俺は和俊、20歳の大学生だ。普段はバイトで小遣いを稼ぎながら、講義をサボってパチンコ屋に通う日々を送っていた。あの夜、俺は人生最大の負けを喰らった。貯め込んでいた10万円を、たった3時間で溶かしたんだ。玉が次々と吸い込まれていく画面を睨みながら、借金のこと、親への言い訳、明日からの生活が頭をよぎった。店を出た瞬間、冷たい夜風が俺の絶望を煽るように吹き付けてきた。財布は空っぽ、頭は真っ白。ふらふらと街をさまよい、足が勝手に動いていた。
そんな中、視界に飛び込んできたのが、あの女だった。ほのか、18歳のギャル。名前は後で知ったけど、最初はただの獲物みたいに思えた。短いスカートから伸びる細くて長い脚、網タイツが食い込む太ももが街灯に照らされてテカテカ光ってる。ピンクの髪を揺らして、スマホをいじりながら歩く姿が、エロい。胸元が大胆に開いたトップスから、谷間が覗いて、ブラのレースがチラチラ見え隠れする。尻のラインがぴったりしたスカートで強調されて、歩くたびに揺れる。俺の目は自然とその体に釘付けになった。絶望のどん底で、欲情が爆発したんだ。負けのイライラが、こんなエロい女を前にして、歪んだ衝動に変わった。
「この女、犯してやりてえ」そんな下品な考えが頭を支配した。俺は後ろからそっとついていった。彼女の家まで、影のように。住宅街に入り、マンションの前で彼女が鍵を開けるのを確認。心臓が鳴り響く中、彼女が入った直後に俺も忍び込んだ。エレベーターで同じ階に上がり、ドアが閉まる寸前に押し入った。彼女の驚いた顔が、今でも目に焼き付いてる。「え、誰!?」って叫ぶ声が可愛くて、余計に興奮した。
部屋に押し込み、ドアをロック。彼女を床に押し倒した瞬間、俺の理性は飛んだ。ほのかの体は柔らかくて、匂いが甘い。シャンプーの香りと、汗の混じった女の匂いが鼻を突く。スカートを捲り上げ、網タイツをビリビリに引き裂いた。パンツはピンクのレースで、すでに湿ってるみたいだった。俺は笑った。「お前、エロい体してるな。パチンコで負けた俺のストレス、全部ぶつけてやるよ」彼女の抵抗を無視して、胸を鷲掴み。ブラをずらし、ピンクの乳首を指でつねる。彼女の喘ぎみたいな悲鳴が、俺のチンポを硬くした。
彼女の口を塞ぎ、ズボンを下ろして俺のモノを露出。太くて血管が浮き出たチンポを、彼女の顔に押し付けた。「舐めろよ、ギャル。お前のクチマンコで慰めてくれ」抵抗する彼女の髪を掴んで、無理やり口に突っ込んだ。温かくてヌルヌルの口内が、俺を狂わせた。喉奥まで押し込んで、えずく彼女の涙を見ながらピストン。ヨダレが滴り落ち、彼女のメイクが崩れる姿がたまらない。俺は我慢できず、彼女の口内にドクドクと射精した。白濁の精液が彼女の唇から溢れ、喉を伝う。
でも、それじゃ満足しなかった。彼女を四つん這いにさせて、尻を高く上げさせた。パンツをずらし、濡れたマンコを指で弄る。クリトリスを摘まみ、ビラビラを広げて中を覗き込んだ。「お前、処女じゃねえな。経験豊富なギャルマンコだろ」彼女の体が震えて、汁が溢れてくる。俺のチンポはすぐに復活。ゴムなんか付けず、生で挿入した。キツくて熱いマンコが、俺のを締め付ける。彼女の悲鳴が混じった喘ぎが部屋に響く。「やめて…お願い…」って懇願する声が、逆に俺を煽った。
バックから激しく突きまくった。尻肉が波打つたび、パンパンと音がする。彼女のマンコはどんどん濡れて、俺のチンポをヌルヌル受け入れる。子宮口を突くように深く挿れて、彼女をイカせた。体がビクビク痙攣して、潮を吹くみたいに汁が飛び散った。俺は笑いながら、「ほのか、いいマンコだな。お前の体、俺のモノだよ」って囁いた。名前を知ったのは、部屋にあった免許証から。18歳、ほのか。高校生か? そんなこと考えながら、彼女を仰向けに転がして正常位に。脚を広げ、マンコを丸見えに。チンポを再び挿入し、乳を揉みながらピストン。彼女の目が虚ろになって、抵抗が弱まる。
絶頂が近づき、俺は中出しを決めた。「孕めよ、ギャル。お前の子宮に俺の種をぶちまける」ドクドクと大量の精液を注ぎ込んだ。彼女のマンコから溢れる白い液体が、シーツを汚す。彼女はぐったりして、泣きじゃくっていた。俺は満足感に浸りながら、部屋を後にした。絶望が一時的に消えた気がした。
でも、それから数日後、地獄が始まった。警察が俺の部屋にやってきた。ほのかが通報したんだ。防犯カメラの映像、俺の指紋、全部揃ってた。逮捕された瞬間、俺の人生が終わったと思った。留置所で、後悔が洪水のように押し寄せた。あの夜の衝動、何だったんだ。パチンコの負けが、俺を怪物に変えたのか? ほのかの顔が浮かぶたび、胸が痛む。彼女の人生を壊した俺は、クズだ。裁判で実刑が下り、牢屋でこの体験を振り返ってる。もう二度と、あんなことはしない。でも、あの卑猥な夜の記憶は、俺の体に刻み込まれて消えない。