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叔父の援助と引き換えに捧げられた熟れた肉体の代償

私は絵里、40歳の主婦だ。夫のDVに耐えかねて別居し、実家に戻ったのは半年前のこと。離婚調停中だが、生活費がままならない。母の弟である叔父の博さんが、工務店を経営していて、私の生活を支えてくれている。60歳の博叔父は、独身で、昔から私を可愛がってくれた。でも、その援助の代償が、こんな形になるとは思わなかった。

実家近くの叔父の事務所は、古い木造の建物で、埃っぽい空気が漂う。ある夕方、叔父から電話がかかってきた。「絵里、ちょっと事務所に来てくれないか。話があるんだ」。私は胸騒ぎを覚えながら、車で向かった。事務所に着くと、叔父はいつもの作業着姿で、汗ばんだ首筋が光っていた。60歳とは思えないほど、がっしりした体躯。工務店を一人で切り盛りしているだけあって、筋肉質だ。

「絵里、座れよ」。叔父はデスクの向かいに私を座らせ、ビールを勧めた。私は断れず、受け取る。叔父の目が、私の胸元をチラチラ見ているのに気づいた。夫の暴力から逃れたばかりの私は、敏感になっていた。「叔父さん、いつもありがとうございます。生活費、本当に助かっています」。「ああ、いいよ。家族だからな。でも、叔父さんも寂しいんだよ。女房もいないし、歳取ってくると、夜が辛くてな」。叔父の言葉に、ぞっとした。まさか、そんな意味か。

叔父は立ち上がり、私の肩に手を置いた。「絵里、叔父さんの寂しさを癒してくれないか。援助は続けるよ。でも、追い出されたくなかったら、ね」。私は凍りついた。実家にいるのも、叔父の口添えがあったから。母は叔父を頼りにしている。断ったら、すべてを失うかもしれない。「叔父さん、そんな……私、姪ですよ」。「血は繋がってないよな。母さんの弟だけど、お前は養女みたいなもんだろ。いい体してるよ、絵里。夫の暴力で傷ついた体を、叔父さんが優しく癒してやるよ」。

叔父の手が、私の肩から首筋へ滑り降りる。抵抗したかったが、体が動かない。叔父は私を抱き寄せ、唇を押しつけた。荒々しい息遣いが、耳元で響く。「おい、絵里。叔父さんのチンポ、寂しがってるんだ。癒してくれよ」。下品な言葉に、耳が熱くなった。叔父の股間が、私の太ももに押しつけられる。硬くなった膨らみを感じて、吐き気がしたのに、体が熱くなる。夫の暴力は体を傷つけたが、叔父のこれは違う。強引だが、どこか優しい触れ方。

事務所のデスクに押し倒され、叔父は私のブラウスを剥ぎ取った。40歳の私の胸は、熟れた果実のように重く垂れ、乳首がぴんと立っている。「ほう、いい乳だな。夫に揉みくちゃにされたか? 叔父さんが、もっと優しくしてやるよ」。叔父の口が、乳首に吸いつく。ちゅぱちゅぱと音を立て、舌が転がす。私の体は、勝手に反応する。下着が湿ってくるのがわかった。「叔父さん、だめ……あっ、んっ」。叔父の手が、スカートの中に滑り込み、パンティをずらす。指が、濡れた割れ目に触れる。「おお、絵里のマンコ、びしょびしょだな。寂しかったのか? 叔父さんの指で、掻き回してやるよ」。

叔父の太い指が、二本三本と入ってくる。ぐちゅぐちゅと音が響き、私の腰が浮く。夫の暴力的なセックスとは違い、叔父のはねちねちと執拗だ。クリトリスを親指でこね回され、私は声を抑えきれず、喘ぐ。「あぁ、叔父さん、そこ……気持ちいい……でも、だめよ」。「だめじゃねえよ。お前のマンコ、叔父さんのチンポを欲しがってるぞ」。叔父はズボンを下ろし、太く黒ずんだ肉棒を露わにした。60歳のそれは、血管が浮き上がり、反り返っている。「これを、絵里の熟れたマンコにぶち込んでやるよ」。

叔父は私をデスクに仰向けにし、脚を広げて挿入した。ずぶずぶと入ってくる感触に、体が震える。「おお、きついな。夫のチンポより、叔父さんの方が太いだろ? 感じろよ、絵里」。叔父の腰が動き始め、事務所にぱんぱんと音が響く。私の胸が揺れ、叔父の手がそれを鷲掴みにする。「この乳、揉みしだいてやる。乳首、噛んでやるよ」。軽く歯を立てられ、痛みと快楽が混じる。私は叔父の背中に爪を立て、喘ぎ続ける。「叔父さん、激しい……あんっ、もっと……」。

事務所での行為は、それで終わらなかった。叔父は私を車に乗せ、実家近くの空き家へ連れて行った。叔父所有の古い一軒家で、工務店の資材置き場みたいだ。埃っぽい畳の部屋で、叔父は再び私を脱がせた。「絵里、車中で我慢できなかったよ。叔父さんのチンポ、また硬くなってる。しゃぶってくれ」。車中で、叔父は運転しながら私の手を股間に導いた。信号待ちで、私は仕方なく、ズボンを下ろし、口に含んだ。叔父の肉棒は、汗と先走りの味がした。「おお、絵里のフェラ、うまいな。夫に仕込まれたか? 舌を絡めて、吸えよ」。私は涙目で、叔父のものを咥え、上下に動かす。叔父の息が荒くなり、車が揺れる。「出そうだ、飲めよ、絵里」。

空き家に着くと、叔父は私を畳に押し倒した。「今度はバックだ。尻を突き出せ」。私は四つん這いになり、叔父の肉棒が後ろから入ってくる。ぱんぱんと尻肉が叩かれ、叔父の手が前からクリトリスを弄る。「絵里のマンコ、締まるな。叔父さんの精子、注いでやるよ。中出しだ」。叔父の動きが激しくなり、熱いものが噴き出す。私の体も、絶頂に達した。「あぁ、叔父さん、いく……」。

それから、叔父の事務所や空き家、車中で、行為は繰り返された。叔父は工務店の道具を使って、時には縄で私を縛った。「絵里、叔父さんのSMプレイだ。工務店のロープで、吊るしてやるよ」。空き家の梁に縄をかけ、私の体を吊るす。乳房が強調され、叔父の舌が這う。「この熟れた体、叔父さんの玩具だ。マンコに、叔父さんの指を三本入れて、掻き回すぞ」。私は吊られたまま、悶え、汁を滴らせる。

車中では、夜のドライブで、叔父は私を助手席に座らせ、パンティを脱がせた。「運転しながら、指マンだ。絵里、声を出すなよ、周りに聞こえるぞ」。叔父の指が、私の割れ目を弄り、ぐちゅぐちゅ音が車内に響く。私は窓に手をつき、抑えきれず喘ぐ。「叔父さん、止めて……あんっ、車が揺れる」。「揺れてるのはお前の尻だよ。叔父さんのチンポ、駐車場でぶち込むぞ」。

夫のDVから逃れたはずが、叔父の性的な支配に落ちる。援助の代償は、私の体。叔父の寂しさを癒す名目で、毎日のように犯される。だが、奇妙に体は慣れ、快楽を求めるようになる。「叔父さん、今日も癒してあげる……私のマンコで」。

叔父の工務店は、昼は普通の職場だが、夜は私たちの秘密の巣窟。空き家では、叔父が古い布団を敷き、私を何度も抱く。「絵里、叔父さんのチンポ、飽きないだろ? 熟れたマンコ、叔父さん専用だ」。私は叔父の上で腰を振り、胸を揉ませる。「はい、叔父さん……私の体、叔父さんのものよ」。

車中での行為は、特にスリリングだ。叔父は高速道路のサービスエリアで停め、私を後部座席に連れ込む。「ここで、騎乗位だ。叔父さんのチンポに跨がれ」。私は叔父の上に乗り、上下に動く。窓から外が見え、誰かに見られるかもと思うと、興奮が増す。「叔父さん、硬い……あぁ、奥まで」。

この関係は、離婚が成立するまで続くのか。叔父の援助なくしては、生活できない。私の体は、叔父の欲望の餌食。だが、夫の暴力よりマシかも知れない。叔父の荒々しい愛撫に、溺れていく私。40歳の熟れた肉体は、叔父のものになった。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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