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生保営業の妖艶誘惑: IT社長を透けブラで籠絡した夜

私は美恵子、46歳の生保営業レディ。もうこの業界で20年近くやってるけど、最近の成績は右肩上がりよ。なぜかって? それはね、私の「挨拶運動」のおかげ。毎朝、狙った会社の入り口に立って、笑顔で声をかけ続けるの。膝上10センチのタイトスカートに、夏の薄いブラウス。ブラのレースがうっすら透けるくらいの生地を選んで、微妙に前屈みになって挨拶するのよ。「おはようございます、今日もお仕事頑張ってくださいね」って。46歳のおばさんだって、男たちはすけべ心をくすぐられちゃうわ。汗ばんだ肌がブラウスに張り付いて、乳首の輪郭がほのかに浮かぶのを見たら、誰だって足を止めるもの。

あの日は、蒸し暑い夏の朝だった。ターゲットは中小規模のIT会社、社員50人くらいのところ。社長の孝明さんは50歳、独身で仕事一筋だって噂よ。会社の入り口に立って、通りかかる男たちに声をかけまくったわ。最初に引っかかったのは、若いプログラマー君。眼鏡をかけた冴えない感じの彼が、私の透けブラウスに視線を釘付けにして立ち止まったの。「あの、保険の相談って……」って、慌てて名刺を渡してきたわ。私はにっこり笑って、「もちろんですわ。お時間あるときにオフィスでお話ししましょう」って。心の中で思ったのよ、この子から社長まで辿り着けるかもね。

そのプログラマー君、名前は健太くん。翌日、オフィスに呼んで相談に乗ったわ。会議室で向かい合って座ると、私のブラウスがエアコンの風でぴったり肌に密着。ブラのストラップが肩からずれそうになって、彼の目が泳ぐのよ。「健太くん、保険のプランはこれがおすすめですの。でも、もっと詳しく知りたければ……」って、わざと前屈みになって資料を指差す。私の豊満な胸がテーブルに寄りかかり、谷間が深く覗くわ。彼の股間が膨らむのが見えて、くすくす笑っちゃった。「あら、健太くん、熱心ね。もっと近くで見て?」って、手を伸ばして彼の膝に触れたの。結局、彼は小さな個人保険に加入してくれたけど、それだけじゃ終わらないわ。「社長さんにもおすすめしたいんですけど、紹介していただける?」って、甘く囁いたのよ。

健太くんは赤面しながら、社長の孝明さんに連絡を取ってくれた。数日後、社長室で面談よ。孝明さんは、がっしりした体躯の男。IT業界のストレスで少し太めだけど、目が鋭くて魅力的なの。部屋に入ると、私はスカートを少し捲り上げて座ったわ。膝上から太ももの内側がチラリと見えるように。「社長、会社の福利厚生として、社員全員の生保を検討しませんか?」って、提案書を差し出す。夏の陽光が窓から差し込んで、私のブラウスがさらに透けるのよ。ブラの黒いレースがくっきり浮かび、乳房の柔らかい曲線が彼の視線を捕らえる。「美恵子さん、君のような美しい女性が営業なんて、珍しいね」って、彼が笑ったわ。私は「ありがとうございますわ。でも、私の美しさは、契約の味付けですよ」って、足を組み替えてパンティのラインを匂わせたの。

話が進むにつれ、孝明さんの目が私の胸に何度も落ちる。汗でブラウスが湿って、乳首がぷっくり硬く立ってるのが分かるわ。「社長、もっとリラックスして。暑いですね」って、私はブラウスを少し緩めて、首筋を撫でたのよ。彼の息が荒くなって、「美恵子さん、君の提案は魅力的だ。でも、もう少し詳しく聞きたいな。夕食でもどう?」って。やったわ、と思った。中小企業の社長なんて、孤独で欲求不満なのよ。良いお客さんになるはず。

その夜、近くの居酒屋で待ち合わせ。個室で向かい合って、日本酒を酌み交わすわ。私はブラウスを一枚ボタン外して、谷間を大胆に露出。「社長、IT会社の保険は、サイバー攻撃のリスクもカバーできるんですのよ」って、仕事の話から入るけど、すぐに個人的な話題に。「孝明さん、奥様はいらっしゃらないの? 寂しくないんですか?」って、甘く尋ねたわ。彼は苦笑して、「仕事が忙しくてね。でも、美恵子さんみたいな女性がいると、癒されるよ」って。私の手が彼の手に触れ、指を絡める。「私も、孝明さんみたいな強い男性に会えて、ドキドキしますわ」って、囁いたのよ。

酒が進むと、彼の目が獣のように輝く。私はトイレに立つふりをして、戻るときにスカートを少しずらしたわ。パンティのクロッチ部分が湿ってるのが、自分でも分かる。「孝明さん、私の体、気になります?」って、ストレートに聞いたのよ。彼は頷いて、「君の透けブラウスから目が離せなかったよ。46歳とは思えない、熟れた体だ」って。個室のドアをロックして、私は彼の膝に跨がったわ。スカートが捲れ上がって、ストッキングのガーターが露わに。「触ってみて、孝明さん。この体で、契約を結びましょう」って、卑猥に誘ったの。

彼の手が私のブラウスを剥ぎ取り、ブラをずらして乳房を鷲掴みにする。硬くなった乳首を指で摘まれて、ビリビリとした快感が走るわ。「ああん、孝明さん、もっと強く……」って、私は喘いだのよ。彼の唇が乳首に吸い付き、舌で転がす。ジュルジュルと音を立てて、唾液が滴るわ。私の手は彼のズボンを下ろして、勃起したペニスを握った。太くて熱い、血管が浮き出たそれが、脈打ってる。「おお、孝明さんのこれ、立派ですわ。私の濡れたおまんこに、入れてください」って、下品にねだったのよ。

彼は私をテーブルに押し倒し、スカートを腰まで捲り上げる。パンティをずらして、指で秘部を弄ぶ。「美恵子、君のここ、びしょびしょだ。営業のテクニックか?」って、笑うわ。私は腰をくねらせて、「ええ、孝明さんのために、準備万端ですの。早く、突いて……」って。ようやく彼のペニスが、私の膣にずぶりと入ってきたのよ。熱く硬い感触が、内壁を擦る。ピストンが始まって、グチュグチュと卑猥な音が響く。「ああっ、孝明さん、深いわ……もっと、奥まで!」って、私は叫んだわ。彼の腰が激しく動き、私の乳房が揺れる。汗まみれの体が絡み合い、快楽の渦に飲み込まれる。

クライマックスで、彼が「美恵子、出るぞ!」って、唸ったわ。私は脚を彼の腰に巻き付けて、「中に、中に射精して! 契約の証に……」って、懇願したのよ。熱い精液がドクドクと注ぎ込まれ、私の体が震える。絶頂の余韻で、互いに息を荒げて抱き合うわ。「これで、会社の保険、全部任せてくれるわよね?」って、私は甘く囁いた。彼は頷いて、「ああ、美恵子。君のような営業なら、いつでも歓迎だ」って。

翌週、孝明さんの会社は全社員の生保契約を結んでくれたわ。中小企業の社長は、確かに良いお客さんよ。私の透けブラウスと色仕掛けで、簡単に落ちるんだから。でも、孝明さんとはそれ以来、秘密の関係が続いてるの。オフィスのデスクで、深夜にまた卑猥な「相談」をするわ。彼のペニスを咥えて、喉奥まで飲み込み、精液を飲むのよ。あるいは、サーバールームで、四つん這いになって後ろから突かれる。冷たい床に乳首を擦りつけながら、「孝明さん、もっと壊して!」って、叫ぶわ。IT会社の社長らしく、時にはウェブカメラで私の裸体を撮影して、二人だけの秘密のデータにするの。削除しないで、時々見返してオナニーしてるって言うわ。あの冷徹なサーバーの音の中で、私の喘ぎ声がエコーするのよ。

この体験は、私の営業人生で最高のもの。46歳の体で、50歳の社長を籠絡するなんて、興奮するわ。次はどの会社を狙おうかしら? 透けブラウスを着て、挨拶運動を続けるのよ。男たちのすけべ心を、存分に利用して。ふふ、保険の契約なんて、結局は体で結ぶものね。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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