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夫公認ヌード撮影が暴走した暗室の生贄儀式

俺は大樹、33歳のフリーランスカメラマンだ。普段は風景やポートレートを撮ってるが、最近は個人撮影会で小遣い稼ぎをしている。今日のクライアントは真由、29歳の人妻で元モデル。夫公認のヌード撮影だってさ。彼女の夫は広告代理店の上役で、趣味で妻の美しさを記録したいらしい。スタジオは俺のプライベート空間、都心のビルの一室を改造したものだ。照明を落とした暗室は、フィルム現像の名残で赤いライトだけがぼんやりと浮かぶ、密閉された世界。そこが今日の舞台になるなんて、撮影前に想像もしなかった。

真由はスタジオに入るなり、緊張した笑顔で挨拶してきた。「よろしくお願いします、大樹さん。夫が信頼してるカメラマンさんだって聞いたので…」彼女の声は甘く、元モデルの面影が残るスレンダーなボディは、黒いワンピースの下で微かに揺れている。身長170センチはあり、胸はCカップくらいか、腰のくびれが絶妙だ。夫公認とはいえ、こんな美女をヌードで撮るなんて、俺の股間が早くも疼き始める。俺はプロフェッショナルを装って、「リラックスして。まずは軽いポートレートから始めましょう」とカメラを構えた。

撮影が始まった。最初は服を着たままのポーズ。真由の表情はプロらしく、カメラ目線で妖艶に微笑む。だが、徐々に服を脱がせていく。ワンピースを肩から滑らせ、ブラジャーを外す瞬間、彼女の乳房が露わになった。ピンク色の乳首がぷっくりと膨らみ、俺のレンズがそれを捉える。シャッターを切るたび、真由の息が荒くなる。「あ…ちょっと恥ずかしいです」彼女の声が震え、俺は「美しいですよ、真由さん。夫さんも喜ぶはず」と囁きながら、ズームイン。彼女の股間を覆うパンティは、すでに湿り気を帯びているのが分かる。夫公認の撮影なのに、この反応はなんだ? 俺のチンポがズボンの中で硬くなり始めた。

撮影が進み、フルヌードへ。真由はベッドに横たわり、脚を広げてポーズを取る。彼女の陰毛は薄く整えられ、ピンクの割れ目が微かに覗く。俺は三脚にカメラを固定し、連写モードで撮りまくる。「もっと脚を開いて…そう、そこ」真由のクリトリスが敏感に反応し、彼女の腰がビクッと跳ねる。汁が滴り始め、スタジオの空気が甘酸っぱい匂いで満ちる。「んっ…大樹さん、カメラの音が…変な感じ」彼女の目が潤み、俺の理性が揺らぐ。夫公認のはずが、この女の体は俺を誘ってるみたいだ。暗室へ移動しよう。照明を落とし、赤いライトだけに切り替える。そこは俺の秘密の領域、フィルムを現像する匂いが残る狭い部屋。真由を連れ込み、ドアを閉めた瞬間、俺の我慢が限界を迎えた。

「真由さん、もうカメラじゃ満足できない」俺はカメラを棚に置き、彼女の肩を抱き寄せた。真由の体が熱く、乳房が俺の胸に押しつけられる。「え…大樹さん、夫公認は撮影だけですよ…」彼女の抗議は弱く、俺の唇が彼女の首筋に吸いつく。舌を這わせ、耳たぶを甘噛みすると、真由の体が震えた。「あぁん…だめ、感じちゃう…」俺は彼女を暗室の作業台に押し倒し、両手で乳房を鷲掴みにする。柔らかい肉が指の間で潰れ、乳首を親指で転がす。彼女の乳首はすぐに硬くなり、俺は口を寄せて吸い込んだ。チュパチュパと音を立てて舐め回し、舌先で弾く。「はぁっ…大樹さんの舌、熱い…」真由の声が甘く、俺のチンポがズボンを突き破りそうになる。

俺はさらに下へ。真由の腹を舌でなぞり、ヘソに舌を突っ込んで掻き回す。彼女の肌は滑らかで、元モデルのプライドが感じられるが、今は俺の玩具だ。脚を広げ、太ももの内側を舐め上げる。汁の匂いが濃くなり、俺はパンティを剥ぎ取った。露わになった割れ目はびしょ濡れで、クリトリスが腫れ上がっている。「真由さんのここ、こんなに濡れてる。夫公認でこんな反応?」俺は嘲るように言い、指を一本滑り込ませた。中は熱く締まり、グチュグチュと音を立てる。「あっ、いやっ…指が…太い」真由が腰を浮かせ、俺は二本目に挿入。Gスポットを抉るように掻き回し、親指でクリを押しつぶす。彼女の汁が噴き出し、俺の手にべっとり絡みつく。「んぐぅ…大樹さん、止めて…イッちゃう」真由の体が痙攣し、俺は容赦なく指をピストンさせた。彼女の絶頂が近づき、俺は舌をクリに押し当て、吸いながら指を抜き差しする。真由の叫びが暗室に響く。「いゃぁあっ! イク、イクぅぅ!」彼女のマンコが収縮し、潮を吹き散らした。俺の顔が濡れ、興奮が頂点に。

だが、まだ終わりじゃない。俺はズボンを脱ぎ、硬くなったチンポを露出させた。22センチの巨根が脈打ち、真由の目が驚きで広がる。「大樹さん、そんなに大きい…夫より…」彼女の言葉に俺の支配欲が爆発。俺は彼女の脚を肩に担ぎ、チンポの先を割れ目に擦りつける。ヌルヌルの汁が絡み、俺は一気に生で貫いた。「ぐぅっ…真由さんのマンコ、きつい…夫公認で俺のチンポ食らうなんて、淫乱だな」俺は腰を振り、奥まで突き刺す。彼女の膣壁がチンポを締めつけ、子宮口を叩くたび、真由が喘ぐ。「あぁん…深い、壊れちゃう…大樹さんの生チンポ、熱いぃ」暗室の赤い光が俺たちの汗ばんだ体を照らし、俺は乳房を揉みながらピストンを加速させた。パンパンと音が響き、真由の汁が飛び散る。「もっと奥、突いて…夫には言えないけど、気持ちいい」彼女の告白に俺の射精感が高まる。俺は彼女の唇を奪い、舌を絡めながら腰をグラインド。クリをチンポの根元で擦り、彼女を再び絶頂へ追いやる。「またイク…大樹さん、一緒に…」真由のマンコが痙攣し、俺は限界を迎えた。「出すぞ、真由…夫公認の体に俺の種を注ぐ!」俺は奥深くで爆発し、生中出しした。熱い精液が彼女の膣内に広がり、真由の体が震える。「あっ、熱い…いっぱい出てる…」

射精後も俺は抜かず、余韻に浸った。真由の目は虚ろで、俺のチンポをまだ締めつけている。夫公認の撮影がこんな結末になるとは。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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