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深夜の喘ぎ声が導く、汗臭い部屋の生々しい誘惑

俺は翔太、31歳の派遣倉庫作業員だ。毎日、重い荷物を運び回す単調な仕事で、体はいつも汗だくになる。住んでるのは古いアパートの三階、同じ棟の隣室に住む彩花とは、時々廊下で顔を合わせる程度の仲だ。彼女は28歳のシングルマザーで、夜勤の介護士をしているらしい。5歳の息子を抱えて、疲れた顔でエレベーターに乗ってくる姿を見かけることがある。細身の体に、黒髪をポニーテールにした彼女は、どこか儚げで、俺みたいな底辺男には縁のない存在だと思っていた。

あの夜は、深夜2時頃だった。俺はいつものように、仕事の疲れをビールで紛らわせてベッドに横になっていたが、眠れなかった。壁が薄いこのアパート、隣から微かな音が漏れてくるのは珍しくない。でも、その日は違った。最初は風の音かと思ったが、徐々にそれは女の喘ぎ声だと気づいた。彩花の部屋からだ。ベランダでタバコを吸ってる俺の耳に、壁越しに響いてくる。「あっ…んん…」という、抑えきれない吐息。夜勤明けで疲れてるはずの彼女が、そんな声を出してるなんて。俺の股間が疼き始めた。好奇心と欲情が混じり合って、頭が熱くなる。

我慢できなくなって、俺は部屋を出た。共用廊下は静まり返っていて、月明かりがぼんやりと照らすだけ。彩花のドアの前に立ち、軽くノックした。心臓がドキドキ鳴る。ドアが少し開き、彼女の顔が覗いた。汗で濡れた額、乱れた髪、息が荒い。目が合った瞬間、彼女の瞳に欲情の炎が宿ってるのがわかった。「翔太さん…?」彼女の声は震えていて、部屋の中から甘い汗の匂いが漂ってきた。夜勤の制服を脱ぎ捨てたままの彼女は、下着姿でドアを開けていた。ブラのストラップがずれ、乳房の谷間が汗で光ってる。彼女はオナニー中だったんだ。指がまだ股間に触れたまま、俺を引き込むように手招きした。「入って…早く。」

俺は抵抗できず、彼女の部屋に足を踏み入れた。ドアが閉まる音が響き、部屋の空気が俺を包み込んだ。生々しい汗臭さが鼻を突く。夜勤明けの彼女の体臭と、息子の玩具が散らばった部屋の匂いが混じり合ってる。シングルマザーの生活感が満載だ。ベッドの上には、使ったばかりのバイブが転がってる。彼女の息子は、隣の部屋でぐっすり眠ってるはずだ。壁一枚隔てて、こんなことが起きようとしてるなんて、背徳感が俺の興奮を煽る。

彩花は俺の腕を掴み、ベッドに引き寄せた。「眠れなくて…一人で慰めてたの。あなたのこと、考えてたかも。」彼女の言葉は丁寧だが、目が卑猥に輝いてる。夜勤で疲れた体は、汗でべっとり。介護士の彼女は、老人たちの体を拭く手で、今俺のシャツを剥ぎ取ろうとしてる。俺の胸に彼女の唇が触れ、汗の塩味が混じったキス。彼女の舌が俺の首筋を這い、耳元で囁く。「翔太さんの匂い、倉庫の汗みたいな…興奮するわ。」

俺は彼女をベッドに押し倒した。彼女の下着は既に濡れていて、股間の布地が透けてる。指でそっと触れると、熱い汁が溢れ出た。「あぁん…そこ、もっと強く。」彼女の声は低く、抑えきれない。シングルマザーの彼女は、息子を育てながら、こんな欲求を抱えてたのか。俺は彼女のパンティーをずらし、指を挿入した。ぬるぬるの膣内は、締め付けてくる。彼女の腰がくねり、汗が飛び散る。「翔太さんのおちんぽ、早く入れて…我慢できないの。」彼女の言葉は下品で、普段の丁寧な介護士の顔が崩れていく。

俺のズボンを脱がせ、彼女は俺の肉棒を握った。倉庫作業で鍛えられた体、汗臭い股間を彼女は鼻を近づけて嗅ぐ。「この匂い、男らしくてたまらない…舐めさせて。」彼女の舌が亀頭を這い、根元まで咥え込む。ジュルジュルという音が部屋に響く。彼女の口内は熱く、唾液が滴る。夜勤のストレスを、俺の肉棒で発散してるみたいだ。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突き入れる。「んぐっ…もっと、喉を犯して。」彼女の目が涙で潤むが、悦びの表情だ。

我慢の限界で、俺は彼女の脚を開かせた。彼女の秘部は、毛が薄く、手入れされてない自然な感じ。シングルマザーの忙しさで、そんな余裕もないんだろう。俺の肉棒を押し当て、ゆっくり挿入した。「あぁぁっ! 太くて…入ってくるわ!」彼女の膣はきつく、俺を締め付ける。汗で滑る体が密着し、ピストンを始める。パンパンという音が、薄い壁に響くかも知れない。隣の息子が起きないか、心配だが、それが興奮を増す。「翔太さん、もっと激しく…私の子宮を突いて!」彼女の叫びは卑猥で、俺の腰を加速させる。

彼女の乳房を揉みしだく。柔らかく、汗でぬるぬる。乳首は硬く勃起し、俺が摘むと彼女の体が震える。「そこ、噛んで…痛いくらいに。」俺は歯を立て、彼女の悲鳴が混じった喘ぎを聞く。彼女の爪が俺の背中に食い込み、血がにじむかも知れない。汗臭い部屋は、俺たちの体液の匂いで充満してる。彼女の息子のおもちゃが床下に転がってる横で、こんな獣のようなセックス。禁断の味が、俺を狂わせる。

彼女は俺の上に乗り、騎乗位で腰を振った。「翔太さんのこれ、奥まで届くわ…あんっ!」彼女の汗が俺の胸に滴り、混じり合う。介護士の彼女は、老人を支える腰で、今俺を支配してる。彼女の膣内が痙攣し、絶頂が近づく。「イく…イっちゃうわ!」彼女の体が震え、熱い汁が俺の肉棒を濡らす。俺も限界で、彼女の中に射精した。「中に出して…全部、受け止めるわ。」彼女の言葉に、俺の精液が溢れ出る。

事後、彼女は俺の胸に寄りかかり、息を整える。「息子が起きないか、心配だったけど…あなたがいると、安心する。」彼女の部屋はまだ汗臭く、生々しい痕跡が残ってる。俺たちは隣人として、この関係を続けることになるのか。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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