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埼玉おっぱいパブのVIPルームで囁かれる禁断の唇の誘惑

俺は藤田慎太郎、32歳のサラリーマンだ。毎日、埼玉の郊外で地味な営業職をこなす日々。妻とはセックスレスが続き、欲求不満が溜まる一方だった。そんなある夜、会社の飲み会で後輩が酔った勢いで漏らした噂が、俺の耳にこびりついた。「先輩、知ってます? 埼玉のあの辺のおっぱいパブ、VIPルームでドリンク奢ったら、女の子がフェラしてくれる店があるってよ。マジで本当らしいぜ」。後輩の目は輝いていたが、俺は半信半疑。だが、好奇心と溜まった性欲が勝ち、週末の夜にその店を探し当てた。店名は「ミルクパラダイス」。ネオンが妖しく光るビルの地下、入口の扉を開けると、甘い香りと女たちの嬌声が俺を迎えた。

店内は薄暗く、カウンター席とボックス席が並び、女の子たちが胸元を大胆に開けたドレスで客を迎える。おっぱいパブらしく、女の子が隣に座って胸を触らせてくれるシステムだ。俺はカウンターに座り、ビールを注文。すぐに一人の女が寄ってきた。源氏名は「みどり」。年齢は20代後半くらいか、黒髪のロングヘアに、Fカップはありそうな豊満な胸。笑顔が可愛らしく、俺の隣にぴったりと寄り添う。「お兄さん、初めて? ドリンク奢ってくれる?」と甘い声。俺は頷き、彼女にカクテルを注文した。グラスが届くと、みどりは俺の膝に手を置き、胸を押しつけてくる。柔らかい感触が股間を刺激したが、それ以上は何もない。彼女はただおしゃべりを続け、時折胸を触らせてくれるだけ。噂のサービスは? 俺は内心で焦れたが、みどりはそんなそぶりを見せない。ドリンクをもう一杯奢ったが、彼女は笑顔で「ありがとうね」と言うだけで、VIPルームの話すら出ない。結局、1時間ほどで彼女は次の客に移り、俺は肩透かしを食らった気分で店内を眺めた。

店は賑わっていたが、俺の目は奥のVIPルームの扉に釘付けになった。カーテンが引かれ、時折中から甘い吐息のような声が漏れる。あの噂は本当か? 俺は意を決して、店員にVIPルームを予約。追加料金を払い、個室に案内された。部屋は狭いが、ソファとテーブル、照明がムードを演出。すぐに新しい女が現れた。源氏名「わこ」。彼女はみどりとは対照的に、派手な金髪ショートで、Eカップの胸がドレスから零れ落ちそう。年齢は25歳くらい、化粧が濃く、目元が妖艶だ。「お兄さん、わこと遊ぼうよ。ドリンク奢って?」と、俺の太ももに手を滑らせてくる。俺は即座に頷き、彼女にシャンパンを注文した。グラスが届くと、わこの目が輝き、俺の耳元で囁く。「お兄さん、特別サービスしちゃおうか? ここ、誰にも見られないよ」。

わこの手が、俺のズボンの上から股間を撫で始めた。柔らかい指先が、布地越しに俺のペニスを優しく刺激する。俺は息を飲み、興奮で心臓が鳴った。「ふふ、固くなってきたね。お兄さんのここ、熱いよ」。彼女はドレスの肩紐をずらし、胸を露わに。ピンクの乳首が勃起し、俺の視線を誘う。俺は思わず手を伸ばし、わこのおっぱいを揉んだ。柔らかく、弾力のある感触。彼女は甘い声を上げ、俺のズボンのファスナーを下ろす。「ドリンクありがとう。ご褒美に、手でしてあげるね」。わこの細い指が、俺のペニスを握りしめた。ゆっくりと上下に動かし、親指で先端を擦る。俺は腰を浮かせ、快楽に身を委ねた。彼女の手つきは絶妙で、時折唾液を垂らして滑りを良くする。「あっ、気持ちいい…」俺の声が漏れる。わこは笑い、「もっと気持ちよくしてあげるよ。お兄さんのチンポ、太くて素敵」。

手コキが激しくなる中、わこは俺の目を見つめ、唇を舐めた。「フェラも欲しい? 噂、聞いたんでしょ?」。俺は頷き、彼女は跪くようにソファに身を寄せ、俺のペニスを口に含んだ。温かく湿った口内が、俺を包み込む。舌が絡みつき、根元まで深く咥え、ゆっくりとピストン。ジュポジュポという卑猥な音が部屋に響く。俺はわこの頭を掴み、腰を振った。「ああ、すげえ…わこの口、最高だ」。彼女は喉奥まで押し込み、えずきながらも続け、時折目を潤ませて見上げる。その視線が、俺の興奮を煽る。唾液が滴り、俺の陰嚢まで濡らす。わこの胸が俺の太ももに当たり、柔らかい感触が加わる。「お兄さん、ビクビクしてるよ。イキそう?」彼女は口を離し、手でしごきながら囁く。俺は耐えきれず、わこの口内に射精した。熱い精液が噴き出し、彼女はそれを飲み込み、唇を拭う。「ふふ、たくさん出たね。お兄さん、満足?」。

噂は本当だった。VIPルームの扉の向こうで、こんな禁断のサービスが待っていたなんて。わことの行為は、俺の日常を一変させた。みどりは普通の接客だったが、わこはドリンク一つで、俺のペニスを貪る淫乱な女に変わった。店を出る頃、俺の体は心地よい疲労に包まれていた。あの部屋の湿った空気、わこの唇の感触が忘れられない。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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