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混浴露天風呂の朝霧に浮かぶ熟女たちの秘められた肉体誘惑

俺は川瀬、34歳の独身男だ。毎日会社でデスクワークに追われ、女っ気のない生活を送っている。ストレスが溜まりに溜まって、最近は夜な夜なアダルト動画で抜くのが日課になっていた。そんな俺が、ネットで噂を聞いたんだ。地方の古い旅館に、混浴の露天風呂があるって。女の裸体を堂々と眺められるなんて、夢のような話だ。独り身の俺は迷わず予約を入れて、車を飛ばしてその山奥の旅館に向かった。道中、想像が膨らんで股間が熱くなったよ。どんな女が来るんだろう。巨乳の若妻か、それともスレンダーな美女か。期待で胸が膨らむってのは、こういうことだな。

到着したのは夕暮れ時。チェックインを済ませ、早速露天風呂へ向かった。脱衣所で服を脱ぎ捨て、タオルを腰に巻いて外へ出る。湯気が立ち込める中、岩風呂が広がっている。だが、そこにいたのは……お爺さん連中と、明らかにそれ目当てのスケベおじさんたちだけだ。しわくちゃの尻や、たるんだ腹が湯に浮かんでいて、吐き気がした。女の影すらねえ。がっかりだよ、完全に。期待が大きかった分、落胆もでかい。湯に浸かりながら、ため息をついた。せっかく予約したんだし、泊まるしかねえか。夕食を食って、部屋で酒を飲んで寝た。

翌朝、目が覚めたのはまだ暗い5時頃。時差ボケみたいに早く起きちまった。外は霧がかかって、神秘的だ。誰もいない露天風呂で独り占めできるかもな、と思ってまた向かった。脱衣所でタオルを巻き、静かに外へ。湯気が朝霧と混じって、視界がぼんやりしている。岩の向こうに、ぼんやりとした人影が見えた。男か? いや、違う。女だ。しかも、湯に浸かっているのは、旅館の制服を脱いだ従業員らしい女。名札に「わか子」って書いてあったのを思い出した。43歳だって、チェックイン時にチラ見したよ。

わか子は背中を俺に向け、湯に肩まで浸かっていた。霧が薄れると、その体がはっきり見えてきた。肩から背中にかけてのラインが、熟れた果実みたいに柔らかそうだ。尻の肉が湯面に浮かんで、ぷるんと揺れている。俺は息を潜めて、岩陰から凝視した。彼女は髪をアップにまとめ、首筋に湯の雫が伝っている。年齢の割に肌が白くて、張りがある。きっと、毎日温泉に入ってるんだろうな。わか子が体を洗い始めた。石鹸を泡立て、胸元に塗りつける。霧越しに、乳房の輪郭が見えた。Dカップくらいか? いや、もっとでかいかも。垂れ気味だが、それがまたエロい。乳首が湯気で隠れているが、想像で硬く勃起したのを思い浮かべる。彼女の手が下腹部へ滑り、股間を洗う仕草。指が陰毛を掻き分け、秘裂をなぞっているようだ。俺の股間が熱くなり、タオルが持ち上がった。視姦だよ、これは。俺の目が彼女の体を犯している。わか子は気づかず、湯に体を沈め、ため息をついた。その声が、低くて艶っぽい。「あぁ、気持ちいい……」って聞こえた気がした。俺はさらに近づき、岩の隙間から覗く。彼女の太ももが開き、湯の中で陰部がチラリと見えた。黒い陰毛が湯に揺れ、ピンクの肉びらが覗いている。熟女のそれだ。使い込まれた感じが、逆に興奮する。俺は我慢できず、タオル下で自分のモノを握った。ゆっくりと扱き始める。わか子の体を想像しながら、彼女の乳房を揉み、尻を掴み、秘裂に指を入れる妄想だ。卑猥な汁が先走り、俺の息が荒くなる。

すると、突然、足音がした。誰か来る。わか子が体を隠そうとタオルを掴むが、遅い。入ってきたのは、女将のみずえだ。48歳、旅館の主だ。彼女はわか子を見て、微笑んだ。「あら、わかちゃん。早朝風呂ね。私も入ろうかしら。」みずえは堂々と服を脱ぎ始める。俺は息を殺して、二人の体を交互に凝視した。みずえの体は、わか子よりさらに熟れていた。巨乳だ、Eカップはありそう。乳房が重そうに垂れ、乳輪が大きくて茶色い。乳首は太くて、湯に触れるだけで勃起しそうだ。腹は少し弛んでいるが、それが母性を感じさせる。尻はでかく、歩くたびに揺れる。陰毛は濃くて、秘部を隠しきれない。彼女は湯に浸かり、わか子と並んで座った。二人は世間話を始める。「最近、客が少ないわね。」「そうですね、混浴目当てのおじさんばかりで。」って笑う。俺はそれを聞きながら、二人の体を貪るように見つめた。わか子の乳房が湯面に浮かび、みずえの太ももが開いて、秘裂が露わになる瞬間。霧が晴れ、朝日が差し込み、二人の裸体が輝く。わか子の陰唇が湯で濡れ、みずえの乳首が硬く尖っている。俺の視線が、二人の体を舐め回す。想像で、俺は二人を抱く。わか子の口にモノを押し込み、みずえの尻に突き入れる。卑猥な汁が混じり、喘ぎ声が響く妄想だ。

二人は気づかず、湯を楽しむ。わか子が立ち上がり、体を拭く。滴る湯が、乳房から陰部へ伝う。みずえも立ち、尻を突き出して髪を絞る。その隙間から、アナルまで見えた。俺は限界だ。タオル下で激しく扱き、射精した。白い汁が湯に溶け、俺の体が震える。満足感が広がる。二人が去った後、俺は湯に浸かり、余韻に浸った。あの体、忘れられねえ。帰路に着く車中、俺はまた股間を熱くした。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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