僕の名前はゆたか、18歳の高校生だ。毎朝の目覚めが、母親のみさの柔らかな唇に包まれる瞬間から始まるなんて、誰にも言えない秘密を抱えて生きている。みさは45歳、黒髪をショートに整えたスレンダーな体型の女性で、近所では上品な主婦として知られている。でも、家の中では違う。彼女の目はいつも僕の股間に注がれ、朝の光がカーテンから差し込む頃、ベッドに忍び寄ってくる。
それは、僕が中学を卒業した頃から始まった。父は仕事で海外赴任中、ほとんど帰ってこない。家は古い一軒家で、僕の部屋は二階の端っこ。みさは毎朝、僕が起きる前に部屋に入り、布団をそっとめくる。彼女の指がパジャマのズボンを下ろす感触で、僕はまだ夢うつつに気づく。朝勃ちした僕のペニスが、冷たい空気に触れると同時に、みさの温かい息が吹きかけられる。「ゆたか、起きて。お母さんが起こしてあげるわ」彼女の声は甘く、囁くように響く。
今朝もそうだった。目覚ましのアラームが鳴る前に、みさの気配を感じた。彼女は白いブラウスに黒いスカート姿で、朝食の準備を終えた後だろう。ベッドサイドに膝をつき、僕の顔を覗き込む。45歳とは思えない、艶やかな肌。彼女の唇は薄いピンクで、いつもリップクリームを塗っているから、滑らかだ。「ふふ、今日も元気ね。この立派な朝勃ち」みさはそう言って、指で軽く撫でる。僕のペニスはビクンと反応し、彼女の視線にさらされる。僕は恥ずかしくて目を閉じるが、心の中では期待で胸がざわつく。
みさの過去が、この習慣の背景だ。彼女は若い頃、風俗店で働いていたらしい。父と出会う前に、借金返済のためにフェラチオ専門のサービスをしていたという。父はそれを知って結婚したけど、僕には最近、酔ったみさが告白した。「お母さん、昔は男の人のものを咥えるのが上手だったのよ。今はゆたかのためにだけ」そんな言葉が、僕の心を掻き乱す。彼女のテクニックはプロ級で、毎朝の儀式はただの目覚ましじゃない。僕の性欲を満たす、禁断のルーチンだ。
彼女の唇が、ゆっくりと亀頭に触れる。温かく、湿った感触。みさは舌先で優しく舐め回し、唾液を絡めて滑りを良くする。「んっ、ゆたかの味、朝から濃いわね」彼女の声は低く、卑猥に響く。僕は布団を握りしめ、息を漏らす。彼女は根元まで咥え込み、喉の奥で締め付ける。ジュルジュルという音が部屋に広がり、僕のペニスは脈打つ。みさの頭が上下に動き、髪が揺れる。彼女の目は上目遣いに僕を見上げ、満足げだ。「お母さんの口マンコ、気持ちいい? ゆたかのチンポ、硬くて太くて、最高よ」そんな下品な言葉を、丁寧に囁くみさが、僕を狂わせる。
この生活は、ただの性欲処理じゃない。みさの孤独が絡んでいる。父がいない家で、彼女は僕を「男」として見始めた。僕がオナニーしているのを覗き見た日から、彼女の行動が変わった。「ゆたか、お母さんが手伝ってあげる。毎朝、こうして起こしてあげるわ」最初は抵抗したけど、快楽に負けた。今では、朝のフェラ抜きなしでは1日が始まらない。学校に行く前に、射精する爽快感。みさは精液を飲み干し、唇を拭う。「今日もおいしかったわ。学校、頑張ってね」そう言ってキスをする。僕の唇に、僕自身の味が残る。
学校では普通の高校生を演じている。友達と話す時、頭に浮かぶのはみさの唇。授業中、勃起しそうになる。帰宅すると、みさは夕食を準備しながら、昨日の朝のことを振り返る。「ゆたか、今日の朝勃ちは特に硬かったわね。お母さん、興奮しちゃった」そんな会話が、夕食のテーブルで交わされる。父のいない家は、僕たちの巣窟だ。夜は時々、フェラだけじゃなく、彼女の体を抱く。みさの乳房は柔らかく、45歳の熟れた体は、僕の若いペニスを貪欲に受け入れる。でも、朝の儀式は特別。毎日の始まりを、彼女の口で祝福される。
ある朝、みさはいつもより大胆だった。布団を剥ぎ取り、僕のペニスを咥える前に、彼女のスカートを捲り上げた。「ゆたか、見て。お母さんのここ、濡れてるわ」彼女のパンティはシミができ、指で広げて見せる。クリトリスが膨らみ、ピンクの肉襞が光る。「お母さん、ゆたかのチンポを想像するだけで、こんなに」僕は興奮し、みさの頭を押さえつける。彼女の喉がゴクリと鳴り、僕のペニスを深く飲み込む。ジュポジュポという音が激しくなり、みさの唾液が滴る。彼女の指が僕の玉袋を揉み、肛門を軽く刺激する。「あっ、ゆたか、出して。お母さんの口に、熱いザーメンを」僕は耐えきれず、射精する。ドクドクと、みさの喉に注ぎ込む。彼女は飲み込み、満足げに微笑む。「ふふ、今日もたっぷり。ゆたかの精子、お母さんの栄養よ」
この習慣がエスカレートしたのは、夏休みの頃。父が一時帰国する予定だったが、延期になった。みさは喜び、毎朝のフェラを長くした。時には、69の体勢で、僕が彼女のマンコを舐める。みさの味は甘酸っぱく、熟れた果実のよう。彼女の喘ぎ声が部屋に響く。「ゆたか、もっと舐めて。お母さんの淫汁、飲んで」僕の舌が彼女のクリを刺激すると、みさの体が震える。彼女のフェラは加速し、僕のペニスを真空のように吸う。互いの性器を貪り合い、朝の光の中で絶頂を迎える。
でも、この生活には影がある。みさの過去のトラウマ。風俗時代に、客から暴力を振るわれたらしい。それで、フェラチオが彼女の「安全な」性行為になった。僕にそれを求めるのは、愛情の歪んだ形。僕はそれを知りながら、拒めない。彼女の唇が僕のペニスを包む時、母子以上の絆を感じる。学校の友達が彼女のことを「美人ママ」と呼ぶのを聞くと、嫉妬さえする。
今朝も、みさの唇が僕を起こした。彼女の舌が亀頭を転がし、尿道を刺激する。「ゆたか、起きて。お母さんのフェラで、今日も元気に」僕は目を覚まし、彼女の頭を抱く。射精の瞬間、彼女の喉が締まり、すべてを吸い取る。終わると、みさは立ち上がり、スカートを直す。「朝ごはん、できてるわ。早く来てね」普通の母に戻る彼女を見送り、僕はベッドから起きる。この生活がいつまで続くか、分からない。でも、毎朝の儀式は、僕の人生の中心だ。
最近、みさは新しい工夫を加えた。朝のフェラ前に、アロマオイルをペニスに塗る。「これで、もっと滑らかになるわよ」オイルの感触が、彼女の唇と混ざり、極上の快楽を生む。彼女の指がオイルを塗り広げ、ペニスをマッサージ。「ゆたかのここ、太くて血管が浮いて、エロいわね」そんな言葉に、僕は悶える。みさの口がオイルまみれのペニスを咥え、ヌルヌルと滑る。音が卑猥に響き、僕はすぐに限界。「出るよ、母さん」みさは頷き、喉を解放。精液が飛び散り、彼女の口内を満たす。