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人妻の生活苦が招いた面接室での卑猥な身体検査と採用儀式

俺は隆司、45歳。この繁華街の古びたビルの一室で、小規模なデリヘル店を切り盛りしている。元々はソープランドで長年嬢を抱えていた経験があるから、この業界の裏側は熟知している。平日午後3時、面接専用の個室は薄暗い照明が埃っぽい空気を照らし、机の上に散らばった履歴書が俺の日常を物語っている。今日の面接者は美香、34歳の人妻だ。元事務員で今は専業主婦らしいが、生活費に困って風俗の門を叩いてきた。初めての業界らしいが、そんな新鮮な匂いがする女は、客受けがいいんだよな。

彼女が入室した瞬間、俺は目を細めた。黒いスカートスーツに白いブラウス、事務員時代の制服を思わせる地味な装いだが、体型は抜群だ。胸元が少し窮屈そうに膨らみ、腰のくびれがスカートのラインを強調している。顔は上品で、化粧っ気のない唇が緊張で引きつっていた。「こんにちは、美香さん。履歴書を見せてもらったよ。生活費のためだって? ここは本番なしのデリヘルだけど、客の相手は体が資本だ。恥ずかしがる必要はないよ。プロとして検査するだけさ」俺は淡々と声をかけ、椅子に座るよう促した。彼女は頷きながら、膝を揃えて座ったが、手が震えているのがわかった。

「まずは下着チェックからだ。立って、スカートを捲ってくれ」俺の指示に、美香は顔を赤らめながら立ち上がった。ゆっくりとスカートの裾を掴み、太ももまで持ち上げる。黒いストッキングに包まれた脚が露わになり、白いレースのパンティが覗いた。俺は近づき、指でストッキングの縁をなぞる。「ここでは恥ずかしがる必要はない。客はもっと大胆に触ってくるよ」彼女の息が荒くなり、パンティのクロッチ部分に薄いシミができ始めていた。湿り気を確かめるように、指で軽く押す。美香はビクッと体を震わせ、「あっ…そんな…」と小さな声を漏らした。事務員時代はデスクワークで、こんな恥辱的な視線に晒されたことなんてないだろう。俺は彼女の過去を想像しながら、興奮を抑えきれなかった。

次に、乳房の感度確認だ。「ブラウスを脱いで、ブラをずらしてくれ」美香は躊躇したが、俺の視線に負けてボタンを外した。白いブラから溢れんばかりのDカップの乳房が現れ、ピンク色の乳首が硬く尖っている。俺は両手でゆっくりと揉み始めた。柔らかく、弾力のある肉感が掌に伝わる。「感度はどうだ? ここをこう捻ると…」指で乳首を摘み、軽く引っ張る。美香の体が仰け反り、「んっ…はあっ…痛い…けど、気持ちいい…」と喘ぎ声が混じった。彼女の夫はきっと、こんな豊満な体を放置しているんだろう。俺の元ソープ経験が活きる瞬間だ。揉みながら、乳輪を舌で舐め回す。美香の息が熱くなり、腰がくねり始めた。「いい反応だ。これなら客も満足するよ。恥ずかしがる必要はないさ」

彼女を椅子に座らせ、次は膣内の検査だ。「足を開いて、パンティを脱いでくれ」美香は涙目になりながら従った。ストッキングを破らないよう、丁寧にパンティを下ろす。露わになった陰毛は薄く、手入れされていない自然な感じが人妻らしさを強調していた。俺は指を一本、ゆっくりと挿入した。温かく、湿った膣内が指を締め付ける。「締まりはどうだ? ここをこう探ると…」中指でGスポットを刺激する。美香の体が跳ね、「あっ! そこ…だめっ…」と声が大きくなった。二本目に移行し、クチュクチュと音を立てて掻き回す。彼女の汁が指に絡みつき、椅子に滴り落ちる。「生活費のためだろ? ここで我慢できなきゃ、客の前じゃ無理だぞ」美香は頷きながらも、腰を浮かせて俺の指に合わせるように動いた。事務員時代の上品な振る舞いが、こんな下品な反応に変わるなんて、興奮するよな。

検査は順調だったが、俺の股間はもう限界だ。ズボンを下ろし、硬くなったチンポを露出する。「本番はなしだけど、オレのチンポで慣らしが必要だな。デスクに仰向けになって」美香は驚いた顔をしたが、採用のためか素直に従った。デスクの上に横たわり、スカートを捲り上げられた彼女の体は、まるで生贄のようだ。俺は正常位でゆっくりと挿入した。熱い膣肉がチンポを包み込み、根元まで沈む。「んあっ…大きい…夫のより…」美香の声が漏れた。俺は腰を振り始め、ピストンを加速させる。デスクが軋む音と、肉がぶつかるパンパンという卑猥な響きが個室に満ちる。「これで慣らせば、客の相手も楽だろ? 恥ずかしがる必要はない」美香は我慢できずに喘ぎ、「はあっ…あんっ…これで採用ですよね…? 生活費…必要なんです…」と確認してきた。俺は笑いながら、乳房を鷲掴みにし、奥を突き上げる。彼女の膣が痙攣し、俺のチンポを締め付ける。

クライマックスが近づき、俺は限界を迎えた。「中に出すぞ。これで面接終了だ」美香の「えっ…待って…」という声が虚しく、俺は熱い精液を膣内に注ぎ込んだ。ドクドクと脈打つ感覚が続き、彼女の体が震える。引き抜くと、白濁した液がデスクに滴り落ちた。美香は息を荒げながら立ち上がり、「これで…採用ですか?」と尋ねた。俺は満足げに頷き、「ああ、合格だ。明日から来いよ」そう言って、彼女を送り出した。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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