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上司の妻を夫のネクタイ前で犯す背徳の時間

俺は圭介、34歳の公務員。毎日同じような書類仕事に追われ、ストレスが溜まる一方だ。職場の上司である佐藤課長は、厳しくて几帳面な男で、俺みたいな後輩はいつも尻に敷かれている。あの課長の家庭なんて、想像したこともなかった。俺の唯一の息抜きは、夕方の短時間コースで通うあの店だ。17時から19時の間にサクッと抜いて、妻の待つ家に帰る夫たちの背徳の時間帯。夫の帰宅前に終わらせる、というコンセプトが妙に興奮する。店は郊外のマンションの一室で、嬢たちは人妻風の熟女が多い。俺はそこで「みほ」という嬢にハマっていた。37歳らしいが、色白の肌と柔らかな巨乳がたまらない。毎回、彼女の熟れた体に溺れるのが楽しみだった。

今日も17時に店に着いた。いつものようにインターホンを鳴らし、部屋に通される。薄暗い照明の下、ベッドルームの隣にハンガーラックがあって、そこに男物のネクタイが何本か掛かっているのが目に入る。あれは客を興奮させる小道具だと思っていた。嬢が現れるのを待つ間、俺はソファに腰を下ろし、スマホを弄る。やがてドアが開き、みほが入ってきた。いつものように白いブラウスとタイトスカート姿で、夫の待つ家から抜け出してきたような雰囲気。だが、彼女の顔を見た瞬間、俺の心臓が止まりそうになった。

「え…佐藤課長の…奥さん?」

美穂だった。課長の妻、美穂さん。職場のパーティーで何度か顔を合わせたことがある。いつも上品で、課長の隣で控えめに微笑む女性。まさか、こんなところで…。彼女の目が俺を見て、わずかに見開かれた。だが、すぐに妖しい笑みを浮かべ、指を唇に当てて囁いた。

「内緒にしてね…? 圭介くん。課長には絶対に言わないで。あなたも、こんなところで遊んでるんでしょ? 私たち、共犯よ。」

その言葉に、俺の体が熱くなった。凍りついたはずの俺の股間が、逆に硬く勃起し始める。背徳感が一気に爆発した。課長の妻を、課長の知らないところで犯すなんて…。しかも、この部屋のハンガーに掛かっているネクタイは、きっと課長のものだ。彼女の夫の匂いが染みついたネクタイの前で、俺は彼女を穢すのか。

美穂は俺の動揺を察知したように、ゆっくりと近づいてきた。彼女の指が俺の胸に触れ、ネクタイを緩める仕草をする。俺のネクタイじゃない、課長のものを想像させるような。彼女の息が耳にかかり、甘い声で囁く。

「時間がないわ。夫が19時頃に帰ってくるの。短時間コースよ、圭介くん。あなた、いつもみたいに私を激しく抱いて。課長の妻だって知った今、もっと興奮するでしょ?」

俺は抵抗できなかった。彼女の誘いに負け、立ち上がって美穂を抱き寄せた。唇を重ね、舌を絡ませる。彼女の口内は熱く、唾液が混じり合う。俺の手がブラウスを剥ぎ取り、ブラジャーをずらす。37歳の人妻の乳房が露わになる。柔らかく、重みのある巨乳。乳首はすでに硬く尖っている。俺はそれを口に含み、強く吸った。美穂が喘ぐ声が部屋に響く。

「あっ…圭介くん、そこ…課長にはこんなに吸わせたことないわ…」

その言葉が俺をさらに駆り立てる。課長の妻の乳首を、俺の歯で軽く噛む。彼女の体が震え、股間から湿った音がする。俺はスカートを捲り上げ、パンティをずらす。そこはすでに濡れそぼっていた。人妻の陰部、課長の所有物だったはずのそこが、俺の指を迎え入れる。指を二本挿入し、掻き回す。美穂の蜜が溢れ、俺の指を汚す。

「はあっ…んん…圭介くん、指が太くて…課長のよりずっと…ああ、感じる…」

彼女の言葉が卑猥だ。丁寧だが、下品に俺を誘う。俺は彼女をハンガーラックの前に押し倒した。課長のネクタイが揺れる前で、美穂を四つん這いにさせる。尻を高く突き出させ、パンティを完全に脱がす。彼女の陰唇がぱっくりと開き、ピンクの内壁が覗く。俺はズボンを下ろし、勃起した陰茎を露出させる。太く、脈打つ俺のものを、美穂の尻に擦りつける。

「入れるよ、美穂さん。課長の妻のここに、俺のチンポをぶち込むよ。」

俺は下品に言いながら、彼女の腰を掴み、一気に挿入した。ぬるりと入る感触がたまらない。美穂の膣内は熱く、締まりがいい。37歳の人妻の熟れた肉壁が、俺の陰茎を包み込む。俺は腰を振り始める。激しく、ピストンする。パンパンと音が部屋に響く。ハンガーのネクタイが揺れ、課長の存在を思い出させる。

「あんっ…圭介くん、激しい…課長のより大きくて…奥まで突かれて…壊れちゃう…」

美穂の喘ぎが本気だ。彼女の尻肉が波打ち、汗が滴る。俺は彼女の髪を掴み、後ろから犯す。背徳感が頂点に達する。課長の妻を、課長のネクタイの前で、俺の精液で汚す。想像するだけで射精感が迫る。だが、まだ時間がある。短時間コースだが、19時まで全力で楽しむ。

俺は体位を変えた。美穂を仰向けにし、脚を広げさせる。ハンガーラックの真下で、正常位で再び挿入。彼女の巨乳が揺れ、俺の胸に当たる。俺は乳首を摘みながら、腰を打ちつける。美穂の目が潤み、俺を見つめる。

「圭介くん…内緒よ…でも、もっと来て。課長がいない時間に、私を犯して…」

その言葉に、俺の動きが加速する。膣内の感触が最高だ。彼女のGスポットを狙い、擦る。美穂が体を反らし、絶頂を迎える。彼女の膣が収縮し、俺の陰茎を締めつける。

「いっく…圭介くん、いくわ…あああっ!」

彼女の蜜が噴き出し、俺の陰嚢を濡らす。俺も限界だ。抜かずに、中出しする。課長の妻の膣内に、俺の熱い精液を注ぎ込む。脈打つ陰茎が、びゅるびゅると吐き出す。美穂の体が震え、受け止める。

事後、俺たちは息を切らして横になる。時計は18時45分。夫の帰宅まであと少し。美穂は微笑み、俺の耳元で囁く。

「また来てね、圭介くん。内緒で…」

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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