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オフィスの深夜残業で出会ったドスケベOLの汗だく誘惑と肉欲の宴

俺は広告代理店の営業マン、名前は田中浩一。三十五歳の独身で、毎日遅くまでオフィスに残っては企画書を仕上げる日々だ。あの夜も、締め切りが迫ったプロジェクトで、フロアは俺と彼女しか残っていなかった。彼女、名前は鈴木遥。二十八歳の経理部OLで、いつも地味なスカートスーツを着て、眼鏡をかけた真面目そうな女だ。でも、俺は知っていた。あの眼鏡の奥に隠された、欲求不満の火照った視線を。彼女の夫は出張続きで、最近離婚寸前だって噂が社内で流れていた。俺はそんな彼女を、密かに狙っていたんだよ。

オフィスは静まり返り、蛍光灯の明かりが薄暗く広がる中、俺はデスクでキーボードを叩いていた。ふと、コーヒーを淹れようとキッチンエリアに向かうと、そこに遥がいた。彼女はコーヒーマシンの前で、屈んで何かを弄っている。スカートがめくれ上がり、白い太ももが露わになっていた。あの瞬間、俺の股間が熱くなった。「あ、田中さん。マシンが壊れてて…」彼女が振り向いて言った。声は甘く、息が少し荒い。俺は近づき、「手伝おうか?」と声をかけながら、わざと彼女の尻に視線を落とした。遥の尻は、ぷりっとした肉感的なもので、スーツの布地が張りついて、汗で湿っているのがわかった。

「ありがとうございます。でも、ちょっと恥ずかしいかも…」遥が照れくさそうに笑う。俺はしゃがみ込み、彼女の隣でマシンを直すふりをした。指が触れ合い、彼女の肌の熱さが伝わってくる。「遥さん、最近疲れてるみたいだね。夫が出張で寂しいんじゃないの?」俺は意地悪く囁いた。彼女の顔が赤らみ、「そんなこと…ないですけど…」と否定するが、目は俺の股間をチラチラ見ている。欲求不満の女のサインだ。俺は立ち上がり、彼女の肩を抱き寄せた。「俺が慰めてやるよ。誰もいないオフィスで、思いっきり喘がせてやる」俺の言葉に、遥の体が震えた。

そのまま、俺は彼女をキッチンのカウンターに押しつけ、唇を奪った。遥の唇は柔らかく、舌を絡めると、甘い唾液が混じり合う。彼女の息が熱く、俺の首に腕を回してくる。「田中さん…こんなところで…」遥が喘ぐように言うが、俺は構わずスカートを捲り上げた。下着は黒いレースで、すでに湿り気が染み出している。「おいおい、こんなに濡れてんのかよ。夫じゃ満足できないんだな」俺は指で彼女の秘部を撫で、クリトリスを軽く弾いた。遥の体がびくっと跳ね、「あっ…んんっ! ダメ…声出ちゃう…」彼女の声は現実的で、卑猥だ。オフィスの空調音が、俺たちの喘ぎを隠してくれる。

俺は遥のブラウスをはだけさせ、巨乳を露出させた。乳首はピンク色で、すでに硬く勃起している。「すげえ、こんなエロい体してたのか。経理の地味OLが、こんなドスケベだったなんて」俺は乳首を口に含み、舌で転がした。遥の体が弓のようにしなり、「はあっ…田中さんの舌、気持ちいい…もっと吸って…」彼女の言葉は下品で、俺を煽る。俺はズボンを下ろし、勃起したペニスを彼女の太ももに押しつけた。「ほら、触ってみろよ。お前のマンコが欲しがってるだろ」遥の手が俺のものを握り、ゆっくりしごき始める。彼女の指使いは熟練していて、夫とのセックスがマンネリだった証拠だ。

カウンターに遥を座らせ、俺は彼女のパンティーを剥ぎ取った。秘部は剃り残しの陰毛が少しあり、汁気が滴っている。「くそ、こんなにぐちょぐちょじゃ、すぐ入るな」俺はコンドームを付けず、生で彼女の中に突き入れた。遥の膣内は熱く、締めつけが強い。「あぁんっ! 太い…田中さんのチンポ、夫のより大きい…」彼女の叫びがオフィスに響く。俺は腰を激しく振り、彼女の尻肉を掴んでピストンした。汗が飛び散り、カウンターが軋む音が混じる。「おい、もっと声出せよ。誰もいないんだから、思いっきりイケ」俺の言葉に、遥は脚を俺の腰に絡め、「もっと突いて…奥まで…マンコ壊れるくらいに!」と懇願する。現実的な卑猥さだ。彼女の汁が俺の太ももを濡らし、ぴちゃぴちゃと音を立てる。

体位を変え、俺は遥を床に押し倒した。オフィスのカーペットは硬いが、そんなの関係ない。彼女を四つん這いにさせ、後ろから挿入。「尻振れよ、遥。お前のケツ、最高だ」俺は尻を叩きながら、深く突く。遥の背中が汗で光り、「はっ…あっ…イッちゃう…田中さん、もっと叩いて…」彼女のマゾヒスティックな一面が露わになる。俺は髪を掴み、引き寄せてキスしながら、射精感を高めた。「俺もイキそうだ…中に出すぞ」遥が頷き、「いいよ…田中さんの精液、全部注いで…妊娠してもいいから…」その言葉で、俺は限界を迎え、熱い精液を彼女の奥に放った。遥の体が痙攣し、「あぁぁっ! 熱い…マンコがいっぱい…」と絶頂を迎える。

事後、俺たちは息を切らして横たわった。遥の眼鏡がずれ、髪が乱れている姿がエロい。「田中さん…また残業の時、誘ってね」彼女が囁く。俺は頷き、「ああ、次は会議室でやろうぜ。プロジェクターの光の下で、お前の体を映しながら」そう約束した。あの夜以来、俺たちの関係は続いている。オフィスの日常が、こんな肉欲の宴に変わったんだ。夫のいない遥は、俺のチンポに夢中だ。現実的で、卑猥な秘密の関係。誰も知らない、俺たちのオフィスライフ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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