俺はもう35歳になるというのに、まだ実家の二階の子供部屋で暮らしている。俗に言う「子供部屋おじさん」だ。仕事はフリーのプログラマーで、家から出ずに済む。母親の恵美子は、俺が高校を卒業して以来、過保護に俺を甘やかし続けてきた。父は10年前に他界し、それ以来、彼女は俺を「私の大事な宝物」と呼んで、食事から洗濯まで何でもやってくれる。彼女自身はパートのスーパー店員で、50代半ばの体は少しふっくらしているが、昔の美貌の名残があって、近所の男どもがチラチラ見るくらいの色気がある。俺はそんな母親の過剰な愛情に甘え、夜な夜な一人で自分の肉棒を慰める日々を送っていた。だが、ある夏の蒸し暑い夜、それが一変した。
その日、俺はいつものように部屋でエロ動画を見ながら自慰に耽っていた。画面には、熟女が息子のような若い男に跨がるシーンが映っていた。俺のチンポはビンビンに勃起し、手で激しくしごいていた。「ああ、母さんみたいな女に犯されたい…」と独り言を呟きながら、射精の寸前だった。ところが、ドアがノックもなしに開いた。母親の恵美子が、いつものように洗濯物を抱えて入ってきたのだ。「浩一、遅くまで起きてるの? お母さんがお風呂沸かしてあげるわよ」彼女の声は優しいが、俺の股間を見て目を見開いた。慌てて隠そうとしたが、遅かった。俺の太い肉棒が、画面の光に照らされて露わになっていた。
恵美子は一瞬固まったが、すぐに顔を赤らめ、洗濯物をベッドに置いた。「あらあら、浩一ったら…まだそんなことしてるの? お母さんが知らなかったわ」彼女の言葉は丁寧だが、目は俺のチンポから離れない。俺は恥ずかしさで顔を背けたが、心のどこかで興奮が募っていた。「母さん、出てってくれよ…」俺は低く呟いたが、彼女は近づいてきた。過保護な彼女は、俺の全てを管理したがる。まさか、これも? 「浩一、お母さんが手伝ってあげる。こんなに大きくなって、可哀想に…」彼女の手が、俺の太ももに触れた。柔らかい掌が、ゆっくりと上がってくる。俺は抵抗できなかった。彼女の指が、俺の肉棒に絡みつく。温かく、ねっとりとした感触。「おお、母さん…」俺は喘いだ。
恵美子はベッドに腰を下ろし、俺のチンポを優しく握った。「浩一のここ、こんなに硬くて熱いわ。お母さんが昔みたいに、優しくしてあげる」彼女の言葉は下品に卑猥で、現実味を帯びていた。彼女は俺が赤ん坊の頃から、過保護に体を拭いたり抱きしめたりしてきた。その延長線上か? 彼女はゆっくりとしごき始めた。俺の先端からカウパー液が溢れ、彼女の指を濡らす。「ふふ、浩一の汁がいっぱい。お母さんの手、汚れちゃうわよ」彼女は笑いながら、指を舐めた。俺は震えた。彼女の舌が、俺のチンポに近づく。「母さん、そんな…」だが、彼女は構わず、口に含んだ。温かい口内が、俺の肉棒を包み込む。彼女の舌が、亀頭をねっとり舐め回す。「んむ…浩一の味、懐かしいわ。お母さんの大事な子…」彼女の言葉はむしゃぶりつく合間に漏れる。
俺は我慢できず、彼女の頭を押さえ込んだ。「母さん、もっと…吸ってくれよ」俺の言葉遣いが荒くなり、俺は彼女の髪を掴んだ。恵美子は目を潤ませ、喉奥まで咥え込んだ。ジュポジュポと音を立て、彼女の唾液が俺の玉袋まで滴る。「浩一ったら、乱暴ね。でも、お母さん嬉しいわ。浩一のチンポ、こんなに逞しいの」彼女は一旦口を離し、俺の顔を見上げた。彼女の唇は俺の汁でテカテカ光っている。俺は彼女を押し倒した。過保護な母親が、俺のベッドで仰向けになる。彼女のスカートが捲れ上がり、白いパンティが見えた。俺はそれを剥ぎ取り、彼女の股間に顔を埋めた。「母さんのマンコ、こんなに濡れてる…」俺は指で広げ、クリトリスを弄った。彼女の陰毛は薄く、手入れされているようだ。「ああん、浩一…お母さんのそこ、触っちゃダメよ…でも、気持ちいい…」彼女の声は甘く、腰をくねらせる。
俺は舌を這わせ、彼女の蜜を啜った。塩辛く、熟れた味。「母さんの汁、美味いよ。俺のチンポ、入れてやる」俺は興奮で俺の言葉が乱暴になった。恵美子は頷き、脚を広げた。「浩一、来て。お母さんの子宮に、浩一の精子を注いで」彼女の言葉は卑猥で、現実の母親が言うとは思えないが、俺たちの関係では自然だった。俺は肉棒を彼女の入口に当て、ゆっくり挿入した。彼女の膣内は熱く、締め付ける。「おお、母さん…きつい…」俺は腰を振り始めた。恵美子は俺の背中に爪を立て、喘ぐ。「浩一のチンポ、太くて…お母さんを壊しちゃうわ…ああ、もっと突いて!」彼女の声は部屋に響く。俺は激しくピストンし、彼女の乳房を揉みしだいた。彼女の乳首は硬く勃起し、俺の指で摘むと彼女は悲鳴を上げた。「浩一、そこ…お母さんのオッパイ、浩一の好きにしていいわよ」
汗だくで俺たちは交わった。子供部屋のベッドが軋む音が、夜の静けさを破る。俺は彼女の首筋にキスをし、耳元で囁いた。「母さん、俺の女だろ? 毎日こうしてやるよ」恵美子は涙を浮かべ、頷いた。「ええ、浩一。お母さんは浩一のものよ。過保護に守ってきたこの体、浩一に捧げるわ」彼女の言葉は丁寧だが、卑猥さが滲む。俺の限界が近づき、彼女の膣内で膨張した。「母さん、出る…!」俺は吼え、大量の精液を彼女の中に放った。彼女は体を震わせ、絶頂を迎えた。「浩一の熱い精子…お母さんの子宮がいっぱい…ああ、幸せ…」
事後、俺たちは抱き合って横になった。恵美子は俺の胸に頭を乗せ、指で俺のチンポを撫でた。「浩一、これからもお母さんが面倒見てあげる。朝ごはんから、夜のこのことまで」彼女の過保護さは、性的な領域にまで及んだ。俺は頷き、彼女の唇にキスをした。それ以来、俺の子供部屋は、俺たちの秘密の巣窟になった。毎夜、彼女は俺の部屋に忍び込み、俺の肉欲を満たす。彼女の体は俺のものになり、俺は彼女の過保護な愛に溺れる。だが、現実的に言えば、これは危うい関係だ。近所にバレたら? でも、そんな心配は俺たちの快楽の前では吹き飛ぶ。俺は今も、この部屋で彼女を待っている。彼女の柔らかい体と、卑猥な喘ぎ声を思い浮かべて。
わたくしはこの体験を振り返るたび、興奮が蘇る。恵美子との肉体交歓は、過保護な母親と子供部屋おじさんの禁断の儀式だ。彼女の膣内の感触、俺の精液が溢れる様子…すべてが現実的で、卑猥だ。私たちはこれからも、この家で密かに続けていく。浩一と恵美子の物語は、終わらない。