私はあかり、27歳。元々は都会のOLで、忙しいオフィスライフに疲れ果てて、婚活アプリで知り合った健一さんと出会った。彼は30歳の農家継ぎで、のどかな田舎の村で暮らしている。プロポーズされて、迷ったけど、彼の素朴な優しさに惹かれて結婚を決めた。村に嫁いで3ヶ月。新しい生活は新鮮で、朝から畑仕事を手伝ったり、近所のおばさんたちと井戸端会議をしたり。でも、都会育ちの私はまだ村の風習に馴染めなくて、時々戸惑うことがあった。
そんなある夏の夜、村の夏祭りが開催された。花火大会がメインで、昼間から提灯が飾られ、屋台が並び、村中が賑わっていた。健一さんは青年団のまとめ役で、忙しそうに走り回っていた。私は浴衣を着て、彼と一緒に祭りを楽しんだ。甘い綿菓子を頬張り、射的で小さなぬいぐるみを当ててもらったりして、まるでデートみたいだった。夜空に上がる花火の音が響き渡り、鮮やかな光が村を照らす。健一さんの横顔を見ながら、幸せを感じていた。
花火が終わると、村の公民館で二次会が始まった。地酒が振る舞われ、みんな酔っぱらって笑い声が絶えない。健一さんは私を青年団のメンバーたちに紹介してくれた。青年団は村の若い男たちで、20代から30代前半の5人くらい。みんな逞しい体躯で、日焼けした肌が農作業の証。名前は覚えきれなかったけど、みんな親しげに話しかけてくる。「あかりさん、都会から来てくれてありがとう。村が明るくなったよ」なんて言われて、少し照れくさかった。
二次会が進むにつれ、雰囲気が少し変わってきた。健一さんが耳元で囁く。「あかり、今日は村の大事な習慣があるんだ。豊作を祈る儀式さ。新妻が青年団に体を捧げるってやつ。昔からの風習で、村の絆を深めるんだよ」。私は耳を疑った。体を捧げる? それって……。酔いが回っていたけど、冗談じゃないみたい。健一さんは真剣な顔で、「心配すんな。みんな優しいし、俺も見守ってるから」。村の豊作祈願として、新妻が畑で青年団と共有されるなんて、聞いたこともない。でも、健一さんの目が本気で、拒否したら村八分になるかも……。戸惑いながらも、好奇心と興奮が混じり始めた。都会の私には刺激的すぎるけど、村の絆を感じるチャンスかも。
公民館を出て、近隣の畑に向かった。夜の田舎道は静かで、月明かりが照らす。青年団の男たちが私を囲むように歩く。畑に着くと、柔らかい土の匂いが鼻を突く。稲が少し育ち始めていて、夏の湿気が体にまとわりつく。健一さんが「じゃあ、始めるか」と合図。みんなが輪になって座り、私を真ん中に立たせる。浴衣の帯を緩められ、ゆっくりと脱がされていく。肌に夜風が触れ、乳首がぴんと立ってしまう。恥ずかしくて顔を赤らめるけど、男たちの視線が熱い。
最初は青年団のリーダー格の男、たぶん25歳くらいの拓也さんが近づいてきた。筋肉質の体で、私の肩を抱き、唇を重ねてくる。キスが深くて、舌が絡みつき、唾液が混じり合う。健一さんが横で見守ってるのに、興奮が止まらない。「あかりさん、綺麗だよ。村のために、ありがとう」。彼の手が胸を揉みしだき、乳首を指で転がす。びくんと体が震え、股間が熱くなる。浴衣が完全に落ち、裸の私が月光に晒される。田んぼの水音が遠くで聞こえ、虫の鳴き声がBGMみたい。
次に、他の男たちが順番に触れてくる。一人が後ろから抱きつき、尻を撫で回す。指が割れ目に滑り込み、湿った秘部を探る。「あかりさん、もう濡れてるね。村の土みたいに柔らかい」。下品な言葉に体が反応し、蜜が溢れ出す。私は跪かされ、拓也さんのズボンを下ろす。露わになった肉棒は太くて、血管が浮き出てる。口に含むと、塩辛い味が広がる。健一さんのものより大きいかも……。喉奥まで押し込まれ、えずきながらも、村の儀式だと自分に言い聞かせる。
みんなが交代で私を味わう。畑の土に仰向けにされ、脚を広げられる。一人が舌でクリトリスを舐め回し、もう一人が乳房を吸う。快感が波のように押し寄せ、喘ぎ声が漏れる。「あっ、んん……そんなに、激しく……」。体が熱く、汗が混じり、土の匂いがエロティック。健一さんが「みんな、優しくな」と声をかけるけど、彼の股間も膨らんでるのが見える。儀式なのに、嫉妬と興奮が入り混じる。
本番が始まった。拓也さんが最初に挿入してくる。太い肉棒がずぶりと入り、子宮まで届く。「うあっ、きつい……あかりさんのまんこ、最高だよ」。ピストンが激しく、土が体に付着する。泥だらけになりながら、快楽に溺れる。他の男たちも順番に。二人目は後ろから、四つん這いで突かれる。尻を叩かれ、痛みが快感に変わる。「村の豊作、祈ってやるよ。俺の種を注いで」。中出しの感覚が熱く、精液が滴る。三人目は正常位で、キスしながら。「あかりさん、感じてる顔、可愛い」。四人目は騎乗位で、私が腰を振る。汗と汁が混じり、卑猥な音が響く。五人目は横から、みんなで囲んで触りながら。
戸惑っていたはずなのに、途中から体が求め始めた。村の絆って、こんなに生々しいものか。みんなの体温が伝わり、繋がりを感じる。健一さんが最後に加わり、「あかり、愛してるよ」と言いながら、私を抱く。他の精液でぬるぬるの秘部に、彼のものが入る。みんなが見てる中、夫婦の営みみたいだけど、共有されてる興奮が倍増。「みんなの分も、受け止めて……」。クライマックスで、みんなが一斉に体を寄せ、胸や尻に射精。私の体は白濁の液体で塗れ、畑の土と混ざる。
儀式が終わると、みんなで体を拭き、公民館に戻った。疲れ果てたけど、奇妙な充足感があった。村の豊作を祈る習慣、都会の私には衝撃的だったけど、健一さんと村の人たちとの絆が深まった気がする。翌朝、畑を見ると、稲が少し元気になったような……。