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団地の安っぽい人妻に嵌まった自宅風俗の夜

俺は山田、35歳の独身サラリーマンだ。毎日同じルーチンで、仕事から帰ればビール片手にネットを漁るだけのつまらない生活。だが最近、会社の同僚から耳にした噂が、俺の退屈な日常を一変させた。あの古い団地で、人妻が自宅でこっそり風俗サービスをしているという話だ。場所は特定されていて、403号室の清川宅。40歳の主婦が、夫の留守中に客を取っているらしい。安っぽい団地暮らしの奥さんが、そんなことを? 想像しただけで股間が熱くなった。俺は好奇心と欲情に駆られ、週末の夕方にその団地へ向かった。

団地は古びていて、コンクリートの壁が剥げかけ、階段の隅に埃が溜まっている。エレベーターはなく、4階まで階段を上る。息を切らしながら403号室の前に立つと、ドアはくすんだ緑色で、インターフォンのボタンが少しへこんでいる。俺は深呼吸してボタンを押した。ピンポーンという音が響き、数秒の沈黙。するとドアが開き、出てきたのはそこそこの美人だ。清川さん、40歳。黒髪を肩まで伸ばし、化粧は薄めだが、目元に疲れたような翳りがあって、それが妙に色っぽい。安っぽい花柄のワンピースを着ていて、胸元が少し緩く、ブラのレースがチラリと見える。足元はスリッパで、爪は赤く塗られているが、剥げかけている。全体に漂う生活感が、逆に俺の興奮を煽る。プロの風俗嬢みたいに洗練されてない、安い団地妻の生々しさがたまらない。

「はい、どちら様ですか?」彼女の声は柔らかく、少し訛りが混じっている。俺は喉を鳴らして答えた。「あの、噂を聞いて来ました。サービス、してくれるんですよね?」彼女は一瞬目を細め、周囲を見回してから、俺を中へ招き入れた。「しっ、声が大きいわよ。入って。夫は出張中だから、大丈夫だけど……。」部屋は狭い2DKで、リビングに古いソファとテレビ、キッチンには洗い物の皿が少し残っている。生活の匂いがする。彼女はドアを閉め、鍵をかけた。「初めまして、清川です。40歳の人妻よ。あなたは?」「山田、35歳です。よろしくお願いします。」俺は財布からお金を出し、事前に聞いていた料金をテーブルに置いた。1時間1万円、安い。彼女はそれを確認し、にこりと笑った。「じゃあ、始めましょうか。シャワー、浴びてきて。そこのバスルームよ。」

バスルームは狭く、タイルにカビが少し生えている。俺は急いで体を洗い、タオルで拭いてリビングに戻った。彼女はすでにワンピースを脱いでいて、下着姿だ。黒のブラとパンティ、でも少しヨレている。体は40歳らしく、腹に少し肉がつき、胸はCカップくらいで垂れ気味だが、それがリアルでいい。彼女は俺をソファに座らせ、膝の上に跨ってきた。「ふふ、緊張してる? 私みたいな団地妻でいいの? プロじゃないから、優しくしてね。」彼女の息が耳にかかり、俺の股間はすでに硬くなっていた。彼女の手が俺の胸を撫で、徐々に下へ。「あら、元気ね。噂で来たんでしょ? どんなこと期待してるの?」俺は喘ぎながら答えた。「人妻の……本物の味を、味わいたくて。」

彼女は笑い、パンティをずらして俺のものを握った。温かく、柔らかい手。彼女はゆっくりと上下に動かし始める。「私、夫とはもう5年セックスしてないの。欲求不満で、こうやって稼いでるわ。団地の奥さん仲間にも内緒よ。でも、あなたみたいな若い男が来ると、興奮しちゃう。」彼女の言葉が卑猥で、俺の興奮を掻き立てる。彼女は俺のものを口に含み、舌を絡めてくる。ジュルジュルという音が部屋に響く。彼女の唾液が滴り、俺の太ももを濡らす。「んっ、美味しいわ。夫のより大きいかも。」彼女は目を細め、喉奥まで咥え込む。俺は彼女の髪を掴み、腰を振った。彼女の口内は温かく、締まりがいい。安っぽい団地で、こんな人妻にフェラチオされるなんて、夢みたいだ。

彼女は口を離し、ブラを外した。胸が露わになり、乳首はピンクで硬くなっている。「触って。強くつねって。」俺は彼女の胸を揉み、乳首を指で摘む。彼女は喘ぎ声を上げ、体をくねらせる。「あんっ、いいわ。もっと、乱暴に。」彼女は俺を押し倒し、騎乗位で跨ってきた。パンティを脱ぎ、俺のものを自分の中へ導く。彼女のそこは濡れていて、熱い。ヌルッと入る感触がたまらない。「はあっ、入っちゃった。あなたのおちんぽ、太くて気持ちいい。」彼女は腰を振り始め、団地の薄い壁が心配になるくらい声を上げる。「んんっ、もっと奥まで突いて! 人妻のまんこ、壊して!」俺は下から腰を突き上げ、彼女の尻を掴む。肉が波打ち、汗が飛び散る。

彼女の過去を聞きながら、俺たちは交わり続けた。彼女は夫と結婚して15年、子供はいない。夫はトラックの運転手で、いつも出張。彼女はパートでスーパーで働いているが、給料が安く、この副業を始めたらしい。「最初は怖かったけど、客の男たちに犯されるみたいで、興奮するの。団地のベランダから見える景色を眺めながら、バックで突かれるのが好き。」彼女はそう言い、俺を四つん這いにさせて後ろから挿入させた。彼女の尻は柔らかく、叩くと赤くなる。「叩いて! もっと強く!」俺は彼女の尻を平手打ちし、腰を激しく振る。彼女のまんこは締まり、汁が滴る。「あぁっ、イク! 人妻の淫乱まんこ、犯されてるわ!」彼女は体を震わせ、絶頂を迎えた。俺も限界で、彼女の中に射精した。熱い精液が溢れ、彼女の太ももを伝う。

休憩を挟み、彼女はキッチンでビールを持ってきてくれた。「まだ時間あるわよ。2回戦、する?」彼女の目は妖しく輝く。俺は頷き、今度はベッドルームへ。そこは夫婦の寝室で、夫の服が散らばっている。彼女は夫の枕を抱きながら、俺にまたがった。「夫の匂いがするでしょ? それで興奮するの。私、変態かも。」彼女は俺の首に手を回し、キスをしてくる。舌が絡み、唾液が混じり合う。俺は彼女の胸をしゃぶり、乳首を歯で軽く噛む。「痛いっ、でもいいわ。もっと虐めて。」彼女の欲求は尽きず、俺は彼女を仰向けにし、足を広げてクンニした。彼女のそこは塩辛く、熟れた味。舌を挿入し、クリトリスを吸う。「んんっ、そこ! 夫はこんなことしてくれないの。」彼女は腰を浮かせ、俺の顔に押しつける。汁が俺の口に流れ込み、俺はそれを飲み込んだ。

今度は彼女が俺を責め立てる番だ。彼女はローションを取り出し、俺のものを塗りたくった。「アナル、興味ある? 人妻の尻穴、使ってみる?」彼女は尻を突き出し、指で広げる。俺は興奮し、ゆっくり挿入した。締まりがきつくて、痛いくらい。「あっ、痛いけど、気持ちいいわ。団地の主婦がこんなことしてるなんて、信じられる?」俺は腰を振り、彼女の尻を叩きながら突く。彼女は枕に顔を埋め、悶える。「もっと、奥まで! 尻まんこ、壊して!」俺は限界を迎え、彼女の尻の中に射精した。白い液が溢れ、シーツを汚す。

時間が過ぎ、俺は服を着て部屋を出る準備をした。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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