ホーム
ランキング マイリスト リクエスト

サービスコード: A-2024

© 2024 AI NOVEL STREAM

デートクラブの罠: スレンダー美女の媚薬まみれの夜

俺は横田、43歳。会社を経営している男だ。毎日が数字と会議の繰り返しで、ストレスが溜まる一方。マッチングアプリが流行ってるこの時代に、わざわざデートクラブに入会するなんて、最初は馬鹿馬鹿しいと思ったよ。遊び仲間の勧めで、試しに飛び込んでみたんだ。入会金はコースによってピンキリだが、俺はそんなに遊び金に余裕がないから、30万円のスタンダードコースを選んだ。まあ、それでも十分だと思ったさ。

初めての紹介は5万円のグレード。女性のプロフィールを見て、ショートヘアでスレンダーなルミカを選んだ。写真ではモデルの卵みたいな雰囲気で、細い腰と長い脚が目を引いた。待ち合わせは高級ホテルのラウンジ。俺はスーツをビシッと決めて、早めに席に着いた。心臓が少し速く鳴ってるのが自分でもわかったよ。こんなところで女の子と会うなんて、キャバクラの比じゃない緊張感だ。

彼女が現れた瞬間、俺の期待は爆発した。写真より数割増しで綺麗だ。ショートヘアが首筋を強調して、黒いワンピースがスレンダーなボディラインを浮き彫りにしてる。胸は控えめだが、腰から尻にかけての曲線がエロい。座るなり、彼女は微笑んで「横田さん、はじめまして。ルミカです」と声を掛けた。声まで甘くて、俺の股間が反応しちまった。

軽くお酒を飲みながら話す。彼女は21歳、モデルを目指してるけど、事務所の仕事が少ないからデートクラブでバイトしてるって。俺の会社話に興味津々で、目を輝かせて聞いてくる。俺は調子に乗って、経営の苦労を語ったよ。彼女の手がテーブルで俺の指に触れるたび、電気が走るみたいだ。ラウンジの照明が彼女の肌を艶やかに照らして、俺の視線は自然と彼女の首筋から鎖骨へ、さらには胸の谷間へ滑り落ちる。彼女は気づいてるはずなのに、微笑みを崩さない。むしろ、足を組む仕草でスカートが少し捲れ上がり、白い太ももがチラリと見える。俺のチンポがズボンの中で疼き始めた。

「横田さん、もっとプライベートな話、しませんか?」彼女が囁くように言った。俺は頷いて、ホテル内のバーに移ることにした。エレベーターで二人きりになると、彼女の香水の匂いが濃くなる。甘酸っぱい匂いが俺の鼻を刺激して、理性が少し溶けそう。バーでカクテルを注文し、彼女は俺の隣に密着して座る。彼女の太ももが俺の脚に触れる感触が、柔らかくて熱い。

話が弾むうちに、彼女の過去の話が出てきた。モデル事務所で上司にセクハラされたこと、でもそれを逆手に取って媚薬みたいなものを覚えたって。俺は冗談かと思ったが、彼女はバッグから小さな瓶を取り出して見せた。「これ、特別なオイルなんですよ。マッサージに使うと、すごく気持ちいいんです」って。俺の心臓がドクドク鳴る。デートクラブのルールでは、基本的に会話だけだが、追加料金でエロいサービスがあるって聞いたよ。彼女は俺の手を取って、指先にオイルを塗り始めた。滑らかな感触が指から伝わって、なんだか体が熱くなる。

「横田さん、疲れてるみたい。部屋でマッサージしましょうか?」彼女の目が妖しく光る。俺は迷わず頷いた。追加で5万円払うことになったが、そんなのどうでもいい。部屋はスイートで、ベッドがキングサイズ。彼女は俺をベッドに座らせて、ネクタイを緩め始めた。彼女の指が俺のシャツのボタンを外すたび、息が荒くなる。彼女のワンピースの胸元が開いて、ブラのレースが見える。ピンクのブラが彼女の白い肌に映えて、俺のチンポが完全に勃起した。

彼女はオイルを手に取り、俺の肩からマッサージを始める。強い指圧が気持ちいいが、オイルの成分が変だ。体が火照って、股間が熱く疼く。「これ、媚薬入りのオイルなんです。モデル業界で流行ってるんですよ」彼女が耳元で囁く。俺は驚いたが、止める気なんてない。彼女の指が俺の胸を滑り、乳首を軽く捏ねる。俺の体がビクッと反応して、喘ぎ声が漏れた。「あっ…ルミカ、何だこれ…」俺の声が震える。

彼女は笑って、俺のズボンを脱がせ始めた。ベルトを外す音が部屋に響く。俺のボクサーパンツが膨らんで、テントを張ってる。彼女はそれを撫でて、「横田さん、立派ですね。こんなに硬くなってる」って。彼女の指がパンツ越しにチンポを握る。俺は腰を浮かせて、彼女に脱がせた。露わになった俺のチンポは、血管が浮き出て、先端から我慢汁が滲んでる。彼女はオイルをチンポに塗りたくって、ゆっくりと扱き始めた。ヌルヌルの感触がたまらない。媚薬の効果で、チンポが熱く脈打つ。「ルミカ…すげえよ…」俺は呻く。

彼女は俺をベッドに押し倒して、上に跨がった。ワンピースを脱ぎ捨て、ブラとパンティだけになる。彼女のスレンダーな体は完璧だ。細い腰、引き締まった尻、ピンクの乳首が勃起してる。彼女は俺のチンポを自分の股間に押し当てて、腰を振る。パンティ越しに彼女のマンコの熱が伝わる。「横田さん、私も濡れてるんですよ。媚薬で体が熱い…」彼女の声が甘く、俺は我慢できずにパンティをずらした。彼女のマンコはツルツルで、ピンクのビラビラが汁で光ってる。媚薬の匂いが混じって、俺の興奮を煽る。

俺は彼女の尻を掴んで、チンポを挿入した。ヌルッと入る感触が最高だ。彼女のマンコはキツキツで、媚薬のせいか熱くてヌルヌル。彼女が腰を振り始め、俺のチンポを締め付ける。「あんっ…横田さん、太い…奥まで入ってる…」彼女の喘ぎ声が部屋に響く。俺は下から突き上げて、彼女の胸を揉んだ。乳首を摘むと、彼女の体が震える。媚薬の効果で、俺のチンポが普段より敏感だ。彼女のマンコの襞がチンポを擦るたび、射精感が迫る。

体位を変えて、バックから突く。彼女の尻を叩くと、赤く染まってエロい。彼女のショートヘアが乱れて、汗で首筋が光る。俺はオイルを彼女の尻に塗って、指でアナルを弄った。「ルミカ、ここも感じるか?」俺の指がアナルに滑り込む。彼女はビクビク震えて、「いやっ…でも、気持ちいい…変態みたい…」って。媚薬で彼女の体は敏感すぎる。俺のチンポがマンコを掻き回し、指がアナルを犯す。彼女の汁が飛び散って、シーツが濡れる。

正常位に戻って、彼女の脚を広げて深く挿入。彼女の目が潤んで、俺を見つめる。「横田さん、もっと…イカせて…」俺はピストンを速くして、彼女のクリトリスを指で刺激した。彼女の体が痙攣して、マンコがチンポを締め付ける。「あぁっ…イクッ!」彼女が絶頂に達し、汁を噴いた。俺も限界で、彼女の中に射精した。熱い精液がドクドクと注ぎ込まれる感触が、媚薬で倍増する。

事後、彼女は俺の胸に寄り添って、「また会いましょうね。次はもっとすごいオイル使いますよ」って。俺は頷いたが、心の中で思う。このデートクラブ、嵌まりそうだ。会社経営のストレスが、こんな卑猥な夜で吹き飛ぶなんて。ルミカの体は忘れられない。次は10万円のグレードにしようか。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

前の話 生保営業の妖艶誘惑: IT社長を透けブラで籠絡した夜 次の話 介護疲れの妻が夫と再燃する卑猥な玩具の夜