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夜勤明けの授乳室で後輩梨花の母乳を貪る禁断搾乳

俺は航、33歳の地方公務員だ。子育て支援課で働いている。毎日、育児相談や補助金の申請書類に追われ、休日当番の夜勤なんてのは、ただの残業みたいなもんだ。市役所は古い建物で、夜になると静まり返り、まるで廃墟のようになる。特に、子育て支援課の隣にある授乳室は、普段は母親たちが使うスペースだが、休日なんて誰も来ない。鍵がかかる個室で、ソファーと小さなテーブル、授乳用のクッションが置いてあるだけ。そこが、俺の人生を変える舞台になるとは思ってもみなかった。

あの日、休日当番の夜勤を終えた朝方、俺はデスクで目をこすっていた。時計は午前7時を回ったところ。市役所の廊下はまだ薄暗く、足音一つしない。すると、後輩の梨花が息を切らして俺の席にやってきた。彼女は29歳、俺の4つ下。入庁して3年目の彼女は、子育て支援課の花形で、明るい笑顔とスレンダーな体型が印象的だ。出産後、職場復帰して数ヶ月経つが、最近は育児と仕事の両立で疲れが見え隠れしていた。

「先輩、ちょっと相談があるんですけど……」梨花の声は震えていた。彼女の胸元を見ると、ブラウスが微かに湿っている。母乳トラブルだって。出産後、乳腺炎気味で、搾乳が上手くいかず、張って痛いらしい。家に帰る前に少し楽にしたいけど、授乳室を使うのは気が引ける、でも我慢できない、と。俺は公務員らしからぬ衝動を感じた。普段は真面目な俺だが、梨花の柔らかな体つきを見るたび、密かに妄想していた。彼女の夫は転勤中で、独りで子育てしてるって聞いたことがある。チャンスだと思った。

「ここなら誰も来ないよ。俺が付き添ってあげる」俺はそう言って、梨花を授乳室に連れ込んだ。鍵をかけ、部屋の灯りを少し落とす。梨花は頰を赤らめながら、ソファーに座った。「本当にいいんですか、先輩……」彼女の目は潤んでいた。俺は彼女の隣に腰を下ろし、優しく肩を抱いた。「大丈夫だよ。公務員同士の助け合いさ。でも、俺が手伝うよ。機械じゃなくて、手で」俺の言葉に、梨花は驚いた顔をしたが、痛みで抵抗できなかった。

彼女のブラウスをゆっくり脱がせると、白いブラジャーが露わになる。カップがパンパンに張っていて、乳首の周りが薄く染み出している。俺はブラを外し、梨花の豊かな乳房を解放した。29歳の母親の乳は、柔らかく重く、張りつめて熱を帯びていた。ピンク色の乳輪が大きく広がり、乳首は硬く尖っている。俺は息を飲んだ。「綺麗だよ、梨花。こんなに溜まってるなんて、俺が全部搾ってあげる」俺は彼女の右乳を両手で包み、親指と人差し指で乳首を軽く摘んだ。すると、白い母乳がぴゅっと噴き出した。温かく、甘い匂いが部屋に広がる。

梨花は小さく喘いだ。「あっ、先輩……そんなに強く……」だが、俺は止まらなかった。公務員の俺が、こんなところで後輩の乳を弄ぶなんて、背徳感が興奮を煽る。俺は乳房を優しくマッサージし、乳首を指で転がした。母乳が次々と溢れ、俺の手に滴り落ちる。彼女の体は震え、膝が内股に寄せられる。「痛い? それとも、気持ちいい?」俺は囁きながら、左乳にも手を伸ばした。両方の乳を交互に搾り、乳首を軽く吸うような仕草で指を動かす。梨花の息が荒くなり、彼女の手が俺の腕を掴んだ。「先輩、変な感じ……でも、楽になってきました……」

夜勤明けの疲れた体が、逆に俺の欲情を増幅させた。授乳室のクッションに梨花を横たえ、俺は彼女の上に覆い被さった。乳房を口に含み、直接吸い始めた。温かい母乳が俺の舌に広がり、甘酸っぱい味が喉を滑る。梨花は「んっ、あっ……先輩、そんなのダメです……」と抵抗したが、体は正直だ。彼女の腰が微かに浮き、太ももが擦れ合う。俺は乳首を歯で軽く甘噛みし、舌で転がした。母乳が噴き出し、俺の口いっぱいに満ちる。飲み干すたび、梨花の体がビクビクと反応する。

「梨花、もっと出して。俺が全部飲んであげるよ」俺は彼女のスカートを捲り上げ、下着に手を滑り込ませた。そこはすでに湿っていた。指でクリトリスを優しく撫でると、梨花は声を抑えきれず、「はあっ……先輩、そこで……」と喘ぐ。公務員の制服姿で、授乳室の床に転がる後輩の姿が、俺を狂わせた。俺はズボンを下ろし、自分の硬くなったものを露出した。梨花の乳房にそれを擦りつけ、母乳で滑りを良くする。彼女の目は驚きで広がったが、拒否しない。「先輩の……そんなに大きくなって……」

俺は梨花の乳を搾り続けながら、彼女の中にゆっくり入った。授乳室の狭い空間で、俺たちの体が密着する。梨花の内壁は熱く締まり、母乳の匂いが混じった汗の臭いが充満した。俺は腰を動かし、乳首を指で摘みながら突く。「梨花の母乳、俺のものだ。毎日搾ってやるよ」彼女は涙目で頷き、「先輩、もっと……搾って、搾り尽くして……」と懇願した。夜勤の疲労が、俺の動きを激しくさせた。梨花の乳房から母乳が飛び散り、俺の胸に飛びかかる。彼女の体が痙攣し、絶頂を迎えると、俺も限界に達した。授乳室の床に、俺たちの体液が混じり合う。

事後、梨花は俺の胸に顔を埋め、「先輩、ありがとう……でも、こんなの、公務員としてダメですよね」と呟いた。俺は彼女を抱きしめ、「ここなら誰も知らない。俺たちの秘密だ」そう言って、鍵を開けた。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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