俺は健司、41歳。深夜のコンビニでパートをやってる。妻子持ちだが、夜のシフトがほとんどで、家族とはすれ違いの生活だ。店は閑散とした住宅街にあり、客足が途絶えると静かで、俺の心臓の鼓動さえ聞こえるほどだ。あの女、真由美が入ってきてから、俺の人生は一変した。真由美は29歳、既婚の昼パートのリーダー。スレンダーな体に張りのある胸、化粧の薄い顔立ちが妙に色っぽい。夫はサラリーマンで、子供はいないらしい。彼女はいつも笑顔で店員をまとめ、俺みたいなベテランパートを軽く扱う。だが、あの夜、すべてが変わった。
深夜の休憩室。時計は午前2時を回っていた。俺はシフトの調整を任されていて、真由美が突然入ってきた。「健司さん、ちょっと相談があるんですけど…」彼女の声は震えていた。昼のシフトを増やしてほしいと言う。パートの収入が足りないらしい。「シフト増やしてくれたら、何でもするわよ」その言葉に、俺の股間が疼いた。彼女の目は潤んでいて、唇がわずかに開いていた。俺は思わず彼女の肩に手を置いた。「何でも、か?」彼女は頷き、俺の胸に顔を埋めた。
その日から、関係は始まった。最初は休憩室で。閉店後の商品整理中、棚の影で彼女を抱いた。彼女のスカートをまくり上げ、ストッキングを破り、パンティをずらして俺の肉棒を突き刺した。「あっ、健司さん…そんなに激しく…」彼女の声は甘く、俺の耳元で喘ぐ。彼女の膣内は熱く濡れていて、締め付けが半端なかった。既婚のくせに、夫とはセックスレスらしい。俺は彼女の乳首を摘み、腰を振り立てた。彼女の尻肉を掴み、ピストンを繰り返す。汗ばんだ肌が俺の体に絡みつき、彼女の吐息が俺の首筋を濡らす。「もっと…奥まで…」彼女の言葉に、俺は獣のように犯した。射精の瞬間、彼女の膣壁が痙攣し、俺の精液を絞り取った。あの感触、忘れられない。
それから毎晩のように、閉店後の店内で彼女を貪った。商品整理の最中、バックヤードで彼女を四つん這いにさせ、後ろから挿入。彼女の尻を叩き、髪を掴んで引きながら、俺の太い肉棒で彼女の蜜壺を掻き回した。「健司さんの…おちんぽ、太くて…壊れちゃう…」彼女の卑猥な言葉が、俺をさらに興奮させた。彼女の口に俺のものを咥えさせ、喉奥まで押し込み、涎を垂らしながらフェラチオさせる。彼女の舌が俺の亀頭を舐め回し、玉袋を吸う。俺は彼女の頭を押さえ、口内射精した。精液が彼女の唇から溢れ、彼女はそれを飲み干した。「おいしい…健司さんの味…」そんな関係が、数ヶ月続いた。
だが、ある日、真由美の態度が変わった。休憩室で彼女は泣き出した。「健司さん、お願い…義母が入院したの。手術費で200万円必要なのよ。毎月15万円、振り込んでくれない?」彼女の義母は70歳過ぎで、持病持ちらしい。真由美は夫に言えず、俺にすがってきた。俺は最初、断った。俺だって家族の生活がある。だが、彼女は膝をつき、俺の股間に顔を寄せた。「お願い…何でもするから…」その夜、俺は彼女を抱きながら、約束した。毎月15万、振り込むと。
最初はうまくいった。俺は貯金を切り崩し、彼女に金を渡した。その見返りに、彼女の体はより大胆になった。閉店後、商品棚の間で彼女を裸に剥き、俺の肉棒を彼女の尻穴にねじ込んだ。アナルセックスだ。彼女は最初抵抗したが、俺の指で拡張し、潤滑油を塗ってゆっくり挿入。「あぁっ、痛い…でも、健司さんのためなら…」彼女の括約筋が俺のものを締め付け、俺は腰を振り、彼女の腸内を犯した。射精の快感が全身を駆け巡り、彼女の尻から白濁液が滴った。あの締まり、最高だった。
しかし、俺の金が底をつき始めた。家族にバレそうになり、振り込みを止めた。すると、真由美の目が冷たくなった。「健司さん、払わないなら…妻に全部バラすわよ。休憩室でのこと、店内でのセックス、全部」脅迫だった。彼女はスマホに録画していた。俺と彼女の卑猥な行為、彼女の喘ぎ声、俺の射精の瞬間。俺は震えた。妻に知られたら、離婚だ。家族崩壊だ。
それから、関係は逆転した。真由美は俺を自宅のガレージに呼び出した。夫が出張中の夜。ガレージは暗く、工具の匂いがした。彼女は義母の入院費の話を繰り返し、俺に金を要求した。「払うまで、犯してあげる」彼女は俺のズボンを下ろし、俺の肉棒を握った。だが、今度は彼女が主導権を握っていた。彼女は俺を車の上に押し倒し、跨がってきた。「健司さんのちんぽ、こんなに硬くなってるわね。脅迫されて興奮する変態さん?」彼女の言葉が俺を辱めた。彼女の膣が俺のものを飲み込み、激しく腰を振る。彼女の胸が俺の顔に押しつけられ、乳首を噛まされる。「もっと払えよ、クズ男」彼女の罵倒が、俺の興奮を煽った。俺は彼女の尻を掴み、下から突き上げた。ガレージに響く肉のぶつかる音、彼女の汁が俺の股間に飛び散る。
義母の話は本当だった。真由美は病院の領収書を見せ、俺をさらに追い詰めた。「毎月15万、振り込まないと、この動画を妻に送るわ」俺は仕方なく、借金をして払った。ガレージでのセックスはエスカレートした。彼女は俺の首に縄をかけ、SMプレイを強要した。「義母のためよ、健司さん。もっと苦しんで」彼女は俺の肉棒を足で踏みつけ、痛みと快楽を混ぜて俺を責めた。俺は彼女の命令に従い、彼女の秘部を舌で舐め回した。彼女のクリトリスを吸い、指を挿入して掻き回す。彼女の潮が俺の顔に噴射し、俺はそれを飲み込んだ。「おいしいでしょ? 私の淫汁」彼女の声は冷たく、俺を玩具のように扱った。
ある夜、真由美の自宅ガレージで、頂点に達した。彼女は義母の入院写真を見せながら、俺を抱いた。「200万揃うまで、毎日犯してあげる」彼女は俺を地面に押し倒し、アナルプラグを俺の尻に挿入した。「これで感じろ、変態」俺の尻穴が拡張され、痛みが走る中、彼女は俺の肉棒を騎乗位で貪った。彼女の膣壁が俺のものを締め付け、俺は耐えきれず射精した。だが、彼女は止まらず、俺の敏感な亀頭を擦り続けた。「まだよ、もっと出せ」俺の精液が彼女の体内に混ざり、溢れ出る。ガレージの床に白い染みが広がった。
今も、俺は彼女の脅迫に縛られている。深夜のコンビニで彼女を見ると、股間が疼く。義母の入院費はまだ完済せず、毎月の支払いが俺を蝕む。だが、あの卑猥な快楽が、俺を離さない。真由美の体、彼女の脅迫の言葉、それが俺の日常になった。いつか抜け出せる日が来るのか、それともこの泥沼に沈むのか。俺はただ、夜のシフトをこなすだけだ。