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毎朝の禁断触欲: 事務員美沙緒の熟尻に絡む社長の卑猥な日課

俺は村西克也、この小さな貿易会社の社長だ。もう五十路を過ぎ、妻とは別居状態で、毎日の楽しみといえば、事務所にいる唯一の女性事務員、美沙緒の体に触れることだけ。美沙緒は四十代後半のおばさんで、夫と死別したシングルマザーだ。彼女の体型は、年輪を重ねた熟女らしい豊満さで、特にあの尻がたまらない。スカート越しに揺れる肉厚の尻肉は、毎朝俺の股間を疼かせる。会社は俺と美沙緒、それに男の従業員二人だけの零細企業。事務所は古いビルの一室で、埃っぽい空気が漂い、昼間は取引先からの電話が鳴り響くが、俺の頭の中はいつも美沙緒の尻でいっぱいだ。

美沙緒を雇ったのは五年前。彼女は地元の職業紹介所から来た、事務経験豊富な女性だった。面接の時から、彼女の尻に目がいった。椅子に座る姿で、タイトスカートの布地が張りつめ、尻の割れ目が微かに浮き出ていた。あの瞬間、俺のちんぽが反応したのを覚えている。雇用契約を結んだ日から、俺の卑猥な日課が始まった。最初は軽く肩を叩く程度だったが、すぐにエスカレートした。美沙緒は地味な服装が好きで、いつも膝丈のスカートにブラウスを着てくる。俺はそのブラウス越しに、彼女の胸の柔らかさを確かめるのが楽しみだ。朝のコーヒーを淹れにキッチンへ行く彼女の後ろ姿を追い、狭い通路でわざと体を寄せて、尻に手を滑らせる。手のひら全体で、尻肉の弾力を味わうんだ。ぷにぷにとした感触が、指先に伝わってきて、俺のちんぽが硬くなる。

「社長、ちょっと…」美沙緒はいつもそう言って、顔を赤らめながら体をよじる。本気で嫌がっているのは分かっている。彼女の目は怒りに満ち、時には涙さえ浮かべる。でも、俺は止められない。彼女の尻は、俺の人生の唯一のオアシスだ。会社の業績は芳しくない。貿易相手の中国企業とのトラブルで、赤字続き。ストレスが溜まる中、美沙緒の体に触れるのが、俺の精神安定剤なんだ。毎朝、彼女が出社すると、俺はデスクから立ち上がり、挨拶のふりをして近づく。「おはよう、美沙緒さん。今日も元気そうだね」そう言いながら、彼女の肩を抱き、胸の膨らみに指を這わせる。ブラジャーのレースが感じ取れるくらい、服の上から優しく揉む。彼女の胸は、熟れた果実のように柔らかく、重みがある。乳首の位置を探り、親指で軽く押すと、彼女の体がビクッと震える。あの反応が、たまらないんだ。

美沙緒はいつも抵抗する。「やめてください、社長。本当に嫌なんです」彼女の声は震え、目を逸らす。でも、会社を辞めないのは、生活のためだ。彼女には高校生の息子がいて、養育費がかかる。俺はそれを分かっていて、給料を少し多めに払っている。セクハラの代償として、彼女を繋ぎ止めるんだ。昼休みには、彼女が弁当を食べる隣の席に座り、太ももに手を置く。スカートの裾を少しめくり、ストッキング越しの肌の温もりを味わう。でも、それ以上は絶対にしない。俺は小心者だから、強引に押し倒したりはできない。万一、彼女が警察に駆け込んだら、会社は終わりだ。だから、服の上から触るだけ。尻を撫で、胸を揉み、時には腰を抱いて股間に押しつける。それが俺の限界で、毎日の日課だ。

ある日、事務所で特別な出来事があった。取引先のミスで、大量の書類が届き、美沙緒と俺で残業になった。従業員の男二人は早々に帰り、事務所は静まり返った。美沙緒は疲れた顔でデスクに向かい、俺は彼女の後ろに立った。「美沙緒さん、肩凝ってるだろ。揉んでやるよ」そう言って、肩に手を置く。彼女は「いえ、結構です」と拒むが、俺は構わずマッサージを始める。肩から背中へ、手を滑らせ、尻の近くまで下ろす。彼女の尻は、座った姿勢でさらに強調され、椅子に沈み込む肉の柔らかさが魅力的だ。俺はしゃがみ込み、尻の曲線を指でなぞる。「社長、止めて! 本当に嫌です!」美沙緒は立ち上がり、俺を睨む。彼女の目は涙で濡れ、頰が紅潮している。あの表情が、俺のちんぽをさらに硬くさせる。嫌がる女の体を触る興奮は、言葉にできない。俺は立ち上がり、彼女の胸に手を伸ばす。ブラウス越しに、乳房の重みを掴む。柔らかい肉が手のひらに沈み込み、乳首が硬くなっているのが分かる。「美沙緒さん、君の体は最高だよ。尻のこの感触、毎日触りたくなる」俺は囁きながら、尻を両手で揉みしだく。彼女の尻肉は、俺の指の間で波打ち、熱い息が漏れる。

美沙緒は体をよじり、俺の手を払いのけようとする。「もう耐えられない…辞めます」彼女の言葉に、俺は一瞬怯む。でも、すぐに笑って言う。「辞めてもいいけど、息子の学費はどうする? 俺が推薦状を書いてやるよ」それは脅しだ。彼女は黙り込み、肩を落とす。あの瞬間、俺の支配欲が満たされる。残業の後、俺は彼女の尻を何度も触り、胸を撫で回した。彼女の嫌がる声が、事務所に響く。「いや…触らないで…」でも、彼女の体は熱を帯び、汗で湿っている。俺はちんぽをズボン越しに擦りつけ、尻の割れ目に押し込む。服の上からだが、彼女の尻の柔らかさが、俺の先端を刺激する。射精しそうになるのを堪え、俺は満足げに離れる。

翌日から、日課は続いた。美沙緒の尻は、俺のものだ。毎朝、彼女の出社を待つ。彼女がデスクに座ると、俺は近づき、尻を軽く叩く。「今日もいい尻だね」彼女は顔を歪め、目を伏せる。あの嫌悪の表情が、俺の興奮を掻き立てる。胸を触る時は、わざと乳首を摘む。ブラウスが擦れる音が、卑猥だ。彼女の体臭、汗の匂いが混じり、俺の鼻を刺激する。俺は想像する。彼女の裸の尻を、思い切り揉みしだく姿を。でも、現実は服の上から。それが俺の限界で、毎日の快楽だ。

美沙緒の背景を知っているから、余計に興奮する。彼女は夫を事故で失い、以来一人で息子を育ててきた。地元のスーパーでパートをしていたが、俺の会社に転職した。彼女の尻は、苦労の証だ。肉厚で、柔らかく、俺の手にぴったり収まる。ある朝、彼女が新しいスカートを履いてきた。少し短めで、尻のラインがくっきり。「美沙緒さん、セクシーだね」俺は言いながら、尻を撫でる。彼女の尻肉が、指の間で揺れる感触。熱く、湿っている。彼女は「社長、許してください…」と懇願するが、俺は止まらない。胸に手を入れ、ブラの縁をなぞる。乳房の膨らみが、俺の掌を満たす。

この日課は、俺の人生の糧だ。美沙緒の嫌がる顔を見ながら、尻を触る。胸を揉む。それ以上はできないが、それで十分。彼女の体は、俺の所有物だ。会社が続く限り、この卑猥な楽しみは続く。美沙緒の尻の感触が、俺のちんぽを毎朝疼かせる。彼女の本気の拒絶が、俺の欲情を燃やすんだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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