俺は成田、32歳のしがないサラリーマンだ。うちの会社は典型的なブラック企業で、毎日残業続きで休みなんてあってないようなもん。社長の仁科瑞稀は、40歳手前の美魔女ってやつで、メディアやSNSでいつもキラキラした姿を見せびらかしてる。あの女、インスタで高級レストランのディナー写真をアップしたり、ツイッターで「女性起業家の成功術」みたいなセミナーを得意げに語ったりさ。フォロワーも10万超えてて、コメント欄は「憧れます!」の嵐。でも俺ら社員の現実は地獄だ。給料は安いし、パワハラは日常茶飯事。俺は毎朝、スマホで彼女の投稿を見ながら、歯を食いしばって通勤してた。腹の底から煮えくり返る怒りで、いつか一泡吹かせてやりたいと思ってたよ。
そんなある日、取引先の打ち合わせで遅くなった帰り道。俺は疲れ果ててフラフラしながら、繁華街を歩いてた。ふと視界に入ったのは、高級ホテルのエントランス。そこから出てきたのは、仁科社長と、取引先の部長クラスの男。名前は知ってるよ、妻子持ちの五十路手前のハゲ散らかしたおっさんだ。あの女、男の腕に絡みついて、甘ったれた笑顔でキスしてるじゃねえか。俺は咄嗟にスマホを構えて、シャッターを切った。証拠写真、完璧にゲット。ホテルから出てくる瞬間、男のネクタイが緩んでて、社長の口紅が微かに乱れてる。こりゃ不倫確定だ。俺は心の中でガッツポーズ。会社辞めてもいい、こいつに仕返ししてやる。脅して金をせしめるとか、せめて土下座させてやろうって思ったんだ。
翌日、俺は社長室に直行した。仁科社長はいつものように、タイトなスカートスーツで脚を組んで座ってた。胸元が少し開いてて、谷間がチラリと見える。あの自信たっぷりの目で俺を見て、「成田君、何の用?」って。俺はスマホを突き出して、写真を見せた。「これ、どういうことですか? 取引先の部長さんとホテルから出てくるとこですよ。奥さんや会社に知られたら、大変じゃないですか?」社長の顔が一瞬で青ざめた。目が泳いで、「これは…誤解よ。仕事の延長で…」って言い訳するけど、声が震えてる。俺はニヤリと笑って、「誤解? じゃあこの写真、SNSにアップしてみましょうか。社長のフォロワーさんたち、喜ぶかもよ」って脅した。
社長は慌てて立ち上がって、俺の腕を掴んだ。「待って、成田君。お願い、消して。なんでもするから」って。なんでも、か。俺の頭に、急に下衆な考えが浮かんだ。毎日あんなに苛立たせてくれた女に、一泡吹かせるチャンスだ。俺はドアをロックして、社長をデスクに押し付けた。「じゃあ、脱げよ。社長のそのキラキラした体、俺に味見させてくれ」社長は抵抗したけど、俺の目が本気だってわかったらしく、震える手でブラウスを脱ぎ始めた。ブラジャーは黒のレースで、乳房がこぼれ落ちそう。スカートを捲り上げると、パンスト越しに股間の熱気が伝わってきた。俺はパンストをビリビリに引き裂いて、社長の秘部を露わにした。意外に毛が薄くて、ピンクの割れ目が既に湿ってる。「へえ、興奮してんのか? 不倫相手じゃ満足できねえのかよ」俺は指を一本、ヌルッと挿入した。社長は「あっ、だめ…」って喘ぐけど、体は正直だ。クチュクチュと音を立てて、蜜が溢れ出す。
俺は社長をデスクに仰向けにさせて、脚を広げさせた。クリトリスを舌で転がすと、社長の腰がビクビク跳ねる。「成田君、こんなところで…ああん」って。俺はパンツを下ろして、勃起したチンポを突き立てた。一気に根元までぶち込んで、ピストンを始めた。社長の膣内は熱くて締まりが良くて、まるで俺のものを飲み込むみたい。俺は耳元で囁いた。「毎日俺らをこき使って、SNSで自慢げだよな。あの投稿見ながら、俺は何度もお前の体を想像してシコったよ」社長は恥ずかしそうに顔を背けるけど、俺の動きに合わせて腰を振ってくる。「もっと、激しく…」って本音が漏れた。俺はスピードを上げて、Gスポットを狙って突きまくった。社長の息が荒くなって、体が震えだす。「い、いく…あああ!」って叫んだ瞬間、プシャーッと潮が噴き出した。俺の腹に温かい液体が飛び散って、社長の目は虚ろ。まさか、潮吹きさせるなんて思わなかったぜ。一泡吹かすつもりが、潮を吹かせちまった。
でもそこで終わらなかった。社長は俺のチンポを離さず、騎乗位で跨がってきた。「成田君の、太くて硬い…もっと欲しい」って。俺は下から突き上げて、乳首を摘まんだ。社長の乳房は柔らかくて、揉むたびに形が変わる。汗だくで絡み合って、社長室は淫臭で満ちた。俺は二度目のピストンで、社長の奥深くに射精した。中出しの感覚がたまらねえ。社長は体を痙攣させて、また潮を吹いた。床に水溜まりができてるよ。
それから、俺の人生が変わった。社長は俺を特別扱いして、残業を減らしてくれた。時々、社長室で密会して、体を重ねる。SNSの投稿は相変わらずキラキラしてるけど、俺だけが知ってる秘密の顔がある。不倫写真は消さずに持ってるよ、保険として。ブラック企業で働く俺の復讐は、予想外の快楽に変わっちまった。社長の体は中毒性が高くて、俺は今じゃ彼女の虜だ。潮吹きの快感を覚えさせた俺が、結局一番の勝者かもな。