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うつ病息子の歪んだ渇望、母の肉欲に絡む禁断療法

私、彩子は47歳の主婦で、夫と27歳の息子・翔太と暮らしている。翔太は数年前からうつ病を患い、子供部屋に引きこもりがちになった。薬を飲むのが面倒くさくて、時々飲み忘れる彼の管理を、私が担うようになって久しい。今日も精神科のクリニックから帰宅したばかりで、翔太の部屋に向かった。外は薄暗い夕暮れ時で、家の中は静まり返っていた。

「翔太、薬の時間よ。今日の診察はどうだったの?」私は部屋のドアをノックせずに開け、ベッドに横たわる息子に声をかけた。翔太はぼんやりと天井を見つめ、ゆっくりと体を起こした。27歳とは思えないほどやつれた体躯で、目元に影が落ちている。「母さん、先生がまた変なこと言ってたよ。僕の症状、性的な欲求が絡んでるかもだってさ。」彼の言葉に、私は心臓がどきりと鳴った。うつ病の症状として、性的衝動が異常になるケースがあると、以前にネットで読んだことがある。でも、まさか自分の息子にそんなことが…。

私はトレイに薬と水を置き、ベッドサイドに腰を下ろした。翔太の視線が、私の胸元に注がれているのに気づいた。今日のブラウスは少しボタンが緩んでいて、谷間が覗きやすい。夫とはもう何年もセックスレスで、私の体は熟れた果実のようにむっちりと欲求不満を溜め込んでいる。「翔太、そんな目で母さんを見ないで。病気のせいかしら?」私は冗談めかして言ったが、心の中ではざわついていた。先生の助言を思い出す。家族のカウンセリングを勧められたのだ。「内面的な苦悩を共有することで、症状が軽減するかも」と。

翔太は薬を飲み込み、水をぐびりと飲んだ。すると突然、彼の手が私の太ももに触れた。スカートの下、ストッキング越しに熱い感触が伝わる。「母さん、僕のこの欲求、病気のせいだと思う? 最近、母さんの匂いが頭から離れなくて…。」彼の声は震えていて、股間が少し膨らんでいるのがわかった。私は慌てて手を払おうとしたが、体が動かない。むしろ、下腹部にじんわりと熱が広がるのを感じた。47歳の私、こんなに息子の触れ方で濡れてしまうなんて、恥ずかしい。

「翔太、止めて。そんなの、うつ病の幻覚かもよ。先生に相談しましょう。」私は立ち上がろうとしたが、彼に腕を掴まれ、ベッドに引き寄せられた。翔太の体は意外に力強く、私の体を覆い被さってきた。「母さん、先生は言ってたよ。家族の絆を深めるために、苦悩を共有しろって。僕のこの苦しみ、母さんにわかってほしい。」彼の息が耳にかかり、首筋に唇が触れる。ぞわっと背筋が震え、私の乳首がブラジャーの中で硬くなった。

部屋は薄暗く、薬の瓶が転がる音が響く。翔太の手が私のブラウスをまくり上げ、ブラジャーをずらして乳房を露出させた。私の乳首は熟れた葡萄のように腫れ上がり、彼の指がそれを摘まむ。「あっ、翔太…だめよ、そんなに強く…。」私は抗議したが、声が甘く掠れている。息子の指が乳首をこね回し、引き伸ばす。痛みと快感が混じり、私の股間がびしょ濡れになった。パンティのクロッチが愛液でべっとり染みているのが、自分でもわかる。

「母さんのここ、こんなに硬くなってる。僕のせい? 病気の症状じゃなくて、本物の欲求かもよ。」翔太は嘲るように言い、私のスカートをたくし上げた。ストッキングを破る音が響き、パンティをずらして指を滑り込ませる。私の陰唇はぱっくりと開き、ぬるぬるの蜜が溢れ出ていた。「母さん、こんなにぐちょぐちょ。僕のチンポ、欲しがってるみたい。」彼の言葉は下品で、でもそれが私の興奮を煽る。息子の指がクリトリスを擦り、膣口を掻き回す。クチュクチュという淫らな音が部屋に満ち、私は腰をくねらせてしまった。

「翔太、待って…これは間違いよ。母子でこんな…。」私は喘ぎながら言ったが、彼はズボンを下ろし、勃起したペニスを露出させた。27歳のそれは、太く反り返り、先端から我慢汁が滴っている。「母さん、僕のこれ、管理してよ。薬みたいに。」彼は私の手を取って、ペニスを握らせた。熱く脈打つ感触に、私は思わずしごき始めてしまった。カリ首を擦り、竿を上下に扱く。翔太の息が荒くなり、「母さん、うまいよ…もっと強く。」と囁く。

私は跪き、ペニスに顔を近づけた。病気のせいだと自分に言い聞かせながら、口に含む。塩辛い味が広がり、舌で亀頭を舐め回す。翔太の腰が震え、私の頭を押さえて喉奥まで突き入れる。「んぐっ、翔太…苦しい…でも、もっと。」私は涙目になりながら、喉を鳴らしてしゃぶった。息子のペニスが私の口内を犯す感触に、膣が疼く。パンティを脱ぎ捨て、自分でクリトリスを弄り始めてしまった。

やがて翔太は私をベッドに押し倒し、ペニスを膣口に当てがった。「母さん、入れるよ。僕の苦悩、全部受け止めて。」彼の言葉に、私は頷いてしまった。太いペニスがずぶりと入り、膣壁を広げる。子宮口まで届く衝撃に、私は悲鳴のような喘ぎを上げた。「あぁん、翔太のチンポ、太くて…母さんのマンコ、壊れちゃう…。」丁寧に言おうとしたが、下品な言葉が自然と出てくる。翔太は腰を振り、激しくピストンする。パンパンという肉のぶつかる音が響き、私の乳房が揺れる。

「母さんの中、熱くてきつい。うつ病の薬より、こっちが効くよ。」翔太は笑いながら、私の脚を広げて深く突く。Gスポットを抉られ、私は潮を吹きそうになった。愛液が飛び散り、シーツを濡らす。「翔太、もっと…母さんの奥、突いてぇ…。」私は腰を振り、息子のペニスを貪った。禁断の快楽に溺れ、うつ病の影が一時的に消えるのを感じた。

クライマックスが近づき、翔太の動きが速くなった。「母さん、出るよ…中に出す。」彼の言葉に、私は慌てたが、体が拒否しない。「だめ、翔太…でも、来て…母さんの子宮に。」私は叫び、膣を締め付けた。熱い精液が噴射し、子宮を満たす。私の体も震え、オーガズムに達した。体液が混じり、部屋に甘酸っぱい匂いが広がる。

事後、私たちは息を切らして横たわった。翔太の目には少し光が戻っていた。「母さん、ありがとう。これで少し楽になったよ。」私は罪悪感に苛まれながらも、満足感を感じた。でも、これは始まりだった。翌週の家族カウンセリングで、先生に相談した。クリニックの個室で、夫も同席し、私たちは内面的苦悩を語り始めた。

先生は穏やかに聞き、「翔太さんの性的欲求は、うつ病の症状として現れることがあります。でも、家族の絆が強すぎる場合、境界線が曖昧になるんです。彩子さん、あなたの欲求不満も絡んでいるのでは?」先生の言葉に、私は頰を赤らめた。夫は黙って聞いていたが、目が泳いでいる。カウンセリングは深掘りされ、私のセックスレス生活、翔太の孤独、家族の歪んだ愛情が暴かれていった。

「提案ですが、家族療法として、互いの欲求を共有するセッションを試してみては? もちろん、倫理的に。」先生の助言は衝撃的だった。家に帰り、翔太の部屋で再び薬管理をする時、私の心は揺れた。翔太の手がまた触れてくる。「母さん、先生の言う通り、共有しようよ。」彼のペニスはまた硬く、私は抵抗できなかった。

その夜、夫が寝静まった後、翔太の部屋で再び体を重ねた。今回はもっと卑猥に。翔太は私の尻を叩き、「母さんのケツ、でかいよ。もっと振れ。」と命じる。私は四つん這いになり、バックから挿入される。ペニスが腸壁を擦るような深さで、肛門まで震える。「あひぃ、翔太のチンポ、母さんのアナルまで届きそう…。」私は叫び、涎を垂らした。

カウンセリングの度に、家族の苦悩は深掘りされた。夫も巻き込まれ、時には三人で絡む妄想さえ浮かぶ。でも、それは禁断の療法として、私たちを繋いだ。翔太のうつ病は徐々に改善し、私の欲求も満たされた。だが、この秘密は永遠に家族の闇に埋もれるだろう。

数ヶ月後、クリニックで先生に報告した。「翔太の症状、性的欲求が鍵でした。家族の共有で、苦悩が軽減したんです。」先生は微笑み、「それは良かった。でも、過度にならないように。」と忠告した。私は頷きながら、心の中で思う。この療法、病気の症状を超えた、私たちの肉欲の渇望だったのかもしれない。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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