俺は慎吾、40歳。この街の高級風俗店「エクスクルーシブ・ナイト」の店長だ。表向きは富裕層向けの洗練されたサービスを提供する店だが、裏では女たちの身体を徹底的に使い潰すのが俺の仕事。客は金持ちの変態どもばかりで、普通の嬢じゃ満足しない。今日の面接者はりな、26歳。元キャバ嬢で、派手なメイクとタイトなミニスカートが目を引く。履歴書を見ると、夜の街で男を翻弄してきたらしいが、俺の目利きでは接客スキルが微妙。笑顔は作り物で、目が死んでる。こいつを雇うなら、まずは俺が試す必要がある。
面接はホテルのスイートルームで行う。重厚なドアを閉め、りながソファに座るのを待つ。「りなさん、君の経験を聞かせてくれ。キャバクラでどんなサービスをしてた?」俺は穏やかに訊きながら、彼女の太ももをチラチラ見る。りなは自信たっぷりに答える。「お客様を喜ばせるのが得意ですよ。甘いトークで虜にしちゃいます」ふん、そんな浅い技でうちの客が満足するか? 俺は立ち上がり、彼女の隣に座る。「じゃあ、実践してみようか。面接だからね」りなの表情が少し固まるが、俺は構わず彼女の肩を抱き寄せる。唇を強引に奪い、舌をねじ込む。彼女の口内はタバコの匂いが混じり、興奮を煽る。「んっ、待って…」りなが抵抗するが、俺の手はすでにスカートの下に滑り込み、パンティをずらす。指でクリトリスを捏ね回すと、彼女の身体がビクッと震える。「君のスキル、微妙だよ。もっと本気出さないと」俺はズボンを下ろし、勃起した肉棒を露わにする。りなの目が驚きに広がるが、俺は彼女の頭を押さえつけ、喉奥まで突っ込む。イラマチオの苦しげな音が部屋に響く。「ごぽっ、ごぽっ…」涙目になりながら、りなが必死に耐える。俺は満足げに腰を振り、彼女の口を犯す。面接の名を借りた強制本番だ。やがて彼女をベッドに押し倒し、脚を広げて挿入する。りなの膣内は意外と締まりが良く、ぬるぬるの蜜が俺のものを包む。「あっ、店長…そんなに激しく…」彼女の喘ぎが甘いが、俺は容赦なくピストンを叩き込む。彼女の乳首を抓り、首筋に歯を立てる。絶頂に達した俺は、中出しを決める。熱い精液が彼女の奥に注ぎ込まれ、りなが震える。「これで合格だよ。でも、うちの店はハードだからね」俺は笑いながら言う。りなは息を荒げ、頷くしかなかった。
雇用後、りなをプライベートレッスン室に呼び出す。ここは店の地下にあり、防音完備で何をしても外に漏れない。富裕層の常連客、例えば不動産王の佐藤やIT社長の田中どもは、アナルプレイを好む変態揃い。俺はりなにそれを集中して振ることにした。「りな、今日からアナル専門だよ。客の要望だから」彼女の顔が引きつる。「え、アナルって…私、経験ないんですけど…」俺はニヤリと笑い、レッスンを始める。彼女を四つん這いにさせ、潤滑油を塗った指を後孔に挿れる。「んあっ、痛い…」りなが悲鳴を上げるが、俺はゆっくりと拡張する。二本、三本と増やし、彼女の肛門をほぐす。やがてバイブを押し込み、スイッチを入れる。低周波の振動が彼女の腸壁を刺激し、りなが腰をくねらせる。「あぁ、変な感じ…お尻が熱い…」俺は彼女のクリトリスを同時に弄び、快楽と痛みを混ぜる。レッスンは毎日続き、りなの身体は徐々に変化する。肛門が緩くなり、客の太いものを迎え入れるようになる。佐藤の初回プレイでは、彼の巨根をアナルにねじ込まれ、りなが涙を流す。「お客様、優しく…あぐぅっ!」佐藤は興奮し、腰を叩きつける。りなの腸内が抉られ、血が滲むほど。プレイ後、彼女はフラフラで俺に訴える。「店長、こんなの毎日じゃ体が持たない…」だが俺は冷たく言う。「契約だから耐えろよ。客の満足が第一だ」
日が経つにつれ、りなの身体的限界が露わになる。田中のプレイは特にハードで、SM要素満載。アナルにビーズを詰め込み、鞭で尻を叩く。りなの肌は赤く腫れ、肛門は拡張されすぎて締まりが悪くなる。「あぁん、もっと…いや、止めて…」彼女の声は混沌とし、快楽中毒の兆しを見せるが、体は悲鳴を上げている。毎回のプレイ後、りなは下血したり、歩けなくなったり。俺はそれを狙っていた。接客スキルが微妙なりなを、こんな方法で追い詰め、契約破棄に導く。富裕客たちは満足し、店は繁盛する。りなのレビュー会議は、契約更新の場。ホテルのスイートで再び。「りな、最近の成績は悪いよ。アナルプレイばかりで体がボロボロだろ?」俺は彼女のデータを突きつける。りなは憔悴しきった顔で言う。「もう無理です…辞めさせてください」俺は内心で笑う。計画通りだ。だが、最後に一発。「更新前に、俺がレビューするよ」彼女をベッドに押し倒し、再びアナルを犯す。緩くなった後孔に俺のものを埋め、激しくピストン。りなの腸壁が擦れ、痛みが彼女を襲う。「あぐっ、店長…もう壊れちゃう…」俺は耳元で囁く。「お前みたいな微妙な嬢は、こうやって潰すんだよ」絶頂に達し、腸内に射精。りなは崩れ落ち、契約破棄のサインをする。