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老舗風俗店長の甘美な餌食、純粋学生のSM陥落

俺は拓也、50歳のこの街の老舗風俗店「秘蜜の館」の店長だ。創業30年を超えるこの店は、表向きはマッサージパーラーだが、裏では客のどんな変態欲求も満たす闇の巣窟。俺自身、若い頃から女の体を弄び、泣かせることに快楽を見出してきた。経験豊富な嬢たちを束ね、時には自ら面接で「味見」するのも俺の特権だ。そんなある夜、19歳の学生、さくらという娘がアルバイトの応募でやってきた。黒髪をポニーテールにまとめ、清楚なブラウスとスカート姿。大学で心理学を専攻してるらしいが、そんな知識が役立つはずもない。彼女の目は好奇心と金銭的な渇望で輝いていた。俺はオフィスのデスクに腰掛け、彼女を向かいのソファに座らせた。夜の11時、外は雨が降りしきり、店内のBGMが低く響く中、面接が始まった。

「さくらちゃん、風俗経験は? ないよね? 学生さんだもんね」俺はにこやかに聞きながら、彼女の細い脚を視姦した。彼女は頰を赤らめ、「はい、ありません。でも、頑張ります」と小さな声で答える。俺は内心でほくそ笑んだ。経験不足を口実に、今日ここで彼女の処女膜を破壊してやる。いや、処女かどうかは知らんが、少なくともこの業界の汚れを知らない体だ。「じゃあ、まずは適性検査だよ。服を脱いで、俺の前に立ってごらん」彼女は戸惑ったが、俺の威圧的な視線に負け、震える手でブラウスを脱ぎ始めた。白いブラジャーが露わになり、下はピンクのパンティー。乳房はCカップくらいか、張りがあって美味そうだ。「もっと近くに来て。触診するよ」俺は立ち上がり、彼女の肩を抱き寄せた。彼女の息が荒くなり、「え、でも面接でそんな…」と抵抗するが、俺は構わずブラジャーを剥ぎ取り、ピンク色の乳首を指で摘んだ。「あっ、痛い…」彼女の声が甘く響く。俺の股間はすでに硬く膨張していた。

オフィスのカーペットに彼女を押し倒し、パンティーをずらす。彼女の秘部は薄い陰毛に覆われ、ぴったり閉じた割れ目が濡れ始めていた。「経験不足じゃ、この仕事は務まらないよ。俺が教えてあげる」そう言いながら、俺はズボンを下ろし、太く血管の浮いた肉棒を露出させた。長さ18センチ、太さ5センチの俺の逸物は、過去に何人もの嬢を泣かせてきた。彼女の細い腰を抱え、強引に先端を押し込む。「いやっ、待ってください! 入らない…」彼女の悲鳴がオフィスに響くが、俺は一気に腰を突き進めた。処女膜が破れる感触が伝わり、血が混じった愛液が溢れ出す。彼女の膣内は狭く、熱く、俺の肉棒を締め付ける。「くっ、いい締まりだ。さくらちゃん、俺のチンポで感じてるだろ?」俺はピストンを始め、彼女の乳房を鷲掴みにしながら、腰を打ち付けた。彼女は涙を流し、「痛い、痛いです…店長さん、止めて…」と懇願するが、それが俺の興奮を煽る。オフィスのデスクが揺れ、彼女の喘ぎが次第に甘く変わっていく。俺は彼女のクリトリスを指で捏ね回し、強制的に絶頂へ導いた。「あっ、いく…いやぁ!」彼女が痙攣する中、俺は大量の精液を彼女の奥深くに注ぎ込んだ。面接終了後、彼女はぐったりとソファに崩れ落ちた。「合格だよ。明日から研修ね」俺は満足げに言った。

翌日から、さくらは研修に入った。マッサージルームは薄暗く、アロマの香りが漂う個室。ベテラン嬢の先輩、みゆき(35歳、SMプレイの女王様)が指導役だ。みゆきは俺の古株の愛人みたいなもので、俺の指示通りさくらをハードに仕込む。「さくらちゃん、まずは基本のオイルマッサージから。でも、客は変態が多いから、SM要素を入れなきゃ」みゆきは笑いながら、さくらに鞭と縄を見せた。俺はモニター室から監視し、客を厳選してさくらに振った。最初の客はM男で、鞭打ちを要求。さくらは不慣れに鞭を振るうが、力加減がわからず、客の背中を赤く腫れ上がらせた。「もっと強く! 嬢さん、情けねえな」客が怒鳴り、さくらは怯える。次はS客で、さくらを縛り上げ、蝋燭プレイ。熱い蝋が彼女の肌に滴り、火傷寸前の悲鳴を上げる。「店長、これきついです…」休憩スペースでさくらが相談に来た時、俺は優しく肩を叩きながら、「頑張れよ。経験積めば慣れるさ」と言い、実はさらにハードな客を割り振った。

研修二日目、マッサージルームでさくらはアナルプラグを挿入され、客に後ろから犯されるプレイを強要された。彼女の肛門は未開発で、プラグが入るだけで血が滲む。「痛い、裂けちゃう…」彼女の声がルームに響くが、客は興奮して腰を振り、彼女の腸壁を抉る。俺は隣室から覗き、勃起しながら指示を出した。みゆきがさくらを縄で吊り上げ、バイブを二穴に挿入。彼女の体は汗と愛液でべっとり、乳首にはクリップが挟まれ、腫れ上がる。「先輩、止めて…怪我しちゃう」さくらが泣き叫ぶが、みゆきは「これが仕事よ」と冷たく言う。休憩スペースでの相談が頻繁になり、さくらは俺にすがる。「店長、もっと優しいプレイに変えてもらえませんか? 体が持たないんです」俺は彼女を抱き寄せ、キスを強要しながら、「わかったよ。でも、もう少し我慢して」と嘘をつき、翌日には針プレイの客を振った。針を肌に刺す感触が彼女を震え上がらせ、感染の恐れさえあった。

一週間後、さくらの体はあざだらけ。マッサージルームでのプレイで、鞭の跡が背中に残り、蝋燭の火傷が太ももに赤く腫れる。休憩スペースで彼女は俺に相談し、「もう辞めたいです。体がボロボロで…」と涙を流した。俺は内心で勝利を確信した。彼女のような純粋な学生を、経験不足を餌に食い物にし、ハードSMで壊して自主退店させるのが俺の趣味だ。彼女の膣は俺の肉棒で拡張され、肛門はプラグで緩み、精神は崩壊寸前。「わかったよ、さくらちゃん。君の体を思うと残念だけど」俺は偽りの優しさで送り出した。彼女が店を出る背中を見ながら、俺は次の獲物を思う。オフィスに戻り、面接の録画を再生し、彼女の悲鳴を聞きながら自慰した。精液が飛び散る中、俺は満足げに呟いた。「次はどんな娘が来るかな」。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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