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箱入り秘書妻の熟蜜が滴るセカンドバージン奪取

俺は稔、35歳の独身サラリーマンだ。毎日、満員電車に揺られながら、つまらないルーチンをこなすだけの人生にうんざりしていた。そんなある日、出会い系アプリで知り合ったのが、まきだった。45歳の人妻で、元は大企業の重役秘書を務めていたという。箱入り娘として育ち、厳格な家庭で育った彼女は、結婚後も夫の影に隠れて生きてきたらしい。プロフィール写真は上品なワンピース姿で、黒髪をアップにまとめ、穏やかな笑みを浮かべていたが、メッセージのやり取りで分かったのは、彼女の内側に潜む渇望だった。

「私みたいな年上で、しかも人妻なんて…。あなたみたいな若い人に相手にされるなんて、信じられないわ」そんな自嘲的な言葉を、彼女は何度も繰り返した。確かに、年齢差は10歳。俺はそれを逆手に取って、説得を重ねた。「まきさんこそ、経験豊富で魅力的なのに、勿体ないよ。俺はそんな熟れた女性が大好きなんだ。年齢なんて関係ないさ、一度会ってみない?」と、甘い言葉を並べ立てた。彼女の夫は海外出張が多く、結婚してから15年近くセックスレスだという。まきはセカンドバージンみたいなものだ、と冗談めかして言ったら、彼女は恥ずかしそうに「…本当よ。もう、何年も触れられてないの」と返してきた。あのメッセージで、俺の股間が熱くなった。

ついに、デートの日が来た。待ち合わせは都心の喫茶店。まきは現れた瞬間、俺の期待を上回っていた。黒のタイトスカートに白のブラウス、胸元が少し開いて、豊かなバストの谷間が覗く。45歳とは思えない、脂の乗った肉体。腰回りはむっちりと張り、尻のラインがスカートに浮き出ていた。彼女は緊張した面持ちで座り、「本当に来ちゃったわ…。私、こんなこと初めてで」と呟いた。俺は笑って、「俺もドキドキしてるよ。でも、まきさんのこと、もっと知りたいんだ」と手を握った。彼女の手は冷たく震えていたが、指先が少し湿っているのが分かった。もう、興奮が抑えきれなかった。

喫茶店で軽く話すうちに、彼女の過去が少しずつ明らかになった。重役秘書時代は、社長のスケジュール管理から機密文書の扱いまで、完璧にこなしていたという。箱入り娘ゆえに、恋愛経験も少なく、夫とはお見合い結婚。子供はいない。夫の浮気疑惑で心が荒れ、アプリに手を出したらしい。「私、こんな体で恥ずかしいわ。あなたみたいな若い人に、見せられない」と、年齢差を気にする彼女を、俺は優しく説得した。「まきさん、君の体は最高だよ。熟れてるからこそ、甘いんだ。俺に任せてくれないか?」と囁くと、彼女の頰が赤らんだ。目が潤み、唇が微かに開く。あの瞬間、俺は確信した。こいつはもう、落ちてる。

そのまま、タクシーを拾ってホテルへ直行した。エレベーターで彼女を抱き寄せ、耳元で「まきさん、俺のものになって」と囁くと、彼女は「…駄目、でも…」と抵抗するふりをした。でも、体は俺に寄りかかってくる。部屋に入るなり、俺はドアを閉めて彼女を壁に押し付けた。キスは激しく、舌を絡めると、まきの口内は熱く濡れていた。彼女の息が荒くなり、「稔さん、待って…私、怖いわ」と言うが、俺は構わずブラウスを剥ぎ取った。ブラジャーから溢れんばかりの乳房が露わになる。Dカップ、いやEはありそうな、柔らかく重い塊。乳首は既に硬く尖り、薄いピンク色が卑猥だ。「まきさん、こんなに勃ってるよ。欲しかったんだろ?」と俺が囁くと、彼女は目を伏せて頷いた。

ベッドに押し倒し、スカートを捲り上げた。黒のストッキング越しに、パンティのクロッチが湿っているのが見えた。指で軽く触れると、糸を引くほどの愛液が溢れ出していた。「うわ、凄い濡れ方…。まきさん、セカンドバージンなのに、こんなに準備万端かよ」俺は興奮してパンティをずらし、指を滑り込ませた。内部は熱く、ぬるぬるの蜜壺。長年使われていないせいか、締まりがきつい。彼女は「あっ、駄目…稔さん、そこ…」と喘ぎ、腰をくねらせる。俺は指を二本に増やし、Gスポットを刺激した。クチュクチュと音が響き、彼女の汁が太ももを伝う。「まきさん、こんなに糸引くほど濡れてる。夫に触れられてない体が、俺の指で喜んでるよ」彼女は恥ずかしそうに顔を覆うが、体は正直だ。クリトリスを摘まむと、ビクビクと痙攣し始めた。

俺は我慢できず、ズボンを脱ぎ捨てた。俺の肉棒は既にパンパンに張り、先端からカウパーが滴る。「まきさん、見て。これが君のセカンドバージンを奪うよ」と言うと、彼女は目を丸くした。「そんなに大きい…私、入るかしら?」年齢差を気にする彼女を、俺は優しく抱きしめ、「大丈夫、ゆっくり入れるよ。君の熟れた体は、俺を待ってるんだ」と囁いた。ストッキングを破り、パンティを剥ぎ取り、彼女の秘部を露わにした。陰毛は薄く、手入れされている。割れ目はピンクで、蜜が光る。俺は肉棒を押し当て、ゆっくりと挿入した。ぬるっと入る感触がたまらない。内部は熱く、きつく締め付けてくる。「あぁっ、稔さん…痛い、でも…気持ちいい…」まきの声が甘く変わる。セカンドバージン喪失の瞬間だ。俺は腰を振り始め、彼女の豊満な尻肉を掴んだ。脂の乗った体は、波打つように揺れる。乳房が俺の胸に押し付けられ、柔らかい感触が最高だ。

「まきさん、君の体、最高だよ。こんなに締まる熟マン、初めてだ」俺は下品に言葉を吐きながら、ピストンを速めた。彼女の内部はどんどん熱くなり、愛液が泡立つ。彼女は「稔さん、もっと…奥まで突いて…」と懇願し始めた。箱入り秘書妻が、こんなに淫乱になるとは。俺は体位を変え、バックから突いた。尻肉を広げ、結合部を眺める。俺の肉棒が出入りするたび、蜜が飛び散る。「見て、まきさん。君の汁が俺のチンポをコーティングしてるよ。セカンドバージンなのに、こんなにスケベか」彼女は喘ぎながら、「恥ずかしい…でも、止まらないわ…」と応じる。俺はさらに激しく腰を打ち付け、彼女のクリを指で弄った。彼女の体が震え、絶頂が近づく。「イく…稔さん、一緒に…」彼女の声に、俺も限界だ。熱い精液を、彼女の奥深くに注ぎ込んだ。ドクドクと脈打つ感触が、彼女の体を震わせる。

事後、彼女は俺の胸に顔を埋め、「ありがとう、稔さん。私、こんなに満たされたの、初めてよ」と呟いた。俺は彼女の髪を撫で、「また会おうよ。君の体、俺のものだ」と囁いた。あの夜から、俺たちの関係は続いている。元重役秘書の箱入り人妻が、俺のチンポに溺れるなんて、誰が想像しただろう。脂の乗った彼女の肉体は、毎回新鮮な快楽を与えてくれる。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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