俺はゆうと、22歳の大学生だ。家族は一見普通の五人家族だが、裏では変態の血が脈々と流れている。母のみくは40歳、豊満な体躯でいつも甘い香りを放つ元看護師。祖母のかおりは65歳だが、歳を感じさせない妖艶な肌と、経験豊富な淫技の持ち主。父のたかあきは45歳、建設会社の社長で、Sっ気の強い男。妹のりんは19歳、ギャルっぽい外見の裏に、底なしのマゾヒズムを隠している。そして俺自身、この家系の血を引いて、毎日のように家族の肉体に溺れている。
この家系の変態性は、祖母のかおりが源だ。彼女は若い頃、戦後の混乱期に娼婦として生き抜き、そこで身につけた性技を娘のみくに叩き込んだ。みくはそれをさらに洗練させ、父のたかあきと結婚した時から、家族全体を巻き込んだ「儀式」を始めた。それは毎月満月の夜に行われる、家族全員の乱交パーティー。表向きは家族団欒の夕食だが、食事が終わるとリビングの照明が落とされ、皆の獣性が露わになる。俺がこの儀式を知ったのは18歳の時。りんがまだ高校生だった頃、父が俺を呼び出して「家族の絆を深めろ」と言い、母のみくの股間に俺のチンポを導いた。あの時の感触は今でも忘れられない。みくのマンコは熱く濡れていて、俺の童貞を優しく、しかし貪欲に飲み込んだ。
今夜も満月だ。俺は大学から帰宅し、玄関で靴を脱ぐ。家の中から甘い喘ぎ声が漏れ聞こえてくる。リビングに入ると、母のみくがソファーに座り、祖母のかおりがその膝に顔を埋めている。みくのスカートは捲れ上がり、かおりの舌が彼女のクリトリスを舐め回している。みくの目は俺を見て輝き、「ゆうと、帰ったのね。おかえり。かおりおばあちゃんが、今日も私を準備してくれているわよ」と囁く。彼女の乳房はブラウスから零れ落ち、ピンクの乳首が硬く尖っている。俺の股間が即座に反応する。かおりは顔を上げ、俺に微笑む。「ゆうと、早く来なさい。おばあちゃんの口で、君の太いチンポを綺麗にしてあげるわよ」。彼女の口はヨダレで濡れ、みくの愛液が混じった匂いが部屋に充満する。
父のたかあきは隅の椅子に座り、ビールを飲みながら見ている。彼の股間はすでに膨張し、パンツのファスナーを下ろして自らのチンポをゆっくり扱いている。「ゆうと、儀式の時間だ。今日は特別だぞ。りんが新しい玩具を持ってきてくれた」。りんはキッチンから現れ、黒いビニールの袋を振る。彼女の服装はいつものギャル風で、ミニスカートの下にノーパンだ。袋から取り出したのは、巨大なバイブと縄、そして乳首クリップ。「お兄ちゃん、これでみんなを調教しよ? りん、今日はずっと我慢してたんだよ。マンコが疼いて、授業中も指で弄っちゃった」。彼女の言葉に、俺のチンポがビクンと跳ねる。
儀式が始まる。まず、祖母のかおりが俺の前に跪き、ズボンを下ろす。彼女の皺だらけの手が俺のチンポを握り、根元から先端まで舐め上げる。「ああ、ゆうとのチンポ、今日も逞しいわね。おばあちゃんの喉奥まで入れて、ザーメンを飲ませて」。彼女の口は熟練の技で、俺の亀頭を吸い込み、舌でカリを刺激する。俺は思わず腰を振り、彼女の白髪の頭を掴む。みくが横から加わり、俺の玉袋を舐め始める。「ゆうと、私の息子のチンポ、こんなに硬くて美味しいわ。母さんのマンコで、もっと気持ちよくしてあげる」。彼女の舌はねっとりと絡みつき、俺はすぐに射精感が込み上げる。
父が立ち上がり、りんを呼び寄せる。「りん、今日はお前の番だ。父さんのチンポで、お前のケツマンコを犯してやる」。りんは喜びの声を上げ、ソファーに四つん這いになる。彼女の尻はプリプリで、アナルはすでにローションで濡れている。父は自分のチンポをりんの尻に押し当て、一気に挿入。「うぐっ、ああ、父さん、太いよぉ…りんのケツ、裂けちゃう…でも、気持ちいい…もっと突いて!」。父のピストンは容赦なく、りんの体が震える。かおりがりんの前に回り、彼女の口に自分のマンコを押しつける。「りん、舐めなさい。おばあちゃんの古いマンコを、君の若い舌で綺麗に」。りんの舌がかおりの陰唇を這い、かおりの喘ぎが部屋に響く。
俺はみくと対面座位で繋がる。彼女のマンコは熱く締まり、俺のチンポを根元まで飲み込む。「ゆうと、私の息子なのに、こんなに立派なチンポで母さんを犯すなんて…ああ、奥まで当たってるわ。子宮にザーメン注いで、妊娠させて」。みくの言葉は下品で、俺の興奮を煽る。彼女の巨乳を揉みしだき、乳首を噛む。血の味が混じり、みくが悲鳴を上げる。「痛い…でも、いいわ。もっと強く、母さんの体を壊して」。俺の腰が激しく動き、みくの愛液が飛び散る。
儀式はエスカレートする。父がりんの縄を解き、皆を輪にする。俺はかおりのマンコに挿入し、彼女の皺だらけの体を抱く。「おばあちゃんのマンコ、緩いけど温かくて最高だよ」。かおりは笑い、「ゆうと、もっと深く。孫のチンポで、おばあちゃんをイカせて」。一方、父はみくをバックから犯し、りんが父の尻を舐める。りんの舌が父のアナルを刺激し、父の咆哮が上がる。「りん、お前の舌、変態だな。父さんのケツをそんなに美味しそうに舐めやがって」。
次に、SM要素が入る。りんが乳首クリップを皆に付け、痛みと快楽の狭間で悶える。俺の乳首にクリップが食い込み、チンポがさらに硬くなる。みくがバイブを俺の尻に挿入し、「ゆうと、母さんがお前の前立腺を刺激してあげるわ。ザーメン噴き出させて」。バイブの振動が俺を狂わせ、かおりのマンコに大量射精。かおりの体が震え、「ああ、熱いわ…孫の精液が、おばあちゃんの奥に…」。
父が皆を並べ、露出プレイを提案。「今日は庭で続けよう。隣人に聞こえるように、声を上げろ」。夜の庭に移動し、月明かりの下で乱交。りんが木に縛られ、父と俺で交互に犯す。「お兄ちゃん、父さん、りんのマンコとケツ、交互に使って…壊してぇ!」。みくとかおりはレズプレイをし、互いのマンコを指で掻き回す。みくの指がかおりのGスポットを刺激し、かおりが潮を吹く。「みく、娘なのに、母の体をこんなに知ってるなんて…ああ、イクゥ!」。
クライマックスは全員の同時イキ。俺はみくのマンコに、父はりんのケツに、かおりはバイブで自慰。りんが叫び、「みんな、一緒にイこ? 変態家族の絆で!」。部屋中に喘ぎが満ち、ザーメンと愛液が飛び交う。俺の射精は果てしなく、みくの子宮を満たす。「母さん、愛してるよ…この変態の血を、俺も継ぐ」。
儀式の後、皆で抱き合い、汗と体液にまみれる。この家は変態の巣窟だが、それが俺たちの絆だ。明日も普通の顔で生活するが、心の中では次の満月を待つ。俺のチンポはすでに疼き始めている。