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熟女キャバクラのババアにスク水着せて犯した禁断の夜

俺は浩司、32歳のサラリーマンだ。毎日のルーチンワークに疲れ果て、ストレス発散のために時折、熟女専門のキャバクラに足を運ぶ。そこは、40代以上の熟れた女たちが客を甘やかす店で、若い女の子たちのキャピキャピした感じじゃなく、熟れた肉体と経験豊富なテクニックで男を骨抜きにする場所だ。あの夜、俺はいつものように新宿の路地裏にあるその店に入った。カウンターに座り、ビールを注文すると、隣に座ったのが美玲だった。45歳の彼女は、黒いドレスを着て、豊満な胸元を惜しげもなく見せつけ、化粧の濃い顔で俺に微笑んだ。「お兄さん、今日はどんなお酒が飲みたいの?」その声は低く、媚びた響きがあって、すぐに俺の股間を疼かせた。

美玲はバツイチで、娘が一人いるらしい。店で話すうちに、彼女の人生の苦労話が出てきた。夫に捨てられ、娘を育てるためにこの仕事を選んだって。だが、そんな悲しい話の裏側で、彼女の目は俺の股間をチラチラと狙っていた。熟女のそういうところがたまらない。俺は酒を進めながら、彼女の太ももに手を這わせ、耳元で囁いた。「アフター、行かないか? 君みたいなババアの体、じっくり味わいたいんだよ。」彼女は少し驚いた顔をしたが、すぐに笑って頷いた。「ふふ、若い男の子にそんなこと言われたら、濡れちゃうわよ。」その言葉で、俺のチンポは既に半勃ち状態だった。

店を出て、タクシーで近くのラブホテルへ。部屋に入るなり、俺は美玲を壁に押し付け、唇を奪った。彼女の口内はタバコの匂いが混じった甘酸っぱい味で、舌を絡ませると、45歳のババアとは思えないほどの貪欲さで応じてくる。俺はドレスを剥ぎ取り、黒いブラジャーとパンティーを露わにした。彼女の体は、たるんだ腹肉と垂れた巨乳が特徴的で、若い女の子みたいにピチピチじゃない。でも、それがいい。熟れた果実みたいに柔らかく、触れるだけで汁気が滲むような感触だ。「おい、美玲。お前みたいなババアに、特別な遊びをさせてやるよ。」俺は鞄から取り出したスクール水着を彼女に投げつけた。それは、俺の変態趣味のコレクションの一つ。紺色の旧式スク水で、サイズは少し小さめ。わざと選んだんだ、彼女の豊満な体を締め付けて、恥ずかしい姿を堪能するためだ。

美玲は目を丸くした。「え、これ着るの? 私みたいな歳の女がスクール水着なんて…恥ずかしいわよ。」だが、俺は容赦なく命令した。「着ろよ、ババア。娘の歳くらいの制服姿で、俺のチンポをしゃぶれ。」彼女は少し躊躇したが、結局従った。脱衣所で着替える彼女の姿を、俺はドア越しに覗いた。たるんだ尻肉を無理やり水着に押し込み、巨乳がはみ出そうになるのを調整する姿は、滑稽でエロい。着替えて出てきた美玲は、顔を赤らめながら立っていた。水着は体に食い込み、腹の肉がポッコリと浮き出し、股間の部分は陰毛が透けて見えそうだ。「どう? これで満足?」彼女の声は震えていて、恥辱が興奮に変わり始めているのがわかった。

俺はベッドに座り、彼女を跪かせた。「まず、俺のチンポを舐めろ。スク水姿のババアがフェラチオするなんて、最高のシチュエーションだぜ。」美玲は素直に俺のズボンを下ろし、勃起したチンポを口に含んだ。45歳のテクニックは半端じゃない。舌を這わせ、根元まで咥え込み、ジュルジュルと音を立てて吸い上げる。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突っ込んだ。「うぐっ…」彼女がえずくが、それがかえって興奮を煽る。スク水の肩紐がずれ、巨乳が揺れる様子を眺めながら、俺は彼女の口内を犯した。射精しそうになったところで、俺は止めた。「まだだよ、ババア。お前のマンコを見せてみろ。」

美玲をベッドに押し倒し、水着の股間部分をずらした。そこは既にびしょ濡れで、45歳の熟れたマンコがヒクヒクと収縮している。陰毛は濃く、ビラビラが黒ずんでいて、経験豊富な証拠だ。「おい、こんなに濡れてるじゃねえか。スク水着て興奮してんのか、この変態ババア。」俺は指を二本挿入し、グチュグチュと掻き回した。彼女の喘ぎ声が部屋に響く。「あんっ…浩司さん、激しい…もっと、もっと弄って!」丁寧な言葉遣いが、下品な欲求を露わにするのがたまらない。俺は彼女のクリトリスを摘まみ、擦りながら、水着の上から乳首を抓った。巨乳が水着に締め付けられ、変形する姿は卑猥極まりない。

やがて、俺はチンポを彼女のマンコに突き刺した。水着をずらしただけの状態で、正常位で腰を振る。彼女の体は柔らかく、俺の体重を受け止めながら、マンコの内壁がチンポを締め付けてくる。「ああんっ…浩司さんのチンポ、太くて硬いわ…ババアのマンコ、壊れちゃう!」彼女の言葉に、俺はさらに激しくピストンした。たるんだ腹肉が波打ち、スク水の生地が擦れる音がエロい。俺は彼女を四つん這いにさせ、後ろから犯した。尻肉を叩き、水着の紐を引っ張って締め上げる。「お前、娘にこの姿見られたらどうすんだよ? 45歳の母親がスク水着て、若い男に尻穴まで弄ばれてるなんて。」俺は指を彼女のアナルに挿れ、同時攻撃した。美玲は悲鳴を上げながらも、腰を振り返す。「いやっ…でも、気持ちいい…浩司さん、もっと奥まで!」

クライマックスは、彼女を鏡の前に立たせ、立ちバックで犯す。鏡に映るスク水姿の自分を見て、美玲はさらに興奮した。「見て…私、こんなに淫乱な顔してる…」俺は彼女の髪を掴み、チンポを根元まで埋め込んだ。射精の瞬間、俺は彼女のマンコ深くに大量の精液を注ぎ込んだ。彼女も同時にイキ、マンコが痙攣して俺のチンポを絞り上げる。事後、ベッドに崩れ落ちた美玲は、水着のまま息を荒げていた。「浩司さん…また、こんな遊びしましょうね。」俺は頷きながら、心の中で思った。このババア、癖になりそうだ。

その後、俺たちは何度かアフターを繰り返した。美玲の体は、毎回新しい変態プレイで染まっていく。熟女キャバクラの出会いが、こんな卑猥な関係を生むなんて、人生は面白い。だが、俺の変態趣味は止まらない。次はどんなコスチュームで彼女を辱めようか、今から楽しみだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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