私は真由美、32歳の人妻だ。夫と5歳の息子がいる普通の主婦だったのに、夫が突然リストラされて生活が一変した。貯金は底をつき、子供の保育園代すら危うい状況で、慌てて求人サイトを漁った。見つけたのは中堅デリヘル店の求人。「未経験OK、高収入保証」とあって、迷った末にメールを送った。返事はすぐに来て、夜8時に駅近の雑居ビルのワンルーム事務所で面接ということになった。
心臓がバクバク鳴りながら、エレベーターのない古いビルを階段で上がる。足音が響いて、なんだか後ろめたい気分だ。事務所のドアをノックすると、中から野太い声が「どうぞ」と返ってきた。入ると、狭い部屋に机とソファが置かれ、壁にはエロいポスターが貼ってある。店長の健一さんは42歳らしいけど、予想以上にガタイが良くて、目がギラギラしている。Tシャツの下から筋肉が浮き出ていて、なんか威圧感がある。
「真由美さんだね。座って」健一さんが机の向かいに座らせて、履歴書を見ながら話を始める。私はスカートを直して座ったけど、膝が震えていた。「夫のリストラで急に働かないと…本番なしでお願いします。キスとかフェラくらいなら我慢しますけど、絶対に挿入は嫌です」私は必死で念押しした。子供の顔が浮かんで、涙が出そうになった。
健一さんはニヤリと笑って、「うちはオプション次第で何でもありだよ。お客さんが追加料金払えば、女の子次第で本番OKの店さ。面接で耐えられるかテストしないと採用できないんだ」そう言って、突然立ち上がって私の隣に座ってきた。心臓が止まりそう。「え、ちょっと…」抵抗しようとしたけど、彼の大きな手が私のスカートの中に滑り込んできた。パンツ越しに、クリトリスを指先で優しく擦り始める。クチュクチュと音がするくらい、丁寧に、でも執拗に。
「やめてください! こんな面接おかしいです!」私は声を上げて手を押さえようとしたけど、健一さんは耳元で囁く。「これで耐えられなかったら不採用だよ。リストラ夫の奥さんが、こんなところで諦めるの? 子供のためだろ?」脅しのような言葉に、身動きが取れなくなった。夫の失業通知書が脳裏に浮かぶ。クリを擦られる感触が、ジワジワと体を熱くする。パンツが湿ってくるのが自分でもわかる。抵抗したいのに、指の動きが巧みで、甘い痺れが下腹部に広がる。「あ…んっ、だめ…」声が漏れてしまう。結局、我慢できずにパンツがびしょ濡れになった。健一さんは指を抜いて、舐めながら「合格ラインだね。でももっとテストしようか」と言った。
次に、彼はズボンを脱ぎ始めた。パンツから飛び出してきたのは、太くて長いペニス。血管が浮き出ていて、反り返っている。「これがオプション料金の相場だよ。フェラで抜いてみろよ」強引に私の頭を押さえつけて、口に押し込んでくる。臭いが鼻を突いて、吐きそうになったけど、「不採用になるよ?」の言葉に耐えるしかない。夫にもしたことないのに、涙目で咥える。健一さんが腰を振って、喉奥まで突っ込んでくる。「いいよ、奥さん。舌使って、もっと卑猥に舐めろ」私は必死で舌を絡めて、ジュポジュポと音を立ててフェラした。口内が熱くて、唾液が垂れる。射精しそうになると、彼は抜いて「まだだよ。次は本番テスト」と笑う。
机の上に私を押し倒して、スカートを捲り上げ、パンツを剥ぎ取る。私の濡れた秘部が露わになる。「騎乗位で自分で腰振ってみろ。これで採用だ」健一さんが仰向けに寝て、ペニスを立てる。私は震えながら跨がり、ゆっくり挿入した。夫のより太くて、膣壁を押し広げられる感触に、喘ぎ声が出る。「あぁ…入っちゃった…」自分で腰を振らされるなんて、屈辱的。でも採用のためだと思うと、動きが速くなる。健一さんが下から突き上げてくる。「これで…採用してもらえますか? お願いします…」私は懇願しながら、腰をグラインドさせる。クリが擦れて、快楽が爆発しそう。膣内が熱く痙攣する中、彼が「いいよ、奥さん。中出しで合格だ!」と叫んで、ドクドクと射精した。精液が溢れ出る感触に、体が震えた。