俺は翔太、29歳のIT企業のSEだ。中堅企業で、毎日デスクに張り付いてコードを叩き、システムのバグを潰すのが仕事。残業は日常茶飯事で、深夜のオフィスはまるで俺の第二の家みたいなもんだ。今日もプロジェクトの締め切りが迫ってて、夜の10時を過ぎても画面に向かってキーボードを叩き続けていた。オフィスは静まり返り、ほとんどの同僚はとっくに帰宅。残ってるのは俺と、経理部の彩花だけだ。
彩花は26歳の既婚者で、旦那はどこかの商社マンらしい。入社して3年目、彼女の細い腰と豊かな胸が社内の男たちの視線を集めてるのは知ってる。黒髪をポニーテールにまとめ、タイトなスカートから伸びる脚線美が、毎日のように俺の目を奪う。でも彼女は人妻だ。指輪が光る左手が、俺の欲望をいつも抑え込んでいた。それが今夜、崩壊するなんて思ってもみなかった。
オフィスは空調が効きすぎて寒く、俺はコーヒーを淹れに給湯室へ向かった。そこに彩花がいた。彼女はシンクに寄りかかり、疲れた顔でスマホをいじってる。白いブラウスが少し乱れ、首元が緩んでるのが見えた。「あ、翔太さん。まだ残ってるんですね」彼女の声は少し掠れてて、目が赤く腫れてるように見えた。「ああ、締め切りがヤバくてさ。お前もか?」俺はカップにコーヒーを注ぎながら、彼女の胸元に視線が吸い寄せられるのを抑えきれなかった。ブラウスが一枚ボタンが外れてて、黒いレースのブラジャーが覗いてる。乳房の谷間が柔らかく影を落としてて、俺の下半身が疼き始めた。
彼女は気づいてないのか、ため息をついて「旦那がまた出張で、子供もいないし、仕事に集中できるはずなのに…疲れちゃった」そう言って、給湯室のカウンターに肘をつく。胸がさらに強調されて、ピンク色の乳首の輪郭までうっすら見えそうだ。俺は喉が渇いて、コーヒーを一気に飲み干した。「休憩しようぜ。会議室のソファで少し仮眠取ったらどうだ?」俺の提案に、彼女は頷いた。誰もいないオフィス、深夜の静けさが、俺たちの理性の糸を緩めていく。
会議室に入ると、彼女はすぐにソファに腰を下ろした。大きなガラス窓から街のネオンが見えるが、カーテンを閉めて暗くした。彩花はコートを脱ぎ、ブラウスを少し緩めて「ちょっと横になるわ…」そう言って目を閉じる。俺は隣の椅子に座り、彼女の様子を窺う。疲労からか、彼女の息がすぐに深くなり、身体がリラックスしていく。すると、ブラウスがさらにずれて、左の乳房が半分以上露出した。黒いレースのブラから、柔らかな白い肌が溢れ出し、ピンクの乳首がぷっくりと立ってる。俺のチンポが一気に硬くなった。既婚者の彼女、人妻の胸元がこんなに無防備に晒されてるなんて、夢みたいだ。
我慢できずに、俺は立ち上がった。彼女のそばに近づき、そっと手を伸ばす。指先でブラウスをさらにずらし、ブラのカップを下にずらした。露わになった乳房は、予想以上に重く柔らかく、俺の手のひらに収まりきらない。乳首を軽くつまむと、彩花の目がゆっくり開いた。「翔太さん…何してるの?」彼女の声は震えてるが、拒絶じゃない。むしろ、瞳に欲情の炎が灯ってる。「ごめん、彩花。こんなはだけた胸元見せられたら、理性が飛ぶよ」俺は囁きながら、彼女の乳首を指で転がした。彼女は小さく喘ぎ、「だめ…私、結婚してるのに…」と言いながらも、身体をよじらせて抵抗しない。
俺は彼女をソファに押し倒した。スカートを捲り上げ、パンスト越しに股間を触る。すでに湿ってるのがわかる。「彩花、濡れてるじゃないか。旦那じゃ満足できないのか?」俺の下品な言葉に、彼女は頰を赤らめて「そんなこと…言わないで。でも、最近触れられてなくて…」彼女の告白が、俺の興奮を煽る。パンストを破り、パンティをずらし、指を彼女のマンコに挿入した。熱くぬるぬるした膣内が、俺の指を締めつける。「あっ、翔太さん…指、太い…」彼女の声が甘く響く。俺は二本の指で掻き回し、クリトリスを親指で擦った。彼女の腰が浮き上がり、汁が溢れ出る。
給湯室に戻ろうかと思ったが、興奮が抑えきれず、会議室のソファでそのまま続けた。俺はズボンを下ろし、勃起したチンポを彼女の顔に近づけた。「彩花、舐めてくれ」彼女は戸惑いながらも、口を開き、舌を這わせる。既婚者の唇が俺のチンポを包む感触は、たまらない。彼女のフェラはぎこちないが、それが逆に興奮させる。舌先で亀頭を舐め、根元まで咥え込む。「うまいよ、彩花。旦那にこんなことしてるのか?」俺の言葉に、彼女は目を潤ませて首を振る。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突き入れた。彼女の唾液が滴り、チンポがびしょ濡れになる。
我慢できなくなり、彼女を四つん這いにさせた。スカートを腰まで捲り、パンティを完全に脱がす。彼女の尻は丸く白く、マンコがぱっくり開いて蜜を垂らしてる。「入れるぞ、彩花。社内で不倫セックスだなんて、興奮するだろ?」俺はチンポの先を彼女の入り口に当て、ゆっくり挿入した。熱い膣肉が俺を飲み込み、締めつけが半端ない。「あぁん、翔太さん…大きい…旦那よりずっと…」彼女の卑猥な言葉が、俺をさらに駆り立てる。腰を振り、ピストンを始める。パンパンと音が会議室に響き、彼女の乳房が揺れる。
彼女を仰向けに変え、脚を広げて深く突き刺す。クリを指で刺激しながら、乳首を口に含む。彼女のマンコはぐちょぐちょで、俺のチンポを貪るように収縮する。「彩花、こんなに感じてるのか? 人妻のくせに、社内で俺のチンポに喘いでるなんて、変態だな」俺の言葉に、彼女は「はい…私、変態です…もっと突いて…」と懇願する。俺はスピードを上げ、彼女の奥を叩く。汗が混じり、身体が密着する。彼女の喘ぎ声が大きくなり、「イく…イっちゃう…」と叫ぶ。俺も限界で、彼女の中に射精した。熱い精液が彼女の膣内を満たす。
事後、彼女はソファにぐったりと横たわり、俺の胸に寄りかかる。「翔太さん…これ、秘密ね。でも、また残業したいわ」彼女の微笑みが、俺の心を掴む。オフィスの給湯室でコーヒーを淹れ直し、会議室のソファで仮眠を取る。誰も知らない深夜の情事は、俺たちの日常に新たな刺激を与えるだろう。
でも、それで終わりじゃなかった。数日後、また残業の夜。彩花が給湯室で俺を待ってる。ブラウスを意図的に緩め、胸元をはだけさせて。「翔太さん、今日も仮眠取ろうか?」彼女の目が妖しく光る。俺たちは再び会議室へ。今回は彼女が積極的だ。俺のチンポを握り、「これが欲しかったの…旦那じゃ物足りなくて」そう言って跨がる。騎乗位で腰を振り、乳房を俺の顔に押しつける。彼女のマンコが俺を絞り、汁が飛び散る。
オフィスのデスク下でフェラをしたり、給湯室のカウンターでバックから突いたり。社内不倫はエスカレートしていく。彩花の夫婦生活が味気ないこと、俺の独身生活の孤独が、互いの欲望を燃やす。ある夜、会議室のソファで彼女を縛り、目隠しをして遊んだ。彼女の乳首にクリップを挟み、マンコにバイブを挿入。彼女は「翔太さん、もっと虐めて…人妻の私を汚して」と泣き叫ぶ。俺はチンポを彼女の口に押し込み、喉を犯す。
そんな日々が続き、俺たちはオフィスを自分たちの性欲の巣窟に変えた。残業の合間に、給湯室でクンニリングスをし、彼女のクリを吸う。彼女の汁が俺の舌に絡み、甘酸っぱい味が癖になる。会議室ではアナルまで開発し、彼女の処女尻を俺のチンポで貫く。「痛い…でも気持ちいい…」彼女の声が混じり、俺は興奮の極みで射精する。
だが、いつしかリスクが高まる。ある朝、上司に怪しまれ、俺たちは距離を置くことに。でも、深夜のオフィスでのはだけた胸元が、俺の記憶に焼き付いて離れない。彩花の体臭、マンコの感触、喘ぎ声…すべてが俺を狂わせる。