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風俗店長の肉欲面接: ゆきの生中出し崩壊記

俺は大輔、42歳。この街のチェーン風俗店を束ねる店長だ。毎日、女の体を品定めし、客の欲求を満たすための道具として仕込むのが仕事。店は全国展開のデリヘルチェーンで、俺の店は特にハードプレイを売りにしている。女たちは消耗品さ。入店しては使い潰れ、辞めていく。今日も面接がある。応募者はゆき、28歳。元OLだってさ。履歴書を見ると、事務職から転職希望。理由は「新しい挑戦」。ふん、挑戦ってのは、俺のチンポを咥えることかよ。

面接室は狭い健康診断室を兼ねてる。白い壁にベッドと簡単な医療器具。ゆきが入ってきた。黒髪をポニーテールにまとめ、控えめなスカートスーツ。顔は可愛いけど、体型が微妙だ。胸はCカップくらいか、腰回りに少し肉がついてる。OL生活でたるんだんだろう。俺は椅子に座り、彼女を立たせてじっくり観察。「ゆきさん、よろしく。まずは健康診断からね。服、脱いで。」彼女は戸惑ったが、俺の視線に負けてブラウスを脱ぎ始めた。白いブラジャーから覗く肌は、意外に柔らかそう。パンツを下ろすと、陰毛が薄く整えられてる。元OLのくせに、意外と準備いいじゃん。

「体型、微妙だね。客ウケしなさそう。胸は小さめで、尻もたるんでる。採用するには、俺が直接テストしないと。」俺は立ち上がり、彼女の肩を押してベッドに座らせた。彼女の目は怯えてるが、どこか好奇心も混じってる。転職の覚悟か。俺はズボンを下ろし、半勃起のチンポを露出。「まずはフェラで味見。ちゃんと咥えろよ。」ゆきは跪き、震える手で俺の竿を握った。温かい口内が包み込み、舌が絡みつく。OLのフェラは丁寧だが、浅い。俺は頭を押さえ、喉奥まで突っ込んだ。「ぐぷっ…」彼女の喉が鳴る。涎が垂れ、俺の玉袋を濡らす。興奮してきた。「本番テストだ。採用か落とすか、俺のチンポで決める。」彼女をベッドに押し倒し、脚を開かせる。濡れてるマンコに指を入れ、かき回す。「あっ…店長…」彼女の声が甘い。俺はゴムなしで生挿入。きつい膣壁が締めつける。ピストンを激しくし、子宮口を突く。「お前の体、微妙だけど、この締まりは合格かもな。」彼女の乳首を噛み、腰を振り回す。汗と愛液が混じり、部屋に卑猥な音が響く。俺は我慢できず、生中出し。熱い精液が彼女の奥に注がれる。「これで採用。明日からシフト入るよ。」彼女は息を荒げ、放心状態。俺は満足げに服を着た。

採用後、俺はゆきに過酷なスケジュールを組んだ。毎日8時間シフト、客は生中好きの常連中心。店員の男性スタッフ、例えば副店長の田中も絡めて、フィードバック会議を名目に輪姦プレイを仕込んだ。シフト後、会議室で。「ゆき、今日の客のフィードバックだ。生中出し多すぎて、マンコが緩んでるぞ。」俺は彼女をテーブルに押しつけ、スタッフ3人で囲む。田中が後ろから尻を揉み、俺が前からチンポを挿入。「ほら、フィードバックだ。もっと締めろ。」彼女の膣は連日の使用で腫れ、赤く充血してる。スタッフが交代で生ハメ、中出しを繰り返す。彼女の悲鳴が混じり、精液が太ももを伝う。「あぁ…痛い…でも、仕事だから…」彼女は耐えるが、体は限界。会議は毎晩続き、彼女の健康は崩れ始めた。下腹部痛、異常出血。俺は知ってたよ。こんなペースで生中出しさせりゃ、炎症起こすさ。

数ヶ月後、ゆきの体はボロボロ。客からクレームが増え、彼女は辞めたいと言ってきた。退店手続きのカウンセリング室で、俺は彼女を座らせた。「ゆき、残念だな。お前の体、使い潰したけど、楽しかったよ。」彼女は涙目で頷く。俺は最後の思い出に、カウンセリングを名目にまた犯した。ベッドに押し倒し、生チンポを挿入。「辞める前に、俺の精液で満タンにしてやる。」彼女の腫れたマンコは痛々しいが、俺のピストンは容赦ない。子宮を叩き、大量中出し。彼女は喘ぎながら崩れ落ちた。「これで退店。お疲れ。」俺は彼女を送り出し、次の応募者を待つ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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