俺は、毎日のルーチンに埋もれたサラリーマンだ。妻の加奈子は40歳、結婚15年目になる。彼女は地元の小学校で子供のPTA活動に巻き込まれやすいタイプで、いつも「面倒くさいわよ」ってぼやきながらも、結局は引き受けてしまう。加奈子の体は、年を重ねて柔らかく熟れた感じで、胸はDカップくらいの豊満さがあり、尻はむっちりと張りがあって、俺の夜の相手として最高だ。でも、そんな彼女がPTAの役員に推薦されてしまったんだ。
きっかけは、子供の学校の保護者会だった。加奈子は「絶対に嫌よ、時間がないんだから」って拒否っていたのに、周りのママ友たちが「加奈子さん、経験豊富だし、ぴったりよ!」って押しに負けて、渋々引き受けてしまった。俺は家でそれを聞いて、軽く笑ったよ。「まあ、いい経験になるんじゃないか」って。でも、それがこんな屈辱的な事態に繋がるとは、夢にも思わなかった。
役員になってすぐ、先生と近所の親父連中が主催する「懇親会」って名の飲み会に強制参加させられたんだ。場所は学校近くの居酒屋の個室で、参加者は小学校の校長先生、体育の先生、それに近所の商店主の親父たち五人くらい。加奈子は「女一人で参加なんて変よ」って俺に相談してきたけど、PTAのルールで断れないらしい。俺は心配だったが、「まあ、酒飲んで終わるだろ」って送り出した。後で聞いた話から、俺の想像を超えた地獄が待っていた。
飲み会が始まると、最初は普通の雑談だった。加奈子は黒のブラウスに膝丈のスカート姿で、清楚な人妻風を装っていた。でも、酒が進むにつれ、親父たちの目が加奈子の体を舐め回すように変わっていった。校長先生が「さあ、みんなで盛り上がろう!」って言い出して、王様ゲームが始まったんだ。加奈子は「え、そんなの子供っぽいわ」って笑っていたけど、拒否権なんてない。最初は軽い命令、キスとかハグとか。でも、徐々にエスカレートした。
王様になった体育の先生が「3番の女は、上着を脱げ!」って命令した。3番は加奈子だった。彼女は顔を赤らめて「先生、そんなの無理です」って抵抗したけど、周りの親父たちが「PTAの絆だよ、加奈子さん!」って囃し立てて、結局ブラウスを脱がされた。ブラジャーが露わになり、白いレースの縁が彼女の豊満な胸を強調して、親父たちの息が荒くなった。加奈子は両手で胸を隠そうとしたが、次の王様ゲームで「隠すな、堂々としろ!」って命令されて、腕を下ろされた。彼女の乳首がブラジャー越しに浮き出て、俺の想像ではもう勃起してる親父が何人もいただろう。
酒が回って、王様ゲームが野球拳に変わった。加奈子一人対全員のルールで、負けるたびに一枚脱ぐ。彼女は「こんなの不公平よ!」って叫んだが、親父たちは「負けたら罰ゲームだぜ!」って笑う。最初にスカートを脱がされ、パンスト姿になった。次にブラジャーを剥ぎ取られ、40歳の熟れた乳房がぷるんと飛び出した。乳輪は少し大きめで、ピンクがかった色合いが卑猥だ。加奈子は涙目で「もうやめて…」って懇願したが、親父たちは「まだパンツがあるじゃん!」って続けた。最後にパンツも脱がされ、全裸にされたんだ。彼女の陰毛は薄めで、手入れしてない自然な感じ。股間の割れ目が少し湿って光ってるのが、屈辱の証だった。
そこで終わらず、親父たちが「伝統の罰ゲームだ!」って言い出して、裸どじょうすくいを強要した。居酒屋の個室に、事前に用意された浅いプールみたいな容器が持ち込まれ、中に生きてるどじょうがうじゃうじゃ。加奈子は全裸でその中に入れられ、「すくえ、すくえ!」って周りから野次が飛ぶ。彼女はしゃがんで手を伸ばすが、どじょうが体に絡みついて、股間や尻の穴にヌルヌル滑り込む。加奈子は「あっ、いやっ、こんなの入っちゃう…」って悲鳴を上げ、腰をくねらせて逃げようとするが、親父たちが押さえつける。どじょうが彼女の陰唇を這い回り、クリトリスを刺激して、加奈子は屈辱の快感に体を震わせた。彼女のマン汁がどじょうのヌルヌルと混じって、太ももを伝うのが見えたそうだ。親父たちはスマホで動画を撮りながら、「加奈子さんのマンコ、どじょうに食われてるぜ!」って下品に笑う。
さらにエスカレートして、腹踊りをさせられた。加奈子は全裸のままテーブルに上がれと命令され、ベリーダンスみたいに腹をくねらせる。彼女の腹は少し弛みがあって、40歳のリアルな肉感が揺れる。親父たちが「もっと激しく! マンコ見せろ!」って叫ぶと、加奈子は涙を流しながら腰を振った。乳房が上下に跳ね、尻肉が波打つ。彼女の股間が開いて、ピンクの内側が覗き、興奮した親父の一人が指を突っ込んでくる。「加奈子さん、濡れてるじゃん。PTAの仕事、楽しんでるな?」って。加奈子は「いや…恥ずかしい…」って喘ぎながらも、体が反応して汁を垂らした。
飲み会は深夜まで続き、加奈子は散々弄ばれた後、服を着て帰宅した。家に帰ってきた彼女は、俺に抱きついて泣いた。「あんな屈辱、信じられない…」って。俺は詳しく聞いて、興奮と怒りが混じった。彼女の体を触ると、まだ股間が熱く湿っていた。