俺は俊介、32歳のサラリーマンだ。毎日の通勤電車が俺の狩場さ。勇次と太一の二人と組んで、三年近くこの路線で女を食い物にしてきた。勇次はガタイのいい元ラガーマンで、手がデカくて女の尻を鷲掴みにすると、悲鳴が出る前にビクビク震え出す。太一は細身の変態野郎で、指先が器用で女の秘部をピンポイントで弄くり回す名人だ。俺はリーダー格で、状況を読みながら全体を指揮する。俺たちのルールはシンプルだ。標的はいつもスカート姿の若い女。混雑した車内で囲んで、逃げ場を塞ぎ、徐々にエスカレートさせる。抵抗する女は少ないよ。たいていは怖くて声を出せないか、感じちゃって黙っちゃう。
あの日はいつも通り、朝のラッシュアワー。俺たちはいつものように車両の端に陣取って、獲物を物色してた。ターゲットはミニスカートの女子大生っぽい子。勇次が後ろから尻を撫で始め、太一が横から胸に手を伸ばす。俺は前から股間に指を這わせて、彼女の反応を楽しんでた。彼女は震えてるけど、声を出さない。完璧だと思ってたら、突然横から女の声が響いた。
「おい、止めて! 痴漢でしょ! 警察呼ぶわよ!」
振り向くと、そこにいたのは28歳くらいの女。名前は後で知ったけど、みきって言うんだ。黒髪のロングヘアで、タイトスカートのスーツ姿。顔は美人で、目がキリッとして正義感の塊みたいな感じ。彼女は俺たちの行為を睨みつけ、女子大生を庇うように体を割り込ませてきた。俺たちは一瞬固まったよ。こんな介入してくる女、珍しい。たいていの周りの奴らは見て見ぬ振りだ。
「あなたたち、恥ずかしくないの? 女の子が怖がってるでしょ! 降りなさい、今すぐ!」
みきの声は大きかった。車内がざわつき始めて、まずい雰囲気。女子大生は逃げるように離れていった。俺たちは目配せし合って、作戦変更。こいつを黙らせることにした。勇次がニヤリと笑って、みきの後ろに回り込む。太一は横から、俺は正面から彼女を囲む。混雑した車内で、俺たちは自然に体を密着させた。
「何よ、離れなさい!」
みきが抗議するけど、俺は彼女の耳元で囁いた。「お嬢さん、正義の味方気取りか? でもよ、俺たちを邪魔したら、代わりに味わうことになるぜ。」
彼女の体が強張ったのがわかった。勇次が後ろから彼女の尻を鷲掴みにする。デカい手でスカートの上から揉みしだき、指を食い込ませる。みきはビクッと震えて、「やめ…っ!」と声を漏らす。太一は横からブラウスに手を入れ、ブラジャーの上から乳首を摘まむ。器用に指先で転がすと、彼女の体が熱くなった。俺は正面から股間に手を伸ばし、パンスト越しに秘部を撫でる。彼女のそこは意外と湿ってる。興奮してるのか? それとも恐怖か?
「くっ…、離せ…、痴漢よ! 誰か助けて!」
みきが叫ぼうとするけど、勇次が彼女の口を塞ぐ。太一が耳元で囁く。「声出したら、もっとひどい目に遭うよ。お姉さん、感じてるだろ? 乳首固くなってるぜ。」
俺たちは車内の揺れに合わせて、体を押しつける。みきのスーツは乱れ始め、スカートが捲れ上がる。俺の指がパンストを破り、直接パンティに触れる。彼女の秘裂をなぞると、ヌルッとした感触。濡れてるじゃねえか。正義感強い女が、こんなに簡単に反応するなんて興奮するぜ。勇次は尻の割れ目に指を入れ、アナルを刺激。太一はブラをずらし、直接乳首を捻る。みきの目は涙で潤み、体が震える。
次の駅で、俺たちは彼女を強引に引きずり降ろした。混雑に紛れて、誰も気づかない。近くの路地裏に連れ込み、廃ビルの影に押し込む。みきは抵抗するけど、勇次の力で抑えられる。「やめて…、お願い…、警察に…」彼女の声は弱々しい。俺たちは笑う。「お前が止めに入ったんだろ? 今度は俺たちの番だぜ。」
そこで本番さ。勇次が彼女の腕を後ろで押さえ、太一がスカートを捲り上げる。パンティを剥ぎ取り、俺が最初に突入。彼女の秘部は既にぐちょぐちょ。俺の肉棒を押し込むと、熱い肉壁が締めつける。「あっ…、いやぁ…!」みきの悲鳴が響く。俺は腰を激しく振る。ピストンするたび、彼女の体が跳ねる。勇次は彼女の口に肉棒を押し込み、喉奥まで犯す。「んぐっ…、ぐぅ…」みきは涙を流しながら耐える。太一は尻を叩きながら、アナルに指を入れる。「お姉さん、処女アナルか? きついぜ。」
交代で輪姦したよ。俺が終わったら勇次がバックからぶち込み、太一が正常位で。みきの体は汗と体液でべとべと。乳房は揉まれすぎて赤く腫れ、秘部は腫れて汁が滴る。彼女は最初抵抗してたけど、徐々に力が抜けていく。「もう…、やめて…、ごめんなさい…」と呟く。ギャフンと言わせた瞬間だ。俺たちは笑いながら続ける。「正義の女がこんなに淫乱だったなんてな。もっと啼けよ。」
三人が一巡した頃、みきはぐったり。地面に崩れ落ち、泣きじゃくる。「ひっく…、もう…、許して…」彼女の目は虚ろで、体は震えてる。大人しくなったよ。俺たちは満足して、彼女を放置。逃げるように去ったけど、あの時の彼女の顔、忘れられねえ。強い女が堕ちる瞬間、最高の快楽だぜ。
後日、俺たちはまた電車で狩りを続けた。みきを見かけたらどうなるか? きっと目を逸らすだろうな。