俺は大学二年生の夏休み、父親の古いアパートに戻ってきた。名前は健太だ。父さんは建設会社の現場監督で、五十過ぎのガタイのいい男だが、母さんが亡くなって五年、ずっと一人で生きてきた。俺は一人暮らしの寮生活が続いてたから、久しぶりの実家は埃っぽくて、冷蔵庫の中身も男臭いビールとインスタント食品ばっかり。まさか、そんな日常に爆弾みたいな女が落ちてくるとは思わなかったよ。
父さんが再婚するって聞いたのは、電話でだった。「おい、健太。お前、夏休みに帰ってこい。新しい母親を紹介するぞ」って、いつもの荒っぽい声で。俺は「は? 母親?」って思ったけど、父さんの性格上、反対しても無駄だ。で、帰ってみたら、玄関で待ってたのは父さんと一緒に、信じられない女だった。名前は玲子さん。三十八歳だって。元ジムインストラクターで、今はフリーのトレーナーやってるらしい。父さんがジムで出会ったんだとよ。
玲子さんの第一印象? まじで、俺のチンポが反応しちまった。身長は170センチ近くあって、細いのに胸がデカい。推定GカップかHカップの爆乳で、Tシャツの下からブラのラインがくっきり浮かんでる。腰はくびれて、尻はプリッと張ったジム鍛えの桃尻。脚は長くて、スキニーパンツがピタッと張り付いて、太ももの筋肉が微妙に浮き出てる。顔はキリッとした美人で、長い黒髪をポニーテールにまとめて、汗っかきなのか、首筋に薄い汗が光ってた。俺は挨拶しながら、視線を胸元に落としてしまって、慌てて目を逸らしたよ。「はじめまして、健太です」って、声が上ずっちまった。
玲子さんは笑って、「あら、健太くん。パパから話聞いてたわよ。よろしくね」って、手を差し出してきた。その手が柔らかくて、握ったら指が絡みつくみたいで、俺の股間がムズムズし始めた。父さんは隣でニヤニヤして、「玲子は俺の現場の近くのジムで働いてたんだ。体がエロいだろ? いや、健康的だよな」って、下品に笑う。玲子さんは「もう、パパったら。健太くんに変なこと言わないで」って、軽く肘で突くけど、その仕草で胸が揺れて、俺はもう我慢汁が出そうだった。
その日から、玲子さんが実家に住み始めた。父さんは仕事で朝早く出かけて夜遅く帰るから、俺と玲子さんが二人きりになる時間が多かった。朝起きたら、玲子さんがキッチンで朝食作ってる。ヨガパンツ姿で、尻の割れ目がくっきり見えて、俺はテーブルに座りながらチラチラ覗く。玲子さんは気づいてないふりして、「健太くん、コーヒーどう?」って、屈んでカップを置く。その時、胸の谷間が丸見えで、乳首の形まで浮かんでるブラウス。俺のチンポは朝立ちのまま硬くなって、ズボンの中で疼く。「あ、ありがとうございます」って、俺は丁寧に答えるけど、心の中では「この爆乳、揉みてぇ。玲子さんのマンコ、どんな味すんだろう」って、下品な妄想が渦巻く。
午後になると、玲子さんはリビングでストレッチを始める。元インストラクターだけあって、体が柔らかい。ブリッジのポーズで胸を突き出したり、四つん這いで尻を高く上げたり。俺はソファに座って本読むふりして、チラ見。汗でTシャツが透けて、乳輪の輪郭まで見えそう。玲子さんは息を弾ませて、「ふぅ、健太くんも一緒にやらない? 体が固いと腰痛くなるわよ」って誘う。俺は「いや、俺はいいです」って断るけど、本当は近づきたくてたまらない。玲子さんの汗の匂いが部屋に広がって、甘酸っぱい女の匂いが俺の鼻を刺激する。俺はトイレに逃げて、チンポをしごく。玲子さんの爆乳を想像しながら、「玲子さん、俺のチンポ咥えてくれよ。パパのよりデカいぜ」って独り言つぶやきながら、射精した。精液が飛び散って、壁にべっとり。現実的だろ? そんな毎日で、俺の欲情は溜まる一方だった。
ある日、父さんが出張で一泊不在になった。玲子さんと俺、二人きり。夕食の時、玲子さんがビールを開けて、「健太くんも飲む? パパがいないんだし」って。俺は「じゃあ、少し」って、グラスを受け取る。玲子さんは酔いが回って、頰を赤らめて話す。「パパとはジムで出会ったのよ。私、離婚して一人だったから、優しいパパに惹かれちゃった。でも、健太くんみたいな若い子見てると、なんかドキドキするわね」って、冗談めかして言う。俺は心臓がバクバク。「玲子さん、そんな体で言われたら、俺、興奮しちゃいますよ」って、つい本音が出た。玲子さんは目を丸くして、「あら、健太くん。エッチね。でも、私みたいなオバサンに?」って、からかうけど、目が少し潤んでる。
夜、俺は自分の部屋で寝付けない。玲子さんの部屋から、シャワーの音が聞こえる。想像したら、チンポがビンビン。こっそり廊下に出て、ドアの隙間から覗く。玲子さんが全裸で体を洗ってる姿が、ぼんやり見えた。爆乳が泡まみれで揺れて、乳首はピンクで勃起してる。マン毛は薄くて、クリトリスがぷっくり。俺はチンポ出して、そこでしごき始めた。「玲子さん、俺のチンポで突かれたいだろ? パパのより太いんだぜ」って、心の中で呟く。玲子さんが体を拭いて、ベッドに横になる。俺は我慢できず、ドアをノックした。「玲子さん、ちょっと話いいですか?」って。
玲子さんはガウンを羽織ってドアを開ける。「どうしたの、健太くん?」って。俺は押し入るみたいに入って、「玲子さんの体、毎日見てて我慢できないんです」って、吐露した。玲子さんは驚いて、「だめよ、そんなの。パパの息子なんだから」って、後ずさる。でも、俺は腕を掴んで、「一回だけ。触らせてください」って、胸に手を伸ばす。玲子さんは抵抗するけど、力は弱い。「やめて、健太くん。本気?」って、声が震える。俺はガウンを剥ぎ取って、爆乳を鷲掴み。柔らかくて、重い。乳首を指でつまむと、玲子さんが「あんっ」って喘ぐ。「玲子さん、感じてるじゃん。マンコ濡れてるだろ?」って、俺は下品に言う。玲子さんは「違うわ、そんなんじゃない」って否定するけど、股間に手を伸ばすと、確かに湿ってる。
俺は玲子さんをベッドに押し倒して、チンポを擦りつける。「玲子さんのこの爆乳、俺のチンポでパイズリしたい」って。玲子さんは「だめ、パパに知れたら…」って、弱々しく言うけど、体は熱い。俺は乳首を舐め回して、マンコに指を入れる。きつくて、汁が溢れる。「玲子さん、俺のチンポ入れてやるよ。パパのより気持ちいいぜ」って、俺は腰を押し込む。玲子さんが「いやっ、大きい…」って、喘ぐ。俺はピストンしながら、尻を叩く。パンパン音が響いて、玲子さんの爆乳が揺れまくる。「玲子さん、俺の精液、中に出すぞ」って、俺は絶頂に。玲子さんは「だめ、外に…」って言うけど、俺は無視して中出し。熱い精液が玲子さんのマンコに注がれる。
事後、玲子さんはベッドで震えて、「健太くん、こんなの間違いよ。パパに言わないで」って、涙目。俺は「わかったよ。でも、またしたい」って、抱きしめる。玲子さんは黙って、俺のチンポを握ってきた。「次は、もっと優しくしてね」って、囁く。現実的だろ? すぐ靡かないけど、欲情が勝っちゃう。父さんが帰ってきた後も、俺たちはこっそり体を重ねるようになった。玲子さんのエロい体に、俺は毎日興奮しっぱなしさ。