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工場派遣の彼女を取引で寝取った俺の卑劣な夜

俺は光太郎、32歳。大手自動車部品工場でラインリーダーを務めている。毎日、轟音を上げるプレス機の横で、汗まみれの作業員どもを叱咤激励する日々だ。給料は悪くないし、正社員の身分は安定しているが、仕事のストレスは溜まる一方。女っ気も少なく、休日はビール片手にアダルトビデオで抜くのが関の山だった。

そんな俺の日常に、突然の光が差したのは、山下っていう派遣の若造が入ってきた時だ。山下は25歳くらいの、瘦せ型で真面目そうな奴。仕事はまあまあこなすが、派遣だからいつ切られるかわからない不安定な立場。そいつが、時々工場近くの駐車場で待ってる彼女を連れてくるのを、俺は見逃さなかった。あの彼女、名前はともか。黒髪のボブカットで、大きな瞳が印象的な可愛い子。推定Dカップはありそうな胸元が、Tシャツからこぼれ落ちそうで、俺の視線を釘付けにした。山下みたいな冴えない男に、こんな上玉がくっついてるなんて、世の中不公平だぜ。

最初は、遠くからチラチラ見てるだけだった。ともかが山下を迎えに来て、甘えた声で「今日もお疲れ様」なんて言うのを、工場のフェンス越しに覗き見るのが楽しみになった。彼女の笑顔は、工場内の埃っぽい空気を一瞬で浄化するみたいだ。だが、俺の欲望はすぐに膨らんだ。あの柔らかそうな唇で、俺のチンポを咥えさせてみたい。あの巨乳を揉みしだきながら、喘がせてみたい。山下の彼女を、俺のモノにしたい。

チャンスは意外と早く訪れた。ある日、ラインでミスを犯した山下を、俺は事務所に呼び出した。「おい、山下。お前のミスでライン止まったぞ。派遣なんだから、もっと気をつけろよ」俺は厳しく叱責しながら、内心でニヤリとした。山下は青ざめて謝る。「すみません、光太郎さん。次は絶対に……」そこで俺は切り出した。「まあ、俺が上司に報告しなけりゃ済む話だ。だがよ、お前みたいな派遣が正社員になるチャンス、欲しくねえか?」山下の目が輝いた。「本当ですか? どうしたら……」俺はニヤニヤしながら言った。「お前の彼女、ともかちゃんだっけ? 可愛いよな。あの子と少し話がしたいんだ。紹介してくれよ。うまくいくかもよ、正社員の道が」山下は戸惑ったが、結局は頷いた。奴の目には、野心と不安が入り混じっていた。

数日後、俺はともかを工場近くの居酒屋に誘い出した。山下には「仕事の相談だ」と言い訳させて、二人きりにさせた。ともかは少し緊張した様子で現れた。白いブラウスにスカート姿で、胸の谷間がチラリと見えて、俺の股間が疼いた。「山下君の彼女さんだよね。光太郎です。今日はよろしく」俺は笑顔でビールを注ぎながら、徐々に本題に入った。「山下の仕事ぶり、悪くねえよ。でも派遣じゃ限界がある。正社員に推薦してやるよ、俺が。でもその代わり……」ともかの顔が曇った。「え、何ですか?」俺はストレートに言った。「お前を抱かせろ。一晩だけでいい。山下のためだぜ。あいつの未来がかかってる」彼女は目を丸くして拒否した。「そんな……冗談ですよね?」だが、俺は畳み掛けた。「本気だ。工場じゃ、俺の言葉一つで山下の評価が変わる。お前みたいな可愛い子が、少し体を張るだけで、彼氏の人生が変わるんだぜ。考えろよ」

ともかは迷った。スマホを握りしめ、山下に連絡しようとしたが、俺はそれを止めた。「山下には内緒だ。知ったら奴も傷つくぜ。お前が決断しろ」彼女の瞳に涙が浮かんだが、結局は頷いた。山下の正社員化が、そんなに魅力的に映ったんだろう。俺は内心でガッツポーズ。居酒屋を出て、近くのラブホテルに連れ込んだ。部屋に入るなり、俺はともかを壁に押し付けた。「いい子だ。まずはキスからな」彼女の唇は柔らかく、ビールの味がした。舌を絡めると、彼女は抵抗しつつも、吐息を漏らした。「んっ……やめて……」だが、俺の手に胸を揉まれると、体がビクッと反応した。あの巨乳は予想通り、掌に収まりきらないボリューム。ブラをずらし、ピンク色の乳首を指で摘む。「おお、硬くなってるじゃねえか。感じてるのか?」ともかは顔を赤らめて首を振ったが、俺は容赦なく乳首を口に含んだ。チュパチュパと吸い付き、舌で転がす。彼女の息が荒くなった。「あっ……ダメ……山下君に悪い……」

俺は興奮が頂点に達し、ともかをベッドに押し倒した。スカートを捲り上げ、パンティに手を伸ばす。すでに湿り気があった。「濡れてんじゃん。俺のチンポ、欲しくなったか?」彼女は恥ずかしそうに目を逸らしたが、俺はパンティを剥ぎ取り、指を挿入した。ヌルヌルの膣内は、熱く締め付けてくる。「くそ、狭えな。山下のチンポじゃ物足りねえだろ?」指を二本に増やし、Gスポットを刺激する。ともかは腰をくねらせ、声を抑えきれなくなった。「はあんっ……そこ、変な感じ……」俺はズボンを脱ぎ、勃起したチンポを露出した。太く脈打つそれを見て、ともかは息を飲んだ。「そんなに大きい……」俺はニヤリとして、彼女の顔に押し付けた。「咥えろ。フェラしろよ。上手くやれば、山下の正社員、確実だぜ」

ともかは躊躇しつつ、唇を開いた。温かい口内がチンポを包み、舌が絡みつく。俺は頭を押さえ、喉奥まで突っ込んだ。「おお、いいぞ。もっと吸え。ジュポジュポ音立てて」彼女は涙目になりながら、懸命にフェラした。俺の先走りが混じり、口元が泡立つ。耐えきれなくなり、俺はともかを仰向けにし、脚を開かせた。「入れるぞ。生でいいよな? ピル飲んでんだろ?」彼女は弱々しく頷き、俺は一気に挿入した。グチュッと音を立て、熱い膣肉がチンポを締め付ける。「うおっ、キツイ……最高だぜ、ともか」俺は腰を振り始めた。ピストンする度に、彼女の巨乳が揺れ、卑猥な音が部屋に響く。「あっ、あんっ……激しい……壊れちゃう……」ともかは次第に抵抗を忘れ、俺の背中に爪を立てた。

俺は体位を変え、バックから突いた。尻肉を掴み、深く穿つ。「山下の彼女が、俺のチンポで喘いでるぜ。どうだ、気持ちいいか?」彼女は枕に顔を埋め、悶えた。「はい……気持ちいいです……もっと、奥まで……」その言葉に、俺の興奮は爆発。正常位に戻し、激しくピストンした。彼女の膣内が痙攣し、絶頂が近づく。「イくっ……イっちゃう……」俺も限界だった。「俺も出すぞ。中に出すからな!」最後の突きで、ドクドクと射精した。熱い精液が彼女の奥に注がれ、ともかは体を震わせてイった。「はあぁんっ……熱い……いっぱい……」

事後、俺は満足げに煙草を吸った。ともかはベッドでぐったりし、涙を拭いていた。「これで、山下君の正社員……約束ですよ」俺は頷いた。「ああ、任せろ。だがよ、また呼び出したら来いよ。癖になるだろ、このチンポ」彼女は黙っていたが、目が少し潤んでいた。あれから、山下は本当に正社員になった。奴は喜んで俺に感謝したが、俺は内心で嘲笑った。ともかは時々、工場近くで俺に会うようになり、秘密の関係が続いている。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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