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スーパーのレジで出会った人妻の甘い誘惑と禁断の情事

俺は優太郎、21歳の大学生だ。女性経験なんてほとんどない。高校時代に一度だけ、クラスの地味子とキスしたくらいで、それ以降は勉強とバイトに明け暮れる日々。実家暮らしで、金を貯めて一人暮らしを夢見てるけど、まだまだ先の話。大学は経済学部で、将来はサラリーマンかなんかになるんだろうけど、正直、毎日が退屈だ。そんな俺が、夏休みにスーパーでバイトを始めたのが運命の始まりだった。

そのスーパーは、地元で結構大きなチェーン店。俺は品出しとレジの補助を担当してた。初日のオリエンテーションで、俺の目を奪ったのが和子さんだ。35歳の人妻で、レジ担当のベテラン。美人って言葉じゃ足りない。黒髪をポニーテールにまとめ、化粧は薄めなのに、目元が妖艶で、唇がぽってりとしてる。制服のエプロンが、豊満な胸を強調してて、腰のくびれから尻のラインが、歩くたびに揺れてるんだ。俺みたいな童貞同然のガキが、毎朝出勤して彼女を見てるだけで、下半身が疼く。結婚してるって知って、余計に興奮したよ。人妻の匂いがするんだ、あの柔らかい笑顔の裏に。

和子さんはいつも優しくて、俺に仕事のコツを教えてくれた。「優太郎くん、ここの商品はこう並べるのよ」って、手を取って指導してくれるんだけど、その指先が触れるだけで、俺のチンポが反応しちまう。彼女の旦那はサラリーマンで、子供はいないらしい。店内で噂になってたよ。彼女の美貌に、店長の野郎が目を光らせてるって。

店長は45歳のハゲ親父で、権力にものを言わせて女を狙うタイプ。俺が入った頃から、和子さんにセクハラまがいのことをしてるって聞いた。休憩室で肩を揉むふりして胸に触れたり、シフトを調整して二人きりにしようとしたり。和子さんは笑ってかわしてるけど、目が疲れてるのが分かった。ある日、俺が倉庫で在庫整理してたら、店長が和子さんを呼び出して、奥の事務所に連れ込んでるのを見た。ドアが少し開いてて、中から店長の声が聞こえたよ。「和子、君みたいな美人がこんなところで働いてるのはもったいないよ。俺と一緒に、特別な関係にならないか?」って、下品な笑い声。和子さんは「店長、そんな冗談は困ります。夫がいますから」って、冷静に拒否してたけど、声が震えてた。

俺は胸がざわついた。嫉妬? いや、もっと原始的な感情だ。和子さんみたいな完璧な女が、あんな豚に汚されるなんて許せない。俺はバイトのガキだけど、何か守ってやりたくて、翌日から彼女の近くで仕事するようにした。レジで並んで、品出しを手伝ったり、休憩を一緒に取ったり。和子さんは気づいてくれたみたいで、「優太郎くん、ありがとうね。なんか心強いわ」って、微笑んでくれた。あの笑顔で、俺の心臓がドクドク鳴る。

そんなある夕方、閉店後の片付けで事件が起きた。店長がまた和子さんを事務所に呼んだ。俺は心配で、こっそり近くで待ってた。案の定、中から揉め声が。「和子、俺の気持ち、分かってるだろ? 旦那じゃ満足できない体だろ、この豊満な乳房」って、店長の野郎が手を伸ばした気配。和子さんが「やめてください!」って叫んで、ドアを押し開けて飛び出してきた。俺は咄嗟に彼女を抱き止めた。「和子さん、大丈夫ですか?」って。彼女の体が熱くて、柔らかくて、胸が俺の胸に押しつけられて、俺のチンポが即座に勃起しちまった。店長が出てきて、俺を睨んだよ。「お前、バイトの分際で何してる!」って。でも和子さんが「優太郎くんは私の味方です。セクハラは報告します」って、強く言ってくれた。店長は渋々引き下がったけど、目が俺を殺しそうだった。

それから、和子さんと俺の関係が変わった。彼女は俺に感謝して、連絡先を交換した。LINEで「今日助けてくれてありがとう。優太郎くんみたいな若い子に守られるなんて、ドキドキしちゃったわ」って。俺は興奮して、夜中にそのメッセージを読み返しながら、オナニーしたよ。想像するのは和子さんの体。ぽってりした唇で俺のチンポを咥えて、舌を絡めてくる姿。豊満な乳房を揉みしだいて、乳首を吸う。彼女のマンコはきっと熟れてて、汁気がたっぷりで、俺の童貞チンポを優しく包み込んでくれるんだ。

数日後、和子さんから誘いが来た。「優太郎くん、今日のシフト終わりに、近くのカフェでお茶しない?」って。俺は飛びついた。カフェで話すうちに、彼女の本音が漏れた。旦那とはセックスレスで、欲求不満だって。店長のセクハラでストレス溜まって、俺みたいな純粋な子に惹かれたって。「優太郎くん、女性経験ないんでしょ? 私でよければ、教えてあげようか」って、テーブルの下で足を絡めてくる。彼女のストッキング越しの太ももが、俺の股間に触れて、俺はもう我慢できなかった。

カフェを出て、彼女の車で近くのラブホへ。和子さんは運転中、俺の手を自分のスカートの中に導いた。「触ってみて。もう濡れてるわよ」って。俺の指が、彼女のパンティに触れる。熱くて、湿ってる。クリトリスを軽く押すと、和子さんが喘いだ。「あんっ、優太郎くん、上手ね」って。ホテルに入って、すぐにキス。彼女の舌が俺の口内を犯すように絡まって、唾液が混じり合う。俺は服を脱がせて、彼女のブラを外した。Eカップはありそうな乳房が、ぷるんと揺れて、ピンクの乳首が勃ってる。俺は貪るように吸った。「和子さん、こんなおっぱい、初めてだよ。柔らかくて、甘い匂いがする」って。彼女は笑って、「もっと吸って。旦那より上手いわよ」って、俺の頭を押しつける。

ベッドに押し倒されて、和子さんが俺のズボンを下ろした。「わあ、優太郎くんのチンポ、こんなに大きくなってる。童貞なのに、立派ね」って、手でしごき始める。俺はビクビク震えて、すぐにイキそうになった。「我慢して。私の中に入れて」って、彼女が騎乗位で跨がってきた。彼女のマンコは熱くぬるぬるで、俺のチンポをずぶずぶと飲み込む。処女膜みたいな締まりじゃなくて、熟れた肉壁が絡みついて、俺を搾り取る。「あっ、和子さん、気持ちいいよ。俺のチンポ、溶けちゃう」って、俺は腰を突き上げた。彼女は腰を振りながら、「もっと奥まで突いて。私の子宮に当たるの、感じるわ。あんっ、優太郎くんの若い精液、注いで!」って、卑猥に喘ぐ。

俺たちは何度も体位を変えて、交わった。バックで彼女の尻を掴んでピストンすると、尻肉が波打って、俺の玉が彼女のクリに当たる。正常位でキスしながら、彼女のマンコの奥を突きまくった。汗だくで、彼女の体臭とマン汁の匂いが部屋に充満する。ついに俺は限界で、「和子さん、出るよ!」って、中出しした。彼女は「いいわ、全部受け止めてあげる」って、足を絡めて受け止めた。事後、彼女は俺を抱きしめて、「これで私たち、恋人ね。店長のことは心配しないで。私が守るわ」って。

それから、俺たちは秘密の関係を続けた。バイト中は目で合図して、休憩室でこっそりフェラしてもらったり、閉店後に倉庫でセックスしたり。店長は和子さんの態度が変わったのに気づいて、俺を睨むけど、証拠がないから何もできない。和子さんは旦那にバレないよう、慎重に俺を愛してくれた。俺の女性経験は、彼女のおかげで一気に増えた。毎回、彼女の体を隅々まで味わう。彼女のマンコの味、甘酸っぱくて、クンニするだけでイキまくる彼女。俺のチンポを喉奥まで咥えて、涎を垂らしながらのイラマチオ。SMっぽく、手を縛って犯すプレイもしたよ。彼女は「優太郎くん、もっと乱暴に。私の体、壊して」って、変態的に求めてくる。

今では、俺の大学生活は彼女中心だ。卒業したら、一緒に暮らそうかって話も出てる。店長の魔の手から逃れて、俺と結ばれた和子さん。彼女の熟れた体は、俺のものだ。毎晩、彼女の乳房を揉みながら、チンポを挿入して、卑猥な言葉を囁き合う。「和子さん、俺のチンポで満たされてる? 旦那よりいいだろ」って。「ええ、優太郎くんの若い肉棒が一番。私のマンコ、独占して」って。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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