私は玲奈、31歳のテレビ局AD。結婚して3年目の夫婦生活は平凡で、仕事がすべてだった。敏腕ディレクターの山崎さん(49歳)は、バラエティ班の長で、彼の目に留まれば出世は確実。地方ロケの旅館で、それが始まった。あの夜、泥酔したふりをして彼の部屋に呼ばれた私は、気に入られたい一心で、抵抗せずに身体を許した。
ロケは山奥の温泉旅館。撮影後の宴会で、山崎さんは私を特別扱い。「玲奈、君の仕事ぶりは抜群だ。もっと近くで話そうか」と囁かれ、期待で胸が高鳴った。部屋に入ると、彼はすぐに浴衣を剥ぎ取り、私の胸を鷲掴みにした。「お前みたいな人妻の柔らかい乳、久しぶりだな。旦那に満足させて貰えてないんだろう?」と嘲るように言われ、恥ずかしさで顔が熱くなった。でも、出世のためだと思い、黙って唇を重ねた。彼の太い指が私の秘部を弄び、湿った音が部屋に響く。「ほら、こんなに濡れてるじゃないか。淫乱なADだな」私は喘ぎを抑えきれず、「山崎さん、もっと…」と自ら腰を振った。彼の逞しい肉棒が私を貫き、激しく突かれるたび、背徳の快楽に溺れた。汗だくで果てた後、彼は満足げに「これからもよろしくな」と笑った。私は汚れた身体を抱え、夫の待つ自宅を思うと罪悪感が募ったが、翌日のロケで彼の態度は優しく、昇進の兆しを感じた。
数日後、東京の編集スタジオに戻った。暗室で映像をチェックする中、山崎さんは私を呼び出した。「あの夜の続きをしようか」狭い暗室で、彼は私のスカートを捲り上げ、バックから挿入した。モニターの光が揺れる中、「お前の尻、最高だ。旦那のより俺のチンポが好きだろう?」私は声を殺して頷き、腰を振り続けた。汁が滴り落ち、床に染みを作るほど濡れそぼった。射精の瞬間、彼の熱い精液が私の奥を満たし、膝が震えた。あの時、ドアの隙間から誰かが覗いている気配を感じたが、気のせいだと思った。
それが、同期のAD、拓也(30歳)の罠だった。彼は私の大学時代の同期で、いつも私を狙っていたらしい。翌日、局の廊下で彼に呼び止められ、「玲奈、山崎さんと暗室でやってたよな。動画撮ったぞ」とスマホを見せられた。ぼやけた映像だが、私の喘ぎ声がはっきり聞こえる。「出世のためか? 俺にも同じことしろよ。さもなくば、局中にバラす」脅迫に屈し、私は彼の言いなりになった。
最初は玲奈の自宅マンションのエレベーター。夫が出張中の夜、拓也が訪ねてきた。エレベーター内で彼は私のブラウスを乱暴に開き、乳首を摘んだ。「人妻のくせに、こんなに勃ってるじゃないか。ディレクターの次は俺か?」私は「やめて…」と囁いたが、彼の指がパンティーをずらし、クリトリスをこね回す。エレベーターが止まるたび、心臓が止まりそうだったが、興奮で蜜が溢れた。彼はズボンを下ろし、私を壁に押し付け、立ちバックで犯した。「玲奈のマンコ、緩いな。山崎さんに開発されたか?」短い時間で射精し、私の太ももに精液を塗りつけた。家に着くと、夫のベッドで続きを強要されたが、それは別の話。
それから、二人は交互に私を呼び出した。山崎さんは旅館の記憶を餌に、暗室で毎週のように私を抱いた。「お前のフェラ、うまくなったな。旦那に練習させてるのか?」と嘲り、喉奥まで押し込まれる。拓也は脅迫を盾に、エレベーターや局のトイレで急な行為を求めた。「俺のチンポ、ディレクターより太いだろ? 比較しろよ」私は二人の欲望に翻弄され、身体が敏感になっていった。ある日、山崎さんが「最近、君の仕事が雑だな。もっと集中しろ」と叱責し、罰として暗室でアナルを開発された。痛みと快楽の狭間で、私は「山崎さん、許して…でも、もっと」と懇願した。拓也はそれを知り、「俺にもアナルやらせろ」と自宅で強引に挿入。潤滑剤なしの荒々しい動きに、涙が溢れたが、絶頂を迎えてしまった。
二人の秘密が重なり、私は疲弊した。局の屋上で、最悪の出来事が起きた。山崎さんと拓也が偶然鉢合わせ、私の関係が露呈。「おい、玲奈。お前、俺たち二人に股開いてたのか?」山崎さんは怒り、拓也は笑った。屋上で彼らは私を挟み、交互に犯した。風が吹く中、山崎さんが前から、拓也が後ろから。「この淫乱AD、人妻のくせにチンポ狂いか」二本の肉棒が私を交互に貫き、口も塞がれた。精液が顔と身体に飛び散り、私はぐったりした。あの後、動画が局内に広がったらしい。誰かが拓也から入手したのか、噂が一気に拡散。「玲奈、ディレクターと同期に抱かれて出世狙いだってよ」同僚の視線が冷たく、上司は私を閑職に追いやった。夫にもバレ、離婚の危機。出世街道は完全に閉ざされ、私はただの落ちこぼれADになった。あの地方ロケの夜から、すべてが崩れた。私の身体は二人の玩具となり、魂まで汚された。でも、時折あの快楽を思い出し、秘かに指を這わせる自分が、憎らしい。