ。場所は都心の雑居ビルに潜む中規模のラブホで、客層はサラリーマンとOLのカップルから、浮気中の人妻まで様々。俺の相棒は、パートタイマーのいずみさん、52歳の熟女だ。彼女はバツイチで、子供はもう独立したらしい。見た目は地味な眼鏡に短めのボブヘア、作業着の下に隠れた体は意外と豊満で、尻の肉付きが良い。最初はただの仕事仲間だと思っていたが、彼女の性欲が異常だってことに気づいたのは、働き始めて3ヶ月目だった。

あの日は、午後のシフトで部屋の掃除を終えた後、バックヤードで休憩を取っていた。バックヤードは狭い倉庫みたいなところで、清掃道具や忘れ物が山積みだ。客が置き忘れるものは様々で、コンドームの空箱から、時には高級なバイブレーターやローターまで。俺たちはそれらを回収して、ホテル側が処分するはずなんだが、いずみさんは違う。彼女はこっそり、それらを自分のバッグに忍ばせるんだ。

「ふふ、今日もいいのがあったわね、健太くん」といずみさんが囁くように言ってきた。健太は俺の名前だ。彼女はいつもそんな風に、甘い声で俺を呼ぶ。俺は最初、冗談だと思っていたが、本気だった。その日、彼女が拝借したのは、ピンクのローター。客室から出てきたばかりの、電池が入ったままのやつだ。バックヤードの隅で、彼女は作業着のズボンを少し下げ、太ももに挟むようにしてスイッチを入れた。ブーンという低い振動音が響く。「あっ…これ、いいわ…。お客さん、きっとこれで彼女をイカせまくったのね…」彼女の声は低く、湿っぽい。俺は呆然として見ていた。52歳の熟女が、仕事中にそんなことをするなんて、信じられなかった。

彼女の性欲は、まるで底なしの沼だ。暇さえあれば、バックヤードで玩具を弄ぶ。ある時は、黒いバイブレーターを股間に押し当て、目を細めて息を荒げていた。「んっ…健太くん、見てて…。おばさんのここ、こんなに濡れてるのよ…」と言いながら、作業着のボタンを外し、ブラジャーからこぼれそうな乳房を晒す。彼女の乳首は茶色く、硬く尖っている。俺は興奮を抑えきれず、股間が熱くなった。彼女は過去に夫とセックスレスだったらしく、離婚後、溜まりに溜まった欲求をここで爆発させるんだ。特徴的なのは、彼女が玩具を「味見」する時の癖。忘れ物の玩具をまず口に含んで、舐め回すんだ。「お客さんの汁が残ってるかも…ふふ、甘酸っぱいわね」と、卑猥な笑みを浮かべて。

俺も最初は抵抗があったが、だんだん巻き込まれていった。ある雨の午後、バックヤードで彼女がローターを使い始めた。彼女は壁に寄りかかり、脚を広げてズボンを膝まで下げた。パンティは黒のレースで、股間部分がすでに湿っているのが見えた。「健太くん、助けて…おばさんのクリトリス、優しく押して…」彼女の声は懇願するようだ。俺は迷ったが、手を伸ばした。指で彼女のクリを摘まむと、ぬるぬると滑る。ローターの振動が彼女の体を震わせ、俺の指に伝わる。「あぁんっ! いいわ、そこ…もっと強く…」彼女の喘ぎ声がバックヤードに響く。俺のチンポはもうビンビンに勃起していた。

彼女の玩具泥棒生活はエスカレートした。忘れ物の双頭バイブを見つけた時は、俺を巻き込んでのプレイになった。「これ、二人で使ってみない? おばさんのマンコと、健太くんのケツマンコで…」彼女の提案は下品で、俺をドキドキさせた。バックヤードの床に座り、彼女は双頭バイブの一端を自分の濡れた割れ目に挿入した。クチュクチュという音がする。「んふっ…入ったわ…今度は健太くんよ」俺は尻を突き出し、彼女にバイブのもう一端を押し込まれた。初めての感覚に、俺の肛門がヒクヒクする。「うっ…きつい…」俺が呻くと、彼女は腰を振り始めた。バイブが俺の前立腺を刺激し、チンポから我慢汁が滴る。「ふふ、健太くんのお尻、締まりがいいわね…おばさんのマンコ汁、塗りたくってあげる…」

そんな日々が続く中、彼女の過去が少しずつ明らかになった。夫は仕事人間で、セックスは月一回もなく、彼女は一人でオナニーばかりだったらしい。ラブホの清掃を選んだのも、客の忘れ物で欲求を満たすためだ。特徴的なエピソードとして、彼女は玩具を「コレクション」し、バックヤードの隠し棚に並べる。ある時は、客の忘れた電動ピストンバイブを使って、俺の前で絶頂を迎えた。「見てて…おばさん、イクわよ…あぁぁっ!」彼女のマンコから潮が噴き出し、床を濡らす。俺は我慢できず、チンポを露出してシゴいた。彼女の視線が俺の亀頭に注がれ、「出して…おばさんの顔にかけて…」と囁く。俺の精液が彼女の眼鏡に飛び散る瞬間、彼女は満足げに微笑んだ。

仕事中も、彼女の性欲は止まらない。部屋の掃除でベッドの下からローターを見つけた時、彼女は即座に試運転。「これ、振動が強いわ…健太くん、ちょっと貸して」といって、俺の股間に押し当てる。俺のズボン越しに振動が伝わり、勃起が抑えきれなくなる。「いずみさん、ヤバいよ…」俺が抗議すると、彼女は跪いて俺のファスナーを下ろす。「ふふ、健太くんのチンポ、こんなに硬くなってる…おばさんが咥えてあげるわ」彼女の口は温かく、舌が亀頭を舐め回す。バックヤードに戻っての続きは、彼女の騎乗位。彼女の豊満な尻が俺の腰に打ち付けられ、マンコの肉壁がチンポを締め付ける。「あんっ…健太くんの若いチンポ、最高よ…おばさんの子宮に当たってる…」

そんな関係が深まるにつれ、俺の心境も変わった。最初はただの性欲処理だったが、いずみさんの孤独を知るにつれ、愛情めいたものが芽生えた。ある夜、シフト後にバックヤードで彼女を抱いた。忘れ物のバイブを彼女の尻穴に挿入し、俺のチンポをマンコに突き刺す二穴責め。「ひぃっ…両方埋まってる…壊れちゃうわ…」彼女の叫びが興奮を煽る。俺は激しく腰を振り、彼女の乳房を揉みしだく。彼女のマンコはグチョグチョに濡れ、バイブの振動が俺のチンポに伝わる。「イク…一緒にイコう…」俺の射精が彼女の奥を満たす瞬間、彼女も体を震わせて絶頂した。

今も俺たちは、ラブホの清掃を続けながら、バックヤードで秘密の時間を過ごす。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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