俺は健太、31歳の地方公務員だ。毎日、役所のデスクで書類を睨みつけ、住民の苦情を処理する退屈な日々を送っている。妻とは5年前に離婚し、それ以来、女っ気のない生活。ストレスが溜まりに溜まって、ついに決心した。ネットで探したM性感専門のデリヘル店から、彩花という26歳の嬢を呼ぶことにした。深夜2時からの120分コース。自宅マンションの寝室で、俺の溜まった欲求を解消するはずだった。
ドアベルが鳴ったのは、ちょうど午前2時。玄関を開けると、そこに立っていたのは、黒いレザーのコートを羽織ったスレンダーな美女。彩花だ。黒髪をポニーテールにまとめ、赤いリップが妖しく光る。身長は165cmくらいか、細身だが胸はDカップはありそうだ。彼女はにこりと笑い、「こんばんは、健太さん。今日は私にすべてお任せくださいね」と囁いた。声が低く、甘く、すでに股間が疼き始める。
寝室に案内すると、彼女はすぐにバッグから道具を取り出した。手錠と黒いアイマスク。「最初からこれを付けましょう。公務員さんのストレス、全部搾り取ってあげますよ」彼女の言葉に、俺は素直に従った。ベッドに仰向けにされ、手を頭上に伸ばして手錠で固定される。カチッという音が響き、自由を奪われた瞬間、興奮が込み上げる。次にアイマスク。視界が闇に閉ざされ、感覚が鋭敏になる。部屋の空気が冷たく感じ、俺の息遣いが荒くなる。
「ふふ、健太さん、もうこんなに硬くなってるの? 公務員さんなのに、こんな変態なのね」耳元で彼女の熱い息が吹きかけられる。彼女は俺のシャツを捲り上げ、乳首に指を這わせる。軽く爪を立てて、くるくると回すだけ。決して強くなく、ただ焦らすように。「あっ…」思わず声が漏れるが、彼女は笑う。「まだ始まったばかりよ。120分、たっぷり遊んであげる」
彼女は俺のパンツを脱がせ、露わになったペニスに触れる。でも、触れるのは亀頭だけ。指先で優しく撫でる。カリの部分をなぞり、鈴口を軽く押す。俺の体がビクンと跳ねる。「おちんぽの先っちょ、こんなに敏感なんだ。公務員さんのくせに、こんなに汁出して…スケベ汁、べっとりだわ」彼女の言葉が卑猥に響く。耳元で囁かれるたび、脳が溶けそうになる。「もっと出してごらん? 私、健太さんの我慢汁、大好きよ。こんなに糸引いてるわ」
時間はゆっくりと過ぎる。彼女は乳首と亀頭だけを責め続ける。乳首は指で摘み、舌で軽く舐める。チロチロと先端を刺激し、息を吹きかける。「乳首、勃起しちゃってる。女の子みたいね。公務員さんが、こんなに感じやすいなんて、恥ずかしいわね」亀頭は羽のように軽いタッチ。時には息を吹きかけ、時には爪で軽く引っ掻く。「おちんぽの頭、ぴくぴくしてる。イキたいの? でも、まだダメよ。30分以上、こうやって焦らすの」
俺は悶える。手錠がガチャガチャと鳴り、体をよじるが、逃げられない。視界は闇、感覚は彼女の指と声だけ。「あぁ…お願い、もっと…」俺の懇願に、彼女はくすくす笑う。「公務員さん、こんなに下品に喘ぐの? 役所で住民に怒鳴ってる顔、想像したら興奮するわ。おちんぽ、もっと腫らしてあげる」彼女の指が亀頭の裏筋をなぞる。汁が溢れ、彼女はそれを指に絡めて乳首に塗りつける。「自分の汁で乳首塗られて、感じてるの? 変態公務員さん」
30分が過ぎた頃、俺の体は汗だく。乳首は赤く腫れ、亀頭は触れるだけでビクビクする。「もう…限界だ…」俺が呻くと、彼女はようやく動きを変える。「ふふ、じゃあ、最後に搾り取ってあげるわ。でも、一気にいくわよ」彼女は俺の腰に跨がり、騎乗位の体勢。彼女の濡れた秘部が、俺の亀頭に触れる。「私のまんこ、熱いでしょ? 健太さんのスケベおちんぽ、全部飲み込んであげる」
一気に沈み込む。彼女の膣内は熱く、きつく締まる。「あぁっ!」俺は叫ぶ。彼女は腰を振り、激しく上下に動く。「搾り取るわよ、公務員さんの精液、全部出して!」耳元で囁きながら、乳首を摘む。俺の体が痙攣し、射精が爆発する。「出てる、出てるわ。ドクドクって、こんなに…変態汁、全部受け止めてあげる」
射精後も彼女は動きを止めず、残りの精液を絞り出す。ようやく解放され、手錠とマスクを外された俺は、ベッドにぐったり。彩花は満足げに笑い、「また呼んでね、公務員さん」そう言って去っていった。