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高級スーツ採寸で勃起股間を美人店員の顔に押し付け、金満誘惑

俺は23歳、親が経営する不動産会社の御曹司だ。幼い頃から高級品に囲まれて育ち、安物なんて目に入らない。今日も、都心の一流デパートのオーダーメイドスーツ売り場に足を運んだ。俺の趣味は、こんな場所で出会う上品な女を、金の力で屈服させること。今回の標的は、売り場の美人店員・美咲さん。黒髪をポニーテールにまとめ、タイトなスカートスーツが彼女の豊満なボディを強調している。推定Dカップの胸元が、シャツのボタンに張りつめ、腰のくびれからヒップへのラインが、俺の股間を疼かせる。彼女は26歳くらいか、丁寧な笑顔の裏に、野心的な目つきが見え隠れする。俺はわざと彼女を指名した。「この店員さんにお願いしますよ。君の細やかな手つきが、俺の体にぴったり合いそうだ」ってね。

店内の個室採寸ルームに入ると、彼女はプロフェッショナルにメジャーを取り出す。「お客様、まずは上半身から採寸いたしますね。腕を広げてください」彼女の声は柔らかく、甘い匂いが漂う。俺はシャツ一枚になり、彼女が俺の胸板にメジャーを当ててくる。俺の体はジムで鍛え上げた筋肉質で、彼女の指先が触れるたび、微かな震えを感じる。だが、本番はこれからだ。彼女が腰回りを測ろうと膝をつき、俺の股間に顔を近づけてきた瞬間、俺はわざと想像を膨らませる。昨夜のAVで見た、店員を犯すシチュエーションを思い浮かべて、股間が急速に硬くなる。ズボンの中で、俺の19センチの巨根が脈打ち、テントを張り始める。

「あっ、お客様…これは…」彼女の目が俺の股間に釘付けになる。俺は平然を装いながら、腰を少し前に突き出す。勃起したチンポが、ズボンを押し上げ、彼女の頰に軽く触れる。柔らかい頰肉に、熱い硬さが伝わる感触がたまらない。「すみません、美咲さん。君みたいな美人が近くにいると、つい反応しちゃうんだよ。採寸、続けてくれよ」俺は低く囁き、彼女の反応を楽しむ。彼女の顔が赤らみ、息が荒くなる。拒否の言葉が出ないのは、俺の金満オーラを感じ取ってるからだ。俺はゆっくり財布を取り出し、彼女の目の前で開く。中には、プラチナカードの束と、札束がぎっしり。総額で50万は入ってる。「これ、君の1ヶ月の給料くらいかな? 俺は高級品が好きでね。スーツも、女も、最高のものを選ぶんだ」彼女の瞳が揺らぐ。金に弱い女の典型だ。

彼女はメジャーを握ったまま、俺の股間に視線を落とす。「お客様、そんな…ここは店内ですわ」だが、声に力がない。俺はチャックを下ろし、勃起したチンポを露出させる。太い血管が浮き出た、赤黒い亀頭が彼女の鼻先を突く。カウパー液が糸を引き、彼女の唇に触れそうになる。「採寸するなら、こっちも測ってみてよ。君の口で、ぴったりサイズを確かめて」俺は彼女の頭を優しく押さえ、チンポを彼女の口元に押し付ける。彼女は抵抗する素振りを見せたが、財布をチラつかせると、諦めたように口を開く。温かい唇が、俺の亀頭を包み込む。ぬるぬるの舌が、尿道口を舐め回す感触が、背筋を震わせる。「んっ…お客様の…太くて…熱い…」彼女の呟きが、卑猥に響く。

俺は彼女のポニーテールを掴み、ゆっくり腰を振る。彼女の喉奥までチンポを押し込み、えずく音が部屋に響く。涎が滴り、彼女のシャツを濡らす。俺は財布から1万円札を数枚取り出し、彼女の胸元に挟む。「これ、君のサービス料だよ。もっと深く咥えて、俺の金玉まで舐めろ」彼女は涙目になりながら、従う。舌が俺の陰嚢を転がし、玉袋を吸う。俺のチンポはさらに膨張し、彼女の頰を内側から膨らませる。彼女のスカートの下、きっとパンティが湿ってるはずだ。俺は彼女を引き起こし、採寸台に押し倒す。「今度は、君のサイズを測ろうか。どれだけ俺のチンポが入るか」彼女のスカートを捲り上げ、黒いストッキングを破る。露わになった白いパンティは、シミができてる。「お客様…こんなところで…でも…お金が…」彼女の言葉を遮り、俺はパンティをずらし、濡れた割れ目に指を入れる。ぬちゃぬちゃと音を立て、彼女のクリトリスを捏ねる。

彼女の体がびくびく震え、喘ぎ声が漏れる。「あっ…んん…お客様の指…太くて…」俺はチンポを彼女の入口に当てがい、一気に突き刺す。きつい膣肉が、俺の竿を締め付ける。彼女の膣壁は熱く、ヒダが絡みつく。「うわっ…美咲さんのマンコ、最高だよ。高級スーツみたいに、俺にぴったりフィットしてる」俺は激しくピストンし、彼女の胸を揉みしだく。ボタンが弾け、ブラからこぼれた乳房が揺れる。ピンクの乳首を摘み、彼女の悲鳴のような喘ぎを聞く。部屋に響く、肉がぶつかるパンパン音。彼女の汁が飛び散り、俺の陰毛を濡らす。「もっと…お客様…お金…もっとください…」彼女は金に目がくらみ、腰を振り返す。俺は財布からさらに札をばら撒き、彼女の体に貼り付ける。「これでどうだ? 君は俺の高級オモチャだよ」

クライマックスが近づき、俺は彼女の奥深くを突く。子宮口に亀頭が当たる感触が、射精を促す。「出るぞ…美咲さんのマンコに、俺のザーメン注いでやる」彼女の体が痙攣し、俺も限界。どぷどぷと大量の精液を噴出させる。彼女の膣内が白く染まり、溢れ出る。事後、彼女は息を荒げ、俺の財布を見つめる。「お客様…また来てくださいね…」俺は満足げに頷き、スーツの注文を済ませる。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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