俺は将也、35歳の倉庫パート。深夜のシフトで汗まみれの体を休める間もなく、派遣リーダーの香織に目を奪われていた。彼女は33歳、既婚者だ。細身の体に張りついた作業服の下で、熟れた尻のラインが揺れるたび、俺の股間が疼く。旦那はどこかのサラリーマンで、子供はいないらしい。だが、彼女の過去に影があった。暴力的な元カレ、フリーターのクズ野郎が、別れた後も脅しをかけてくるんだとさ。俺はそんな話を、倉庫の奥の休憩スペースで聞いた。あの薄暗い部屋、棚の隙間に隠れたベンチで、彼女が涙目で俺にすがりついてきた夜から、すべてが変わった。
「あの男、最近また連絡してきて…。怖いんです。将也さん、助けてください。何でもしますから…毎月10万円、保護費としてくれれば、俺の言うこと何でも聞くって?」
彼女の言葉は震えていた。俺は深夜の倉庫で、汗臭い体を彼女に押しつけるように近づいた。派遣リーダーのくせに、こんな弱みを握られて、俺みたいな底辺男に体を差し出すなんて。興奮が抑えきれなかった。彼女の目は怯えながらも、どこか諦めたような色を帯びていた。俺はベンチに腰を下ろし、彼女を膝の上に引き寄せた。作業服のファスナーを下ろすと、黒いブラジャーが露わになる。乳房はCカップくらいか、柔らかく張りがあって、旦那に揉みくちゃにされた痕跡なんてない。俺は荒々しく鷲掴みにし、指を食い込ませた。
「ふあっ…将也さん、痛い…でも、いいんです。保護費、払ってくださいね…」
彼女の声は甘く湿っていた。俺は彼女の首筋に舌を這わせ、汗と香水の混じった匂いを嗅いだ。倉庫の奥、誰も来ないこのスペースは、俺たちの秘密の巣窟になった。彼女のパンツをずらし、指を滑り込ませると、すでにぬるぬるの蜜が溢れていた。元カレの暴力で鍛えられた体か、彼女の秘部は締まりが良くて、指を一本入れるだけでキュッと締めつけてくる。俺は二本、三本と増やし、ぐちゃぐちゃにかき回した。彼女の腰がビクビク震え、喘ぎ声が漏れる。
「んあぁ…将也さんの指、太くて…奥まで届いて…あっ、駄目、そこっ!」
俺は彼女をベンチに押し倒し、ズボンを下ろして俺のものを突き立てた。硬く膨張した肉棒が、彼女の濡れた割れ目に沈み込む。倉庫の冷たい空気に、俺たちの熱い吐息が混じり、卑猥な音が響く。パンパンと腰を打ちつけるたび、彼女の乳房が揺れ、俺はそれを口に含んで乳首を噛んだ。甘い味がした。彼女は人妻なのに、こんなところで俺のチンポを咥え込んでいる。保護費の代償として、毎月10万を振り込む約束で、彼女は俺の性奴隷になった。
それから数ヶ月、関係は続いた。倉庫の休憩スペースだけでなく、彼女の軽自動車でも。深夜のシフトが終わると、駐車場で彼女の車に乗り込み、シートを倒して絡み合う。狭い車内は、汗と精液の匂いで充満した。彼女は運転席で俺のズボンを下ろし、口で奉仕する。唇が俺の亀頭を包み、舌が尿道を舐め回す。彼女のフェラは上手くて、元カレに仕込まれた技か、喉奥まで飲み込んでくる。俺は彼女の頭を押さえ、喉を犯すように腰を振った。
「んぐっ…将也さんのチンポ、太くて苦しい…でも、美味しい…もっと出して…」
車が揺れる中、彼女の口内に射精する。白濁の液体が彼女の唇から滴り、彼女はそれを飲み干す。俺は満足げに彼女のスカートを捲り上げ、バックシートで彼女を四つん這いにさせた。軽自動車の狭さで、彼女の尻が窓ガラスに押しつけられる。俺は後ろから挿入し、激しくピストンした。彼女の蜜壺は俺の形を覚えていて、毎回締めつけが強くなる。外から見えないようカーテンを引いても、車が揺れる音で誰かにバレそうで、それが興奮を煽った。
「はあん…将也さん、車の中なのに…あっ、奥まで突かれて…子宮が疼く…」
彼女の喘ぎは本気だった。人妻の体は、旦那じゃ満足できないほど敏感になっていた。俺は彼女の尻を叩き、赤く腫らす。保護費の10万は、俺の薄給から絞り出していたが、こんな快楽のためなら惜しくなかった。
だが、ある日、彼女の態度が変わった。元カレのいない実家で会うことになったんだ。彼女の両親は旅行中で、空き家になった実家は広々として、ベッドルームが俺たちの舞台になった。彼女は俺を迎え入れ、すぐに抱きついてきたが、目がどこか焦っていた。
「将也さん、今月は…20万でお願いできない? 元カレにバレそうで、本当にヤバいんです。もしバレたら、殺されるかも…」
金額を上げるなんて、予想外だった。俺は怒りながらも、興奮した。彼女の弱みを握り、もっと搾り取れるチャンスだ。実家のリビングで、彼女をソファに押し倒した。服を剥ぎ取り、彼女の裸体を眺める。33歳の人妻、肌はまだ張りがあって、陰毛は薄く手入れされている。俺は彼女の脚を広げ、舌でクリトリスを攻めた。彼女の蜜は甘酸っぱく、俺の舌を絡め取る。
「あぁん…将也さんの舌、気持ちいい…でも、20万、約束して…」
俺は無視して、彼女の秘部を舐め回した。指を挿入し、Gスポットを刺激すると、彼女は潮を吹いた。実家の床がびしょ濡れになる。彼女の体は震え、俺のチンポを欲しがるように腰を振る。俺はベッドルームに移動し、彼女をベッドに縛りつけた。元カレのいないこの家で、彼女を徹底的に犯す。縄は彼女の作業ベルトで代用し、手首を固定。彼女の目は怯えと快楽で潤んでいた。
「将也さん、怖い…でも、興奮する…もっと、犯して…」
俺は彼女の口に俺のものを押し込み、喉を突く。涙目でむせながらも、彼女は必死にしゃぶる。20万の価値を見せろよ、と心で呟きながら。次に、彼女の尻穴に指を入れ、拡張する。彼女は人妻なのに、アナルは処女みたいに狭い。ローション代わりに彼女の蜜を使い、ゆっくり挿入した。
「ひゃあっ…お尻、駄目ぇ…痛いのに、変な感じ…あんっ、動かさないで…」
だが、俺は構わず腰を振り、アナルを犯した。彼女の悲鳴が混じった喘ぎが、実家の静かな部屋に響く。交代で前と後ろを交互に突き、彼女を何度もイカせた。体中が汗と体液でべとべとになり、シーツは汚れきった。最後に、彼女の顔に射精し、白い液体を塗りつけた。
「これで20万、払うよ。でも、次はもっと上げるかもな?」
彼女は息を切らしながら、頷いた。元カレの脅しから逃れるため、俺に体を売る人妻。倉庫の休憩スペース、軽自動車の実家と、場所を変えながらの卑猥な取引は続き、俺の生活を蝕みながらも、最高の快楽を与えてくれた。彼女の体は俺のものになり、保護費は増え続ける。だが、いつか元カレが現れたら、どうなるか…そんなスリルが、俺たちの関係をより淫らに染めていった。