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DV逃れの人妻を施設の闇で手籠めにした禁断の夜

私は喜一郎、六十三歳になる男だ。この歳になっても、女の体を貪る欲求が枯れることはない。むしろ、年輪を重ねるごとに、熟れた果実のような女体を弄ぶ愉悦が深みを増す。私の営む施設は、表向きはDVや虐待から逃げてきた女性たちを保護するシェルターだ。国から補助金がたんまり入るし、世間からは善人扱いされる。だが、本当の旨味は、彼女たちを好きにできることにある。鍵のかかった個室、監視カメラの死角、そして私の権力。美紗子のような美味い獲物が転がり込んでくるのだ。

美紗子が施設にやってきたのは、三ヶ月前のことだった。三十八歳の人妻で、夫の暴力に耐えかねて家出したという。面談室で彼女を見た瞬間、私の股間が疼いた。肩まで伸びた黒髪が乱れ、頰に薄い痣が残る姿が、かえって色気を増していた。身長は百六十センチほどか、細身だが胸はDカップはありそうだ。スカートの下から覗く脚は、むっちりとした太ももが魅力的で、夫のDVでできた青あざが、まるで私のためのスタンプのように見えた。「助けてください…もう耐えられないんです」彼女の声は震え、涙で濡れた瞳が私を射抜く。ふん、旦那の拳で痛めつけられた体を、私が優しく癒してやるよ。心の中で嘲笑いながら、優しい笑みを浮かべた。

施設のルールは厳しい。外出禁止、連絡制限、そして私の定期的な「カウンセリング」。美紗子を個室に案内し、初日の夜から仕掛けを始めた。夕食に混ぜた軽い睡眠薬で、彼女を深い眠りに落とす。鍵を開けて部屋に入り、ベッドに横たわる体をじっくり観察した。寝間着のボタンが緩み、胸の谷間が露わだ。乳房の膨らみが、息づかいとともに上下する。指でそっと触れると、柔らかく温かい。夫の暴力で怯えた体は、敏感に反応するだろう。パンティの縁をずらし、陰毛の茂みを覗き込んだ。黒く密集した毛が、秘部の湿り気を隠している。指を滑らせ、クリトリスを探る。軽く捏ねると、寝息が乱れた。ふふ、旦那の粗暴な扱いに慣れた体は、こんな優しい刺激で濡れ始めるのか。

翌朝、美紗子はぼんやりとした表情で起きた。「昨夜、変な夢を見た気がして…」と呟く彼女に、私は穏やかに言った。「疲れからでしょう。ゆっくり休んでください」内心では、昨夜の感触を思い出し、勃起を抑えるのに苦労した。それから毎日、薬の量を調整し、彼女の体を開発していった。二日目は、眠る彼女の乳首を舌で転がした。ピンク色の突起が硬くなり、甘い吐息が漏れる。三日目は、パンティを脱がせ、秘裂に指を挿入。ぬるぬるとした蜜が溢れ、夫のDVで溜まったストレスが、性的欲求に変わっているのがわかった。彼女の膣壁は、きゅっと締まり、私の指を咥え込む。夫の乱暴な性交とは違う、じっくりとした愛撫で、美紗子を私の虜にしていく。

一週間後、薬を使わずに本番に持ち込んだ。カウンセリングの名目で、彼女を私の私室に呼ぶ。そこは施設の奥、音が漏れない防音室だ。「美紗子さん、夫の暴力について詳しく聞かせてください」そう言いながら、彼女の肩を抱き寄せた。抵抗するが、力は弱い。「やめて…ください」涙声で訴えるが、私の股間はもう硬く腫れ上がっている。スカートを捲り上げ、ストッキングを破る。露わになった下着は、すでに湿っている。「ほら、見ろ。お前の体は欲しがってるじゃないか」下品に囁き、パンティをずらす。陰唇がぱっくり開き、ピンクの内側が光る。私はズボンを下ろし、六十三歳の肉棒を露出させた。太く血管が浮き出たそれは、若い頃より持久力が増している。

美紗子をソファに押し倒し、脚を広げる。夫のDVでできた太ももの痣を、舌で舐め回した。「あっ、いや…」彼女の声が甘くなる。クリトリスを吸い、舌先で弾く。蜜が溢れ、クチュクチュと音を立てる。指を二本挿入し、Gスポットを刺激。美紗子の腰が浮き、喘ぎが漏れる。「感じてるな、淫乱な人妻め」私は嘲りながら、肉棒の先を秘裂に当てる。ぬるりと滑り、根元まで埋没した。三十八歳の膣は、熟れきって締まりがいい。夫の粗末なモノより、私の太いのが気に入ったようだ。ピストンを始め、乳房を鷲掴みにする。乳首を捻り、痛みと快楽を混ぜる。「旦那の拳より、俺のチンポの方がいいだろ?」下品に問いかけ、彼女の唇を塞ぐ。舌を絡め、唾液を交換。美紗子の体が震え、膣が痙攣する。イッたようだ。

だが、私は止まらない。体位を変え、後背位で突く。尻肉を叩き、赤く腫らす。「DV夫の代わりに、俺が躾けてやるよ」尻穴に指を這わせ、軽く探る。美紗子は怯えるが、蜜が滴る。アナルの開発も、後でじっくりだ。汗だくの体を密着させ、腰を振り続ける。六十三歳の持久力で、彼女を何度も絶頂に導く。最後に、膣奥に射精。熱い精液が溢れ、彼女の体を汚す。「これでお前は俺のものだ」事後、ぐったりした美紗子を抱き、耳元で囁く。「施設にいる限り、安全だ。だが、俺の言うことを聞けよ」

それから、美紗子は私の性奴隷となった。昼は施設の家事手伝い、夜は私のベッドで奉仕。夫のDVから逃げたはずが、私の卑猥な支配に落ちる。ある夜、彼女を拘束し、バイブを挿入。夫の写真を見せながら、「あいつの暴力より、俺の調教の方がマシだろ?」と嘲る。美紗子は涙を浮かべながらも、腰を振る。クリトリスにローターを当て、潮を吹かせる。尻穴にも指を入れ、拡張していく。「アナル処女か? 旦那はここを使わなかったな」ゆっくり挿入し、腸壁を擦る。痛がるが、徐々に快楽に変わる。最終的に、私の肉棒を尻に受け入れ、悶絶する。

施設の他の女たちも、同じ運命だ。国からの金で贅沢し、彼女たちを輪姦パーティに使うことさえある。美紗子は特別で、私の専属だ。夫のDV痕を、愛撫の痕に塗り替える。彼女の体は今、蜜で満ち、私の精液で孕むのを待っている。六十三歳の俺にとって、これ以上の愉悦はない。家出人妻の甘い果実を、存分に味わうのだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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