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蒸し暑い午後の生活保護訪問で疼く腰と抑えきれない肉欲の誘惑

俺は健太、27歳の市役所ケースワーカーだ。新人として配属されてまだ半年足らず、毎日が手探りの状態で、受給者さんの自宅を回る定期訪問調査に追われている。あの日は特に蒸し暑い夏の昼下がりで、エアコンが効かない古いアパートの一室が俺の次の目的地だった。相手は真由美さん、41歳。生活保護と障害年金の受給者で、腰痛持ちというプロフィールだけが事前の書類に記されていた。彼女の部屋に足を踏み入れた瞬間、湿気のこもった空気が肌にまとわりつき、俺のシャツがじっとりと汗ばむのを感じた。

ドアを開けて迎え入れてくれた真由美さんは、予想以上に無防備な姿だった。薄い白いTシャツ一枚に短パン姿で、汗で布地が肌に張り付き、豊満な胸の輪郭がくっきりと透けている。ブラジャーなんて着けていないのか、乳首の突起まで微かに浮かび上がっていて、俺は思わず視線を逸らした。彼女は腰を少し曲げて歩き、畳の上に座るよう促す。座り方がまた、膝を軽く開いて胡坐をかくような感じで、短パンの裾から覗く太ももの内側が、汗で光っている。41歳とは思えない、熟れた肉体の柔らかさがそこにあり、俺の股間が無意識に反応し始めるのを抑えるのに必死だった。

「すみません、健太さん。新人さんだって聞いたわ。暑い中、ご苦労様ね。エアコン壊れちゃってて、扇風機だけよ。」彼女の声は少し掠れていて、疲れたような響きがあった。俺は書類を広げ、定期調査の項目を一つずつ確認していく。収入の変動はないか、医療費の領収書は揃っているか、そんなルーチンワークだ。でも、俺の目はつい彼女のTシャツに引き寄せられる。汗が首筋から流れ落ち、胸の谷間に溜まる様子が、まるで誘うようにエロティックだ。彼女は無意識に扇風機の風を浴びようと体を動かし、そのたびに胸が揺れる。俺は喉が渇くのを感じ、ペットボトルの水を飲むふりをして視線を隠した。

調査は本来なら30分もかからないはずなのに、俺はわざと書類の確認を長引かせた。「真由美さん、この医療費の明細、ちょっと不明瞭な部分があるんです。もう少し詳しく聞かせてもらえますか?」と、でっち上げの口実を並べる。彼女はため息をつき、腰をさすりながら座り直す。「ああ、腰が痛くてね。もうこの体じゃ、何もできないわよ。生活保護のおかげで生きてるけど、男なんて寄り付かないし、もう男なんてどうでもいいわ。」彼女の愚痴が始まった。離婚した元夫の話、腰痛で仕事ができなくなった経緯、孤独な日々。俺は相槌を打ちながら、彼女の言葉に耳を傾ける。41歳の熟女が、汗だくでそんな弱音を吐く姿が、妙に興奮を煽る。

話題は自然と彼女の身体の不調に移った。「腰痛がひどくて、夜も眠れないの。マッサージでもしてくれればいいんだけど、一人じゃ無理よね。」彼女の目が少し潤んでいるように見えた。俺はチャンスだと感じ、心臓が高鳴る。「ええと、僕、昔整体の勉強を少ししたことがあるんです。もしよければ、軽く揉んでみましょうか? 調査の合間に、ですけど。」本当はそんな経験なんてない。ただ、彼女の腰に触れたいという衝動が、言葉を吐き出させた。彼女は少し驚いた顔をしたが、すぐに頷く。「え、いいの? じゃあ、お願いしちゃおうかな。悪いわね、新人さんに。」

彼女は畳の上にうつ伏せになり、Tシャツの裾を少し捲り上げる。汗で湿った背中が露わになり、腰のくびれから尻の膨らみまでが俺の視界に広がった。短パンの下から覗く尻肉の柔らかさが、触れたい欲求を掻き立てる。俺は手を彼女の腰に置き、ゆっくりと揉み始めた。最初は本気でマッサージのつもりだった。指先で腰椎の辺りを押すと、彼女が小さく呻く。「あっ、そこ…痛いけど、気持ちいいわ。」彼女の声が甘く変わり、俺の指が滑るように汗で濡れた肌を這う。次第に俺の手は大胆になり、腰から尻の付け根へ、さらには内ももへと移っていく。彼女は抵抗せず、むしろ体をくねらせる。「健太さん、手が温かくて…もっと強く。」

俺の股間はもう痛いほどに硬くなっていた。彼女の尻を揉む手に力がこもり、短パンの裾から指を滑り込ませる。彼女の下着は薄い布一枚で、湿り気が指先に伝わる。「真由美さん、ここも凝ってるみたいですね。」俺の声は低く掠れ、彼女は息を荒げて頷く。「ああん…そんなところ、触っちゃダメよ…でも、止まらないで。」彼女の言葉が俺を煽り、俺は短パンをずらし、彼女の秘部に指を這わせた。熱く濡れたそこは、41歳の熟れた蜜で溢れ、俺の指を容易く飲み込む。彼女の腰痛の愚痴が、喘ぎ声に変わる。「はあっ…健太さん、こんなの…いけないわよ。でも、腰が熱くなって…もっと、奥まで。」

俺は我慢できなくなり、ズボンを下ろして自分のものを露わにした。硬く反り返ったそれは、彼女の尻に押し付けられる。彼女はうつ伏せのまま尻を上げ、俺を迎え入れる体勢を取る。「入れて…腰の痛みを忘れさせて。」彼女の声が切なく、俺は一気に彼女の中へ滑り込んだ。熱く締まる内部が、俺を狂わせる。汗で滑る肌同士がぶつかり、部屋に卑猥な音が響く。彼女のTシャツは完全に捲れ上がり、汗まみれの胸が畳に押し付けられる。俺は彼女の腰を掴み、激しく腰を振る。「真由美さん、こんなに濡れて…本当は男が欲しかったんですね。」俺の言葉に彼女は喘ぎながら応じる。「ああん…そうだわ、健太さんの若いチンポが…腰の奥まで突いてくるの、たまらない…もっと、壊れるくらいに。」

動きは次第に激しくなり、彼女の腰痛を忘れさせるどころか、俺の欲望をぶつけるだけの獣のような交わりになった。彼女の内部が痙攣し、俺のものを締め付ける。「イくわ…健太さん、一緒に…」彼女の絶頂の声に、俺も限界を迎え、熱いものを彼女の中に放った。汗と体液でべっとりになった部屋に、二人の息遣いが響く。調査の書類は散らばったまま、俺たちはしばらく動けなかった。

あれから、真由美さんの訪問は俺のルーチンになった。腰痛のマッサージという口実で、毎回あの蒸し暑い部屋で、彼女の熟れた体を貪る。生活保護のケースワーカーとして、こんな関係は絶対にいけない。でも、あの透けたTシャツと無防備な座り方を思い出すだけで、俺の股間が疼くんだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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