俺は隆史、34歳の独身男だ。建設会社の現場監督をやってる。毎日ヘルメット被って汗まみれで働く、ガタイのいい普通の男さ。女運は今まで散々だったよ。20代の頃は派手な女に騙されて金取られたり、30過ぎてからは合コンで出会う女がみんな疲れた顔してて、セックスしても味気なくてすぐ冷めちまう。そんな俺の人生に、突然現れたのが美雪だった。18歳の彼女。俺のこれまでで、一番可愛い女。いや、最高の女だ。
出会いは去年の夏、俺の地元で開催されたビーチフェスだった。俺は休みを取って、ビール片手にフラフラと会場を歩いてた。炎天下の砂浜で、水着姿の女たちがわんさかいる中、目が釘付けになったのが美雪だ。長身で、170cmはありそうなスラリとした脚。少し筋肉質でムチムチした体つきが、水着の布地を押し上げるように張ってる。顔は可愛いを通り越して、天使みたい。大きな瞳に、ふっくらした唇。笑うとえくぼができて、俺の心臓がドキッと鳴ったよ。
彼女は友達と一緒に来てたみたいで、ビーチバレーをやってた。跳ねるたびに、水着のトップが揺れて、こぼれそうな胸がチラチラ見える。だが、それ以上に俺の目を引いたのは、水着の跡だ。彼女の肌は小麦色に焼けてたけど、水着の部分だけが白く残ってる。あの眩しいコントラスト。ビキニのラインが、彼女の腰回りや胸の下にくっきり浮かんで、まるで俺を誘ってるみたいだった。俺はビールを飲み干して、勇気を出して声をかけた。「お嬢さん、ビーチバレー上手いね。俺も混ぜてくれないか?」
美雪は振り返って、照れた笑顔で頷いた。「え、いいですよ! おじさん、結構ガタイいいですね!」おじさん、か。34歳の俺をそう呼ぶ18歳の彼女。年齢差が16歳もあって、禁断の匂いがしたよ。俺たちは一緒に遊んで、汗だくになった。彼女の体は少し筋肉質で、スポーツやってるんだろうな。ムチムチした太ももが俺の腕に触れるたび、股間が熱くなった。フェスが終わって、連絡先を交換した。彼女は高校卒業したてのフリーターで、夏のアルバイトでビーチの近くの店で働いてるって。俺はすぐにデートに誘った。海沿いのドライブコースだ。
初デートで、俺は彼女を俺の車に乗せた。彼女は白いワンピースを着てて、裾が短くて脚が眩しい。ドライブ中、彼女の太ももに水着の跡がチラチラ見えて、俺の視線が釘付けだ。「美雪、水着の跡、すげえセクシーだよ」俺はストレートに言った。彼女は頰を赤らめて、「えー、恥ずかしい! 最近海ばっかり行ってるから…」って。俺は手を伸ばして、彼女の太ももを撫でた。ムチムチした感触が、指先に伝わる。彼女はビクッとしたけど、拒否しなかった。むしろ、目を潤ませて俺を見たよ。
その日の夜、俺たちは海辺のラブホテルに直行した。部屋に入るなり、俺は美雪を抱き寄せてキスした。彼女の唇は柔らかくて、甘い味がした。舌を絡めると、彼女の息が熱くなる。俺は彼女のワンピースを脱がせて、水着跡を露わにした。あの白い部分が、焼けた肌に囲まれて輝いてる。胸はCカップくらいか、形が良くて、乳首はピンク色。俺は貪るように舐め回した。「あっ、隆史さん…」彼女の声が甘い。長身の体をくねらせて、俺にしがみつく。
ベッドに押し倒して、彼女のパンツを脱がせた。そこは、天然のパイパンだった。毛が一本もなく、ツルツルの恥丘。しかも、すでにびっしょり濡れてる。俺は指を這わせて、クリトリスを弄った。彼女のあそこは敏感で、すぐに汁が溢れ出る。「美雪、すげえ濡れるな。お前、こんなにエロい体してたのか」俺は下品に言って、彼女を興奮させた。彼女は恥ずかしそうに顔を隠すけど、体は正直だ。俺の指を締め付けて、クチュクチュ音を立てる。
俺は我慢できなくて、ズボンを脱いだ。俺のチンポはもうビンビンに勃起してる。彼女の可愛い顔を見下ろしながら、ゆっくり挿入した。あそこは熱くて、よく濡れてるから、ヌルッと入る。彼女は「あんっ!」と可愛い声で喘ぐ。長身の体が俺の下で震えて、ムチムチした太ももが俺の腰に絡みつく。俺はピストンを始めた。最初は優しく、でもすぐに激しく。彼女の水着跡が、汗で光ってる。俺はそれを舐めながら、突き上げる。「美雪、俺のチンポ、どうだ? 気持ちいいか?」彼女は頷いて、「隆史さんの…太くて、奥まで…あっ、いいっ!」って。
彼女の体は少し筋肉質で、締まりがいい。パイパンのあそこは、俺のチンポを丸ごと飲み込んで、汁が飛び散る。俺は彼女の脚を広げて、深く挿入した。彼女のクリを指で刺激しながら、腰を振る。彼女はすぐにイキそうになって、体を弓なりに反らせる。「隆史さん、イク…イっちゃう!」俺はそれを聞いて、もっと激しくした。彼女のあそこがキュッと締まって、俺のチンポを絞る。俺も限界で、彼女の中に射精した。熱い精液が、彼女の奥に注ぎ込まれる。彼女はビクビク震えて、俺に抱きついた。
それから、俺たちは毎週のように会うようになった。美雪は18歳の若さで、好奇心旺盛だ。俺の部屋で、彼女を裸にさせて、水着跡を堪能する。彼女は夏の間、海で焼いて、水着のラインを新しくする。俺はそれを、舌でなぞるのが好きだ。彼女のムチムチした尻を掴んで、後ろから突く。パイパンのあそこは、いつもよく濡れて、俺のチンポを歓迎する。彼女は騎乗位が上手くなって、俺の上に跨がって腰を振る。長身の体が上下に動くたび、胸が揺れて、水着跡が揺らぐ。あの光景は、俺の人生最高の景色だ。
ある日、俺たちはビーチで野外プレイをした。夜の人気のない砂浜で、彼女を四つん這いにさせて、バックから挿入した。波の音がBGMで、彼女の喘ぎ声が混じる。彼女のあそこは、海風で冷えてるのに、中は熱い。俺は彼女の髪を掴んで、激しく突いた。「美雪、お前のマンコ、最高だ。俺のチンポでいっぱいにしてやる」彼女は「隆史さん、もっと…壊して!」って、下品に叫ぶ。18歳の彼女が、こんなにエロくなるなんて。俺は興奮して、彼女の尻に精液をぶちまけた。彼女の水着跡に、白い液体が滴る。あれは忘れられない。
でも、夏が終わると、美雪は大学進学で上京することになった。俺は寂しいけど、彼女の未来を邪魔したくない。最後の夜、俺たちはラブホで朝までセックスした。彼女のパイパンを、俺の舌で何度もイカせた。彼女は涙目で、「隆史さん、忘れないよ…」って。俺は彼女を抱きしめて、優しく突いた。彼女のあそこは、いつも通りよく濡れて、俺を包む。俺たちは何度もイッて、汗と汁まみれになった。
今でも、美雪のことを思い出すと、チンポが疼く。あの可愛い顔、水着跡、少し筋肉質なムチムチ体、長身のパイパン。全てが最高だった。俺の人生で、一番の女。年齢差の禁断の恋だったけど、それが余計に燃えたよ。美雪、元気でやってるか? 俺は今も、独身のまま、あの夏を思い浮かべてオナニーしてるさ。