俺は武藤慎太、30歳のフリーターだ。毎日を適当に過ごし、バイトの合間に風俗通いが唯一の楽しみ。金はないけど、女の体に溺れる快楽だけは譲れない。ある晩、いつものようにスマホで風俗店のサイトを漁っていた。プロフィール写真に目が止まったのは、ゆうきって嬢。スレンダーで巨乳、笑顔が可愛いモデルみたいな女。パネル写真の魔力に負けて、即指名。店は安いヘルスで、場所は繁華街の雑居ビル地下。期待に股間を膨らませて入店したのに、出てきたのは予想外のデブスだった。体はぽっちゃりを超えて肉厚、顔は化粧で誤魔化してるけど、目が細くて鼻が低く、全体的に野暮ったい。パネルマジックに騙された! 心の中で毒づきながら、キャンセルするか迷ったが、金払っちゃったし、まあいいかと部屋に入った。
部屋は薄暗い照明で、ベッドが中央に鎮座。ゆうきはニコニコしながら俺の服を脱がせてくる。「お兄さん、今日はよろしくね」って声が意外に甘い。体は確かにデブだけど、肌はすべすべで、胸はFカップはありそうなボリューム。シャワーで体を洗ってもらう時、彼女の手が俺のチンポに触れると、意外に繊細なタッチ。泡立てて優しくしごいてくるんだ。俺の心の中で、最初は「早く終わらせろ」と思ってたのに、徐々に体が反応し始める。ベッドに移って本番。キスは避けたけど、彼女の舌が俺の首筋を這うと、ゾクゾクする。乳首を舐められ、指で転がされると、もう勃起が止まらない。
そしたら、ゆうきが本領発揮。俺の股間に顔を埋めて、玉袋を丁寧に舐め始めるんだ。舌先で玉を転がし、吸い付いてくる。湿った音が部屋に響いて、俺のチンポがビクビク跳ねる。「お兄さんの玉、熱くておいしいよ」って囁きながら、舌を伸ばしてアナルまで届かせる。アナル舐めなんてオプションじゃなかったはずなのに、彼女は躊躇なく舌を突っ込んでくる。俺のアナルをほじくり返し、ぐちゃぐちゃに濡らしてくるんだ。恥ずかしいけど、快感が脳天まで突き抜ける。俺は思わず「ああ、すげえ」って声を出した。彼女のデブスな顔が、こんなに卑猥な表情で俺の尻穴を貪ってる姿が、逆に興奮を煽る。
さらにエスカレート。ゆうきは俺の足を掴んで、足の指を一本一本口に含む。親指から小指まで、舐めしゃぶり、歯で軽く噛んでくる。「お兄さんの足、汗の味がしてエロいね」って言いながら、指の間を舌で掃除するように這わせる。俺はもう我慢の限界。彼女のマンコにチンポを挿入すると、これがまた名器。入口はきつくて、奥はぐにゃぐにゃに絡みつく。肉厚の体が俺の上に覆いかぶさり、腰を振るたび波打つ脂肪がエロい。彼女のマンコは、まるで生き物みたいにチンポを締め上げ、吸い付いてくる。俺は腰を激しく突き上げ、彼女のデブな尻を掴んで叩く。パンパンって音が響き、彼女の喘ぎ声が「アン、アン」じゃなくて、低い唸りみたいな「うぅん、もっと奥までぇ」って本気のすけべ声。汗だくで交わり、俺は彼女の名器にどっぷり中出しみたいに射精した。実際はゴム付きだけど、快感はそれ以上だった。
プレイ後、彼女は俺の体を拭きながら「また来てね、お兄さん」って笑う。デブスだけど、サービス精神が半端ない。俺は予想外の満足感で店を出た。あの名器と卑猥な舐め技が忘れられず、1週間後にまた指名。2回目はもっと大胆。部屋に入るなり、ゆうきが俺を押し倒してアナル舐めからスタート。舌を深く挿入し、指まで入れてほぐしてくる。「お兄さんのアナル、柔らかくなってきてるよ。俺のチンポみたいに感じてる?」ってからかいながら。玉舐めは前回より激しく、玉を口いっぱいに含んで真空みたいに吸う。足指舐めは、俺の足裏まで舌でマッサージ。彼女のデブな体が俺に密着し、汗と体臭が混じって原始的な興奮を呼ぶ。セックスは騎乗位で、彼女の重みがチンポを圧迫。名器のマンコが俺を飲み込み、グラインドするたび汁が飛び散る。俺は彼女の巨乳を揉みしだき、乳首を噛んで悲鳴を上げさせる。「ゆうき、すげえエロい女だな」って俺が言うと、彼女は「もっと汚くして、お兄さん」って応じる。射精の瞬間、彼女のマンコが痙攣して俺の精液を絞り取るみたいだった。
3回目に指名しようとしたら、店のホームページからゆうきのプロフィールが消えていた。人知れず辞めたらしい。店員に聞くと「急に辞めちゃったよ」ってだけ。俺はショックだった。あのデブスな外見に隠れたすけべ女、名器のマンコと丁寧な舐め技が恋しい。フリーターの俺は今もバイトの合間に風俗を回るけど、ゆうきみたいな女には出会えない。彼女はどこに行ったんだろう? もしかしたら、別の店で働いているのかも。いや、プライベートで男を食い漁ってるかも知れない。あの肉厚の体を抱きしめ、アナルを舐めさせ、足指をしゃぶらせたい。回想するだけでチンポが硬くなる。ゆうき、俺の前に現れてくれ。俺の人生で最高の風俗体験だったよ。
それから数ヶ月、俺は彼女を探すように風俗サイトをチェックする癖がついた。似た体型の嬢を指名してみるけど、名器なんて稀だ。ゆうきのマンコは、入口がキュッと締まり、奥でヒダが無数に絡みつく独特の構造。セックス中、彼女の息が熱く耳にかかり、「お兄さんのチンポ、太くて熱い。もっと突いて、子宮まで届かせて」って囁く声が忘れられない。アナル舐めは、ただ舐めるじゃなく、舌を螺旋状に回して内部を刺激。玉舐めは、玉を転がしながら息を吹きかけて震わせるテク。足指舐めは、指を一本ずつフェラみたいに吸い、爪の間まで舌を入れる丁寧さ。彼女のすけべさは、プロの域を超えていた。デブスだからこそ、男を満足させるために体を張ってるんだろう。俺は今、彼女のことを思い浮かべながらオナニーする日々。あの消えた軌跡を追うように、風俗の闇を彷徨うフリーターの俺だ。
ゆうきが消えた理由を想像する。もしかして、客とトラブル? いや、彼女のサービスは完璧だった。妊娠か? それとも、風俗卒業して普通の生活? いや、そんな女じゃない。彼女の目には、男の体を貪る獣みたいな光があった。きっと、もっと過激な店に移ったんだろう。SM専門店とか、アンダーグラウンドの風俗。俺はネットで似た嬢を探すが、成果なし。2回の指名で、彼女の体臭まで覚えてる。汗まみれの脇の下、マンコの甘酸っぱい匂い。セックス後の彼女の満足げな笑顔が、俺の心を掻き乱す。