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黒人教師の巨根に奪われ心砕かれた妻の絶頂アヘ顔

俺は哲平、42歳のサラリーマンだ。妻の富子は40歳、結婚して15年になる。彼女は地元のスーパーでパートをしながら、最近英語に興味を持ち始めた。俺の仕事が忙しくて相手をしてやれなかったせいか、彼女は独学で勉強を始め、近所で評判の自称英会話教師を探し出した。それがマイケルだ。屈強な黒人男で、体重100キロは超える筋肉の塊。身長190センチの巨体に、俺の倍はある肩幅。アメリカから来たと言っていたが、どこの田舎町だよと思うくらい訛りが強かった。富子は「マイケル先生は優しいわよ。英語が上達するかも」と笑っていた。あの頃の彼女は、まだ俺の妻だった。

きっかけは、俺の不在中に家でレッスンを始めたことだ。俺は仕事で遅くなる日が多く、富子が一人でマイケルを迎え入れるようになった。最初は普通の会話練習だったはずだ。だが、ある日、俺は早めに帰宅して、偶然その現場を目撃した。リビングのドアを少し開け、息を潜めて覗いた。そこにいたのは、俺の知らない富子だった。

マイケルはソファに座り、富子を膝の上に引き寄せていた。「リピート・アフター・ミー、トミコ。アイ・ラブ・ユア・ボディー」と低く響く声で囁き、彼女の耳元に息を吹きかける。富子は頰を赤らめ、「アイ・ラブ・ユア…」と繰り返すが、途中でマイケルの手が彼女のスカートの下に滑り込む。パンティーの上から指を這わせ、クチュクチュと音を立て始める。「オー、グッド・ガール。ユア・プッシーは・ソー・ウェット」とマイケルが笑う。富子は抵抗する素振りを見せたが、すぐに体をくねらせ、喘ぎ声を漏らし始めた。「先生…だめです…夫が…」と弱々しく言うが、目はすでにトロトロだ。

俺はそこで動けなかった。心臓が爆発しそうだったが、股間が熱くなるのを感じた。寝取られの興奮か? いや、ただの衝撃だ。マイケルは富子のブラウスを剥ぎ取り、豊満な乳房を露出させる。40歳とは思えない張りのあるDカップの胸。俺が毎晩揉みしだくそれが、黒い大きな手で鷲掴みにされる。乳首を指で転がされ、富子は「んっ…あっ…」と声を上げる。マイケルはさらにエスカレートし、彼女を床に押し倒した。ズボンを脱ぎ捨て、現れたのは太く黒い巨根。あれは怪物だ。俺の倍以上の長さ、太さはビール缶並み。血管が浮き上がり、脈打っている。富子は目を見開き、「そんな…大きすぎる…」と呟くが、マイケルは容赦なく彼女の口に押し付ける。

「サック・イット、トミコ。ユア・ハズバンド・キャント・ギブ・ユー・ディス」と命令する。富子は最初、拒否するように首を振ったが、マイケルの手が髪を掴み、強引に喉奥まで突っ込まれる。ゴボゴボと音を立て、涙目になりながらフェラチオを始める。彼女の舌が黒い竿を這い、亀頭を舐め回す。俺は隠れながら、自分のズボンに手を伸ばしていた。恥ずかしいが、勃起が止まらない。富子の口が巨根で歪み、唾液が滴り落ちる様子は、まるでAVのようだったが、現実だ。マイケルは満足げに腰を振り、「オー、イエス。ユア・マウス・イズ・パーフェクト・フォー・マイ・ビッグ・ブラック・コック」と唸る。

やがてマイケルは富子を四つん這いにさせ、パンティーをずらし、巨根を彼女の秘部に押し当てる。富子は「待って…ゴムを…」と懇願するが、マイケルは「ノー・ニード。アイ・ウィル・フィル・ユー・アップ」と笑い、生で挿入した。あの瞬間、富子の悲鳴が部屋に響いた。「あぁぁっ! 痛い…裂けちゃう…」だが、すぐにそれが快楽の叫びに変わる。マイケルがピストンを始め、黒い尻が富子の白い尻にぶつかる音がパンパンと鳴る。彼女の膣が巨根に慣れ始め、汁が飛び散る。富子は「先生の…おちんぽ…すごい…夫のより…ずっと…」と喘ぎ、俺の心を抉る言葉を吐く。

俺は壁に寄りかかり、息を殺して見続けた。マイケルは富子の腰を掴み、猛烈に突き上げる。彼女の乳房が揺れ、汗が飛び散る。富子は次第に自ら腰を振り始め、「もっと…深く…壊して…」と懇願する。心まで砕かれた証拠だ。あの貞淑な妻が、黒人男の巨根に征服され、理性が飛んでいる。マイケルはさらに加速し、「カム・オン、ショー・ミー・ユア・アヘガオ」と囁く。富子は絶頂に達し、目が白目を剥き、舌をだらしなく垂らし、アヘ顔を曝け出した。「イッくぅぅ…マイケル先生の黒いおちんぽで…心が…溶けるぅ…」と叫び、体を痙攣させる。

射精の瞬間、マイケルは巨根を抜かず、中に吐き出した。富子の膣から白濁液が溢れ、彼女は満足げに崩れ落ちる。「トミコ、ユー・アー・マイ・スラット・ナウ」とマイケルが言う。富子は頷き、「はい…先生の…肉便器です…」と答える。俺はそこで耐えきれず、隠れた場所で射精してしまった。情けない夫だ。

それから数日後、俺は富子に問い詰めた。彼女は最初、謝罪したが、すぐに本音を漏らした。「哲平のより、マイケル先生のほうがいいの。あの巨根で、心まで犯されたわ」それ以来、俺たちの夫婦生活は変わった。富子は毎週マイケルを家に呼び、俺は隠れて見るようになった。彼女のアヘ顔を見るたび、俺の股間は熱くなる。屈辱と興奮の狭間で、俺は妻を失った。いや、彼女は今、黒い巨根の虜だ。

だが、ある日、マイケルが本当の素性を明かした。彼は英会話教師などではなく、ただの移民労働者で、英語すらまともに話せなかった。富子を狙って近づいたのだ。彼女はそれを知っても、離れなかった。「先生の黒いおちんぽがあれば、なんでもいいの」と。アヘ顔を浮かべ、巨根にしゃぶりつく姿は、俺の記憶に焼き付いている。俺は今、離婚を考えているが、毎晩その光景を思い浮かべてオナニーしてしまう。富子の心は、完全に砕かれた。黒い巨根に。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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